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東京・横浜物語

西麻布に生まれ育ち、現在は横浜に居住する筆者が、
色々語って行くブログです。

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さすがに大寒波。


今朝は酷く寒い。


ヒートショックが危ない。


トイレに起きた時、

台所の暖房を入れて、

自室もストーブを点けた。


かなり危ない朝だと思う。



夢を2つ見ていた。


最初は遠洋漁業の大型船に乗っていた。


30mくらいの高さの大波が次から次へと来ていた。


私は甲板で取り舵ーなどと叫んでいた。


巧みな操船技術で無事だが、

メチャクチャ濡れて非常に寒い。


そこで目が覚めた。


上半身と両手が布団の外に出ていて死ぬほど冷えていた。


湯たんぽを入れて電気毛布もオンにしていたのと、

左肩を下にして横向きに寝ていたので、

両手と右肩のみが異様に冷えていた。


下半身は温かく、左肩はそれほど冷えてなかったので、

割と回復は早く直ぐに再び眠った。


すると再び夢を見た。


私は250歳くらいになっていたが、

全然元気で未来の西麻布にいた。


建物はほぼ全て変わっていて、

周囲は全て未来の光り輝く建築物になっていた。


しかし1箇所だけ昔の昭和の建物が残っていた。


中を覗くと映画「国宝」に出ていた、

人間国宝の舞踏家が上半身裸で踊っていた。


私に稽古をつけると言う。


しかしどうにも寒い。


そこで目が覚めた。


やはり両手を布団から出して、

今度は左肩を上に寝ていたので、

両手と左肩がメチャクチャ冷えていた。


( ;´Д`)




「異端尋問と魔女狩りの違いと誤解」


何となく異端尋問の方が響き的に高度なので、

新しい時代かと思いきや、

魔女狩りの方が新しいので驚いた。


異端尋問の最盛期は中世で、

魔女狩りは近世。


要するに江戸時代くらいにヨーロッパでは魔女狩りしてたのか。


異端尋問は鎌倉時代くらいか。


しかも時代的に重なっているらしく、

余計にややこしい。(笑)







大寒波最大の波が来る?


横浜地方でマイナス3度の予報。


既に体感温度はマイナス1度。


耐寒装備をしっかりしてヒートショックに気を付けないと。





「首都圏市街地の厳冬期とAquascutumと古き良きヨーロッパ」


大寒波に襲われている日本列島だが。


横浜地方でも昼のこの時間帯に4度で、

体感温度は1度。


こんな日に限って外出中なのだが、

アウトドア活動ではない。


厳冬期の首都圏市街地の仕事シーンにおいては、

もうこの30年以上、Aquascutumのコートを愛用している。


その昔、ロンドンで購入した物。


ズタボロなのだが、

不思議な事に全く新しいコートに興味が湧かない。


古き良きヨーロッパって感じがとても気に入っている。


これさえあれば雪が降ってもビクともしない。


ビジネス仕様の割に非常に堅牢なのがいい。







ブログ友達がAIに自分のブログを評価させていた。


実に面白い批評を展開していた。


これは素晴らしい!!と思い私もやってみた。


何か凄いレポートが来た。(笑)


そうですか、希少ですか、ワタクシ。


(^ν^)







🎵〜洗い髪が〜芯まで冷えて〜🎵


神田川か!?


メチャクチャ身体が冷えてた。


肩と両手モロ出しだけなのに。


全身寒い。


ストーブ点けた。


トイレのついでに台所は暖房を点けた。


さすがに体幹温度マイナス5度。


そして最悪の厳冬期の寝相悪。


なかなか震えが収まらない。


( ;´Д`)





真夜中に1回、肩と両手モロ出しで目が覚めた。

メチャクチャ寒かった。

明け方、再び体感温度マイナス5〜6度の中、
やっぱり肩と両手モロ出しで目が覚めた。

死ぬほど寒かった。

お祓いするか?

( ;´Д`)