不妊治療を経て3人の子供に恵まれました。子育ての日々を備忘録的に綴っていこうとおもいます。
初めての週テストが散々な結果だった長女。(偏差値30くらい)でも全くへこたれてません! こちらとしてもまだ始めたばかりだしね!という気持ちはあるものの不安が募る母。1週間目の時点ですでに基本が追い付いていない(学校で習ってないことが基本で進む)ことを実感した算数。テストをやってさらに気づいたことが、単元だけでなく、計算もすでに小学校6年生で習うことをもうやっていた。。。例えば、大問1に出てくるような、分数+分数の計算を一緒にやってみると、ささっと計算を始める長女。おやっ??おやおや?分母と分母をそのまま足してる?!計算の仕方が全く分かってないのに余裕の表情で進めてるあれ?こうやって計算方法習った?と聞くと うーうん、習ってないから適当ー(すごいマイペース)初見でも立ち止まらないで、進もうとする力はすごい!偉い!でも 基本の「き」から始めるレベルかー動画をこなしていけばなんとかなるというブログを見たけど、もしかするとその辺の対策はすでに万全だったのかも。。。(通塾してなくとも公文をやっていたとか)どのよ うな方法で長女をまず「基本」レベルにもっていくか、戦略を都度立て直していきたいと思います。。。
お試し動画がCコースとBコースの先生の動画が上がってて、どちらの先生がわかりやすかった?と聞くとCコースの先生、というので、じゃあCコースにしちゃえって安易に考えて選択してしまった母ごめんなさい…ちんぷんかんぷんだった 算数の内容それでも先生の動画は分かった🙋と言っていた長女。国語は説明だけだったぁ理科、社会はちゃんとやったよ!とふんわりした感想を言っていた長女。初めての週テストは日曜日に受けることに。半日でがっつりテストするのも慣れておらず、早速半泣きよーいスタート。おしまい〜!で時間区切ってやらせたら、ぱっと見ただけで だめだこりゃ〜の出来まぁ初回だし、まずは慣れだから!と励まして終了。結果は火曜日には点数が出て水曜日には偏差値も出ていたかな。長女の位置はというと…案の定、最下位レベルでした。
4月から本格的に始めることになった受験勉強。春休み中に、テキストを購入し、教材、配信動画などが届き、1週間のスケジュール。1ヶ月のスケジュール。進め方などマニュアル的なものも受領時間がある時に少しやってみようかと誘ったら「5年生になってから!(春休み明けから)」を死守する長女4月6日からきっちり始めました。スタートして1週間の感想や経過を書きたいと思います…月曜日に理科、社会火曜日、水曜日に国語木曜日、金曜日に算数というスケジュールにしました!動画を見ながら一緒解いているものの、自習させると全く出来ず…ホントに見てたの?!と思わず声をあげる私。不安が迫る…。コレって身につくのか?!最初だからこんなに出来ないのか?!それとも長女のレベルが低すぎるのか?!理科、社会は「わかった!」と言いつつ、まとめをやらせると✕のオンパレード国 語は動画説明だけみて、問題解いておらず…意味あるかな?状態。(私のミスだけど…)算数は、すでに塾生は4年生で習っている範囲(長女は知らない)を前提で進むため、「??」のまま「何となく分かった気がする~」と。一緒に基本問題解いてみるとやっぱり、出来ない…。改めて、出遅れたことを再認識する私それでも長女はそこまで気にする風でもなく(難しくて嫌だとか言わずに)、なんとか週テストへ。今回はお試しで頑張ってみよーと、初めてのテストを受けるも、4教科ぶっ通しは集中出来ず(これ自宅学習の難しいところ…)、途中休憩してこなしました!結果はいかに!
少し頭が冷えるかな…と思って数日受験の話をせずにいると、長女からママ、受験の話どうなった??と。え?!あれ?!ホントにやるの?頑張れるの?と私。うん、やるよ!でも塾には行きたくない!でも行かないで頑張りたいと。すごい調べて、四谷大塚の進学 くらぶかZ会の中学受験コース の2択に絞る私。どちらも定評あり。資料を取り寄せ、金額も比較。Z会はフォローをしっかりしてくれそうだけど、一科目ごとの値段で結構高くつく…進学くらぶは、通塾生と同じ授業内容を動画で受けられる。組分けテストなども会場受験できる。迷いに迷って、やっぱり様子見しようかなぁと夫に相談すると、中学受験全然興味ない夫が一言。迷っている余裕なくない?!と。確かに〜ってことで4月から、進学くらぶ始めました!!あと受験まで約1年半。頑張りきれるか…
『中学受験はしない〜!』現在小4(塾だと新小5)の長女。娘の 私はどこの中学行くの?から始まった 母による 私立中学と公立中学のプレゼン。塾に行くかどうか 行かないなら何をするべきか…ameblo.jp↑という結論に至った今年の2月。もう、気にかけるのやめよーと私自身も気持ちに区切りをつけた矢先。長女が、3月下旬のある日の食事中に、〇〇中学の給食めちゃくちゃまずいらしいと話題に。そうなのー?でもそんな噂聞いたことないし、味覚って人によるからね〜と適当に流して終わったのだけど、それから数日そんな話題を出してきて…やっぱり受験しようかな…と。私の心境は…えー(・_・;)です。(えっ!!今から?!あんなにやらない!と宣言したのに)ちょうど従兄が高校受験終わり、高校への進学が決まり喜んでいるのを目の当たりにして気持ちの変化があったようです従兄が合格してよかったという話。でも、その影にはもっと早くから勉強すればよかったと泣いた話。どうして成績が上がらないのか悔し泣きをした話。遊びに行かないで頑張って勉強した話。そして、従兄の話とはまた別で、すでに多くの友達が受験勉強を始めているから余程頑張らないといけないという話。最後に、やるからには途中でやっぱりやめる〜は絶対に無しだよ(もちろん実際はそんな事ないけど、いつでもやめていいというスタンスではいてほしくないので)という話をしました…長女の気持ちは果たして…
だいぶ時間が経ってしまったのですが2月に受けた初めての英検試験。5級『英検5級〜』夏休みに無理やり体験レッスンに参加したものの、意外と気に入って英語教室に入会した長女。体験レッスンした日に楽しかったとは言っていたものの 入会はしないかな?と…ameblo.jp受験番号もわからず、過去問も酷かったので期待せず過ごしていると、長女が夜 今日発表だよね?と…意外と気にしていることがわかり、もう一度テスト用紙探したら受験番号を発見ログインしてみてみよう!となり、画面開いて、いくよ〜と、ポチッしようと思った瞬間…すでに画面に 合格 と表示されており拍子抜け よい方の結果で良かったけど。リスニング、リーディングどちらも合格者平均に届いてないものの、どちらとも平均だったのでしょうか合格してて大喜びの長女点数はともかく、初回での合格はモチベーションアップにはとても効果的だったようです😊来月は4級のテスト…ビギナーズラックにならないように釘を刺さなければ
習い事の送迎が地味に面倒…1人で行けるようにならないかなぁ。でも低学年だし難しいかな…でも通学路だしなぁ。と考えていた3月。次女から友達と行きたい!帰りたいと。友達からもオッケーもらっていると。その友達は元々1人で行き帰りしていることを知っていたので早速お友達ママに連絡一緒に行き帰りしてよいか、待ち合わせ場所、時間を確認初回はどのくらい待ち合わせ場所まで時間がかかるか一緒に歩いて様子見。意外と心配症の次女は歩きながら何度も待ち合わせ時間に遅れてないかを私に確認待ち合わせ場所に少し早目に着くと今度は友達がまだ来ないの?習い事の時間大丈夫?と確認。ワクワクドキドキ💓心配多め友達と合流すると、元気に手を振って行けました。成長〜
夏休みに無理やり体験レッスンに参加したものの 、意外と気に入って英語教室に入会した長女。体験レッスンした日に楽しかったとは言っていたものの 入会はしないかな?と思って何も声かけずにいたら 自分から「いつから通えるの?」って聞いてきて。10月からスタートしましたあんなに嫌がっていたのに まだ簡単だからか? 毎回楽しんで通っています!そんな長女、先月はじめて英検5級に挑戦しました。家で解かせた過去問は、リスニングはいい感じなものの リーディングがびっくりするくらい酷くて最初ってこんなもの?と思いながら丸付け←もうこの顔しかできない本番当日は朝早かったのでソワソワする余裕もなく会場へ 終わってから どうだったー?と聞くと、リスニングは大丈夫だと思うけどリーディングが怪しいと。初めてだから雰囲気になれればよいよ!リスニング出来たならそれは凄いことよ!とあの過去問の正解率見た後だと全然期待してないから合格発表も気楽今日がWEB発表日なんだけど、受験番号もわからないから先生に教えてもらうまでお預けです
現 在小4(塾だと新小5)の長女。娘の 私はどこの中学行くの?から始まった 母による 私立中学と公立中学のプレゼン。塾に行くかどうか 行かないなら何をするべきか など この1年間長女に色々投げかけてきました長女は 頑固。塾(がっつり勉強)がどうしても嫌だということで 中学受験は辞めようという話にまとまりましたとはいえ、この前ネットニュースで芸人のっちの娘さんが塾なしで合格したという話をみて少し揺らぐ母…私立中高一貫校卒業の母的には6年間のびのび通うって最高だったんだけどねその反面 同窓会の時に公立中学行った子の方が地元友達と繋がりあっていいなぁと 当時は羨ましくも思った記憶もあったり長女には長女なりの気持ちやペースがあるので ここは本人に任せることにしました自分の好きなことを見つけて 生きる力をつけてくれれば それで良いのです
去年の夏休みの終わりに半ば強制的に英語の体験レッスン に参加させられた長女。私自身が英語を仕事で使うので、大人になってからも英語できるだけで仕事の幅も、世界も広がるよいずれ勉強の科目にもなるからやってみたら?と声かけし続けるも、絶対イヤ〜!と逃げ回っていた長女。高校受験では英語が必須科目と伝えたら、それなら中学受験の方がましとまで言う始末…母は留学して大変だった経験はもちろんあるけれど、それを乗り越えながらの楽しかった想い出が沢山あり、英語は是非習得して欲しい仲良しの友達が通っている教室が、とても楽しくてコスパ良し!(月謝が比較的リーズナブルたけど英検にも強い)と聞いていたので、こっそり友達ママにお願いして遊んだついでに一緒に連れて行ってもらいました長女からしたら、えっ?なんで一緒に行かないといけないの?って。めっちゃ怒ってたけど…。戻ってきたら、楽しかったかもやってみたいかもそれは良かった!
11月に行った長女の羨望校(女子校)の文化祭。夏に私一人で説明会に参加していたので、道のりも迷うことなくスムーズに少し駅から距離があるので疲れるかな?と思ったたもののそこは気にならなかった様子。長女が気に入っていた図書館に行ったり、知り合いの娘さんがいらっしゃるのでそこの部活覗いてみたり娘も展示されてるクイズに挑戦したりと楽しそう。後半にたまたま体育館?の前を通ったらダンス部の発表時間とかぶってその流れでのぞいてみると、とてもカッコよくてステージに向かってのかけ声もアイドル並みで大盛り上がり女子校ならではの女子先輩の人気たるや凄まじい…私自身が女子校出身で経験ありなので昔を思い出しほっこりしながら退場母的には好感触で、説明会の時は少し大人しめなのかしら?と思っていたもののなかなか元気な雰囲気で良かったですただ、帰り道に娘にどうだった?と聞いたら思ったのと違ったかも…ちょっと派手過ぎ…と!人見知りの娘には刺激が強かったみたい
10月に行った女子校私の通勤時間に駅のホームでそこの生徒さんを見かけることがあり、こんなゆっくりな時間で間に合うんだと、母的プラスポイント。大人になってこら、その学校出身の知り合いに何人か出会ったのだけど、皆キリッと自立している素敵な女性が多くて、それも母的プラスポイント。気になっていたのが、地元の駅で見かけるそこの生徒さんは、大人しい雰囲気の子たちで、私の知人とは雰囲気が違っていて(もちろん年代が違うから当たり前なのですが、あ~あの人の出身校っぽい!みたいなイメージからかけ離れてて)…たまたまかなぁと思っていたところ…見学いってみたら、駅で見かける雰囲気の生徒さんが大多数だったそれは、マイナス評価という事ではなくて、むしろどの時点で私が知っている友人のような感じに成長するのだろうか?と気になったのでした!!きっと、学校生活を通して、卒業する頃には皆自立した素敵な女性に育ててもらうんだろうなぁと。長女は気に入ったのかしら
以前もブログに書いた→『長女の気持ち』学校から帰ってきて、ランドセルを置いたあとなかなかリビングに来ない長女。部屋をコンコン。のぞくとギガ端末で動画を視聴中あれ〜宿題終わったんだっけ??と優しめに…ameblo.jp中学受験するか決めかねている長女の為に、この秋は私の母校を中心に数校の学園祭、文化祭に遊びに行ってきました。とはいえ、どうせ受験するか分からないから、せめて長女の羨望校のみ行ってみようかと思ってたのですが、たまたま高校の友人と話がはずみ、9月に私の母校(私立一貫校)の文化祭に次女を連れて行くことになり(長女は興味無いと言って来てくれなかった)行ったら、次女がとても気に入ってくれて帰ってから長女に めっちゃ楽しかった!お姉ちゃんも来たらよかったのにと。それを聞いて長女も行きたい!!となり、翌日再訪問…2人とも もっと居たかった!楽しかった!と。嬉しい〜母校気に入ってくれて母は嬉しい〜全然娘たちの進学先候補に無かったけど嬉しい〜ただ…気に入ったポイントは、お土産いっぱいもらえた〜って。クラス企画が全体的にワークショップ系が多かったこと。でした学校や生徒さんの雰囲気とかが気に入ったんじゃないだ…(もちろんそれも含めて良かったんだろうけど)。娘たちが気に入ったポイント…母的には心の中で…あの費用(材料費とか)って父母持ちなんだろうな〜(学費高いんだろうなぁ?)とか余計な事を考えるのでした
まだ中学受験するか決めきれてない長女ですが、中学校、高校の話を良くするようにしています最近、クラスの男子がうるさくて学校行きたくない!声が大き過ぎてマジ無理〜隣の席の男子が〜と 高学年女子ならではの異性NGモードの長女。そんなに男子嫌なら、やっぱり中学校は女子校がいいのかもね〜と話したら…そうなんだけど そうなんだけど!!やっぱり キラキラ学校生活には 男子も必要かもだって〜 憧れは〜 放課後 夕陽が見えるところに呼び出されて 告白されることなんだもんと。めっちゃドラマやアニメの影響受けまくり〜自分は小学生の時 恋愛のことなんて考えたことなかったわぁおませ〜心配ーーそもそも共学だからって告白されるのか?される前提だけど…女子校出身の母は、中高は恋愛はさておき部活でめっちゃ青春男子の視線を考えず過ごした6年間はそれはそれでキラキラ生活だったよ!
運動会シーズンの秋。体を動かすことが好きな長男は運動会も楽しみのはずだったけど、、、〇〇くんは足を怪我しちゃったみたいで早く走れないみたい…最近、オレも足が痛いから運動会出られないかもしれない…と、やたら本気出せなくて参っちゃうよ〜アピールをしてくる長男。足怪我したの?と聞くと、いや、怪我っていうか足全体が痛くていたくて。あと◯日で治らないかもしれない…。と。大丈夫だよ!絶対に治るよ!と励ますと、うーん でもここも血出ちゃってるし…と今度は小さい傷を指さしてアピール。。。??なんか、怪我していたいのかい?よーく話を聞いていると全員リレーで毎回長男のクラスが負けているようで…。断トツに足が速い子っていますよね〜長男はなかなかその子に勝てず、悔しいみたいです。怪我のせいにして気持ちを整理しているのか本番で勝てるといいね!長男くん
学校から帰ってきて、ランドセルを置いたあとなかなかリビングに来ない長女。部屋をコンコン。のぞくとギガ端末で動画を視聴中あれ〜宿題終わったんだっけ??と優しめに声をかけたら…(目が怖かったのかな)ヤバっって思ったのか、急に泣き出し どうせ私は頭が悪いから◯◯中学校(長女の羨望私立校)には行けない。でも、塾も行きたくない。と。えっえっ! 今受験や塾の話全くしてないよ?!長女は今のところ この 塾 という存在に強く抵抗感があるようで… 受験したい気持ちと塾に行きたくない気持ちでモヤモヤしているみたいです。塾なしで受験する方法もありだと思いますが、力がついているのか。親が選んだ外部テストのみの受験で実力を見極められるのか…など親的な不安要素があり、受験するなら塾に行ってほしいなぁ…というのが正直なところで親が頑張って伴走すれば、通信教材だけで本当に合格へ導けるのだろうか…
我が家ではテレビは30分が1人ずつの持ち時間。3人いるので結局1時間半は皆で見ることになるので結構な時間…。テレビでもゲームでもなんでもよいのだけど、いわゆる電子機器を使える時間としています。長女、低学年まではこのお約束ちゃんと守れてたんだけど、高学年になってくると口も達者になり、「パソコンゲーム」は違う。パソコンでの検索(そのままショートみたり…)は違う。など理由をつけてこっそりと使うことも多アリそれを見ている次女も自分もパソコンで検索したい!(=ショートを見れる)長女だけずるいと言って喧嘩になる始末…その度に 約束が違うテレビもパソコンも全部電子機器の一種だ!と怒る私。YouTubeも動画も全てが悪いわけではなくて、そこから結構色んな知識を得ていることもあるのだけど。それ言うなら積極的にやらせているチャレンジタッチも電子機器だしとか、矛盾もあるけどそもそもテレビみたり、YouTubeみたりって遊びっていうのかしら??昔(昭和生まれの私)は子供向けテレビやっている時間って限られてたし、録画もビデオに撮らないとできなかったり好きな時に好きなテレビって見れなかった…どうも娘の遊び方?が受け入れ難いのです…
勉強に苦手意識を持ちつつも頑張る次女。算数は2桁足す2桁の計算も親の力なくクリアできるようにでも1の位。10の位。100の位。の意味が曖昧なよう。例えば7+15は、「85」になってしまったり。ケアレスミスかなと思って確認しても、私が説明するまで何で間違っているのかに気づけないから多分「位」の概念がわかってなさそう何度も繰り返し繰り返し…だな。そんな次女 二学期始まってから 算数嫌だなぁ。掛け算もうすぐだから嫌だな。学校行かない みんなとやるとわからなくなっちゃうから行かないと、、それなら掛け算始まる前に先に一緒にやろうかと提案すると、でも今やっても忘れちゃう。直前にやりたい!いつ始まるか先生に教えてもらいたいと。いいよ いいよ! それで安心するなら先生にも相談するし予習も沢山付き合うよ勉強苦手だけどやる気はめっちゃある次女。偉いなぁ と親ながら思うのです。分からないからやらない!(ということの方が多いけど)で終わらせないで解決していきたいと前向きに頑張る姿って応援したくなるいつかこの頑張りが報われる時がきますようにと願いつつ
2年生になってから顕著に苦手意識を持つようになった漢字の書き取り。嫌がりつつも夏休みに頑張って特訓漢字も沢山書いて、何度も書き順!と声掛けながら宿題の25問間違いなく書けるようになった!夏休み明けのテストを珍しくドキドキして挑んだ結果!!あれれ!40点だった緊張して忘れちゃったのかな…書けてた字を間違えて、書けてなかった字が正解してたり…感覚で書いているから覚えられないのかな??今は1年生の漢字をやり直しつつ自信をつけさせてますが復習復習でしょうかね
一学期の途中から不登校気味だった長女。渋々時には泣きながら登校し、給食前にお腹が痛くなり保健室へ。授業中にお腹が痛くなり保健室へ。など、保健室で過ごす時間がそれなりにありました。担任の先生のほか、スクールカウンセラーや保健室の先生とも面談させてもらい状況などを共有したりアドバイスもらったり…皆で見守ってくれるスタンスを築いてくれて学校に感謝そんな中、長女が休んでしまった次の日に、先生がこんな声がけをしたんだそう。「昨日は長女ちゃんともう一人お休みだったから、(その班が人数少なかったから)長女ちゃんの席で給食食べさせてもらったよ」先生としては、お休み中のクラスの様子を伝えた何気ない会話。だた長女はこの声がけにめっちゃ反応「私も先生と食べたかった!」登校に前向きになるきっかけが急にきた!!先生に直接言ってみたら?と伝えるとその翌日からめちゃめちゃ先生に話しかけに(絡みに?)行くようになったようで楽しかったと言って帰ってきたり、朝も何も言わずに登校できるように夏休み前1週間は平穏に登下校できました。二学期始まって1週間…今のところこの波にまだ乗れてます。子供の気持ちって本当に些細なことでこんなにも変わるんだなぁと思った 先生のチカラ でした