経済同友会は11日、日本の経済・社会の再活性化に向けた提言「2020年の日本創生」を発表した。提言は、社会保障制度の財源確保と財政再建のため消費税率を段階的に引き上げ、17年度に17%とするよう改めて要求。また、税財政・社会保障制度の改革と並行して成長戦略に取り組むことで、19年度に基礎的財政収支の黒字化が可能と訴えている。(時事通信)
国民を納得させる説明が出来るのかね?、今の無能かつ無策で高給取りな政治家が・・・要は庶民の痛みを知らないのだよ。
給料の定期昇給がない、このご時世。税金の無駄遣いを止めず、国民から搾取する税金を上げる、納得しないよね。
ならさ、まず国会議員を2017年までに最低でも10%削減しようよ。そして国会議員の給料も10%削減しようぜ
これだけでもかなり、財政の収支黒字化に貢献すると思うけどね。実力の無い、或いは何やったか分からない(実績が見えない)政治家なんて、無用だ。給料払うだけムダ。
税収が増えると、必然的に財布の紐が緩むのが目に見えてくる。
社会保障制度の拡充だと言いつつも、年金支払の年齢を引き上げられたらたまらん。定年を迎えて、年金をもらう年齢まで、どうやって生きれというのだ!!
国民に痛みを要求するだけの国会議員は要らない。まずは国会議員の待遇を見直そうじゃないか。
そう思いませんか?