一学期の途中から不登校気味だった長女。
渋々時には泣きながら登校し、
給食前にお腹が痛くなり保健室へ。
授業中にお腹が痛くなり保健室へ。
など、保健室で過ごす時間がそれなりにありました。
担任の先生のほか、スクールカウンセラーや保健室の先生とも面談させてもらい状況などを共有したりアドバイスもらったり…![]()
皆で見守ってくれるスタンスを築いてくれて学校に感謝![]()
そんな中、長女が休んでしまった次の日に、先生がこんな声がけをしたんだそう。
「昨日は長女ちゃんともう一人お休みだったから、(その班が人数少なかったから)長女ちゃんの席で給食食べさせてもらったよ」
先生としては、お休み中のクラスの様子を伝えた何気ない会話。だた長女はこの声がけにめっちゃ反応![]()
「私も先生と食べたかった!」
登校に前向きになるきっかけが急にきた!!
先生に直接言ってみたら
?と伝えるとその翌日からめちゃめちゃ先生に話しかけに(絡みに?)行くようになったようで![]()
楽しかったと言って帰ってきたり、朝も何も言わずに登校できるように![]()
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夏休み前1週間は平穏に登下校できました。
二学期始まって1週間…今のところこの波にまだ乗れてます。
子供の気持ちって本当に些細なことでこんなにも変わるんだなぁと思った 先生のチカラ でした![]()