↑という結論に至った今年の2月。

もう、気にかけるのやめよーと私自身も気持ちに区切りをつけた矢先。


長女が、3月下旬のある日の食事中に、〇〇中学の給食めちゃくちゃまずいらしいガーンと話題に。


そうなのー?でもそんな噂聞いたことないし、味覚って人によるからね〜ニコニコと適当に流して終わったのだけど、それから数日そんな話題を出してきて…あせる


やっぱり受験しようかな…キョロキョロと。


私の心境は…えー(・_・;)です。

(えっ!!今から?!あんなにやらない!と宣言したのに不安)


ちょうど従兄が高校受験終わり、高校への進学が決まり喜んでいるのを目の当たりにして気持ちの変化があったようです真顔


従兄が合格してよかったという話。

でも、その影には

もっと早くから勉強すればよかったと泣いた話。

どうして成績が上がらないのか悔し泣きをした話。

遊びに行かないで頑張って勉強した話。


そして、従兄の話とはまた別で、すでに多くの友達が受験勉強を始めているから余程頑張らないといけないという話。

最後に、やるからには途中でやっぱりやめる〜は絶対に無しだよ(もちろん実際はそんな事ないけど、いつでもやめていいというスタンスではいてほしくないのでキメてる)という話をしました…不安


長女の気持ちは果たして…びっくりマーク