おはようございます。
まるめろです。


少しでも気を紛らわそうと、とりあえず今の自分が思っていることっていうのを言葉にして表そうと思い、珍しく朝に書いております。


先週の極度な鬱状態から抗鬱剤の影響もあり、ぼーっとした日々が続いています。
予備校も休んじゃってますしね、、、


自分のペースでできる範囲でやろうとは思っているのですが、中々手も動かずということで、なんとも言えない日々を過ごしてしまっていますね


非常にまずいと感じながらも動こうとしても、身体がついていかない感覚というのでしょうか?


うーん、悩ましい(笑)


健康で元気がないとかそういうことはないんですが、ホントにぼーっていう感じですね
特に深く物事を考えるわけでもなく、ただただ、自室でぼーっと眺めている感じですね



化学とかの暗記みたいな読む部分に関しては問題なく進んではいるんですが、基本的に数学にしても英語にしてもペンを握らないと始まらないので、とにかくペンは握りたいですね。



そんな感じで鬱状態から抜け出せてない日々が続いてますね
良くないってわかってても、、、っていう
自分の理解と身体がミスマッチを起こして、動かないもどかしさ


ただただ、辛いだけですよ(笑)



という具合で、書きたいことを書いたのでここらで終わりたいと思います。



こんばんは、まるめろです。

昨日今日と雨で明日も若干雨のようですね。
明日は模試なので、交通機関と天候も考えて少し早めに出たいと思います。


さてさて、今日は中学受験にどんな子が向いていて、向いていないのか、というのを実際に受験を経験し、さらに一時期ではありますが、親戚の中学受験をする小学生を教えていた僕目線でお話できればと思います。

主に小学生の親御さん向けに書いていければなと思います。



前々から当ブログでも中学受験関係はたまに扱ったりしていたのですが、一応再度説明をさせて頂きたいと思います。


まず、僕自身ですが、中学受験をし、大学附属の中高一貫男子校に通っていました。
受験時は滑り止めも合わせて全部で3校だけ受験をしました。
特別頭のいい感じではありませんでしたが、通っていた四谷大塚の週テストの上位者に乗るぐらいではありました。(四谷大塚のグループ全体の受験者の中でですね)
それから、小学校6年生からは家庭教師がつくようになり、慶應の大学生に教えてもらっていました。
今思えばすごいいい人に出会えたなと思います。



あまり長く僕の話をしても面白くないので、そろそろ本題に行きたいと思います。
まずですね、中学受験に向いてる子からお話していきたいなと思います。


①勉強が嫌いじゃない子
これは当たり前ですね。というよりも、学校でも算数を習ったりするわけですが、受験勉強をしていると「俺これ知ってるし〜」っていう謎の優越感に浸れるんですよね、そうするともっとみんなよりも先に行って、学校で自慢したい欲っていうのが出てくるんですよね。
僕は実際そうだったので、もっと勉強して、イキりたい一心でした。それがある意味モチベーションでもありましたね。


②勉強以外に遊びもこなせる子
そもそも小学生に勉強しろなんて酷ですよ笑
みんな遊んでいるのになんで自分は勉強してるの?って疑問に思うんですよね。
「僕だって遊びたい」っていう気持ちは誰しもあるかと思います。僕もあったので、、、
だからこそ、勉強をもちろんするんですが、始める時間をきっかりと決めて、塾のない日は夕方までは遊ぶって決めていました。
大体17:00にはお家に帰りましょう〜って町内アナウンスといいますか、放送があるので、そこまで全力で遊んで、それ以降は22:00ぐらいまでは基本やっていました。
でも、別に嫌じゃないんですよね
普通に同級生と遊ぶので、それで満足かなといった感じです。ずっと勉強をするよりも小学生のうちはちゃんと遊ぶ時間も作ったほうがいいです。



次は向いていない子ですねー
こっちも2個ぐらいあげたいなと思います。


①素直じゃない子
これはもう、大事ですね
まずは塾で出された課題をしっかりとこなす。課題に対して文句を言わずに無心でやる勢いを持っていないと、中学受験なんて到底無理です。ましてや小学生なのでね
絶対的な服従心といいますか、素直に言われたことをこなせない子はホントに落ちます。
僕のいた塾でも課題を毎回やって来ないで怒られてたやついましたけども、そいつは落ちました。
なので素直さは本当に大事です。


②目的がない子
地方だと、私立よりも公立の方が優れているようなのでわかりませんが首都圏で言えば、中学受験ってそもそもが公立にはない教育の仕方でっていうのがウリだと思います。その学校独自のカリキュラムとかですね。
実際僕もある部活が目当てで第一志望を決めました。
そういう明確な目標がないと正直受験勉強をしている意味がわからないと思います。
結局自分で行きたいと思える学校ではなく、親に強いらされた受験なんて子も多いようですしね
そんなんじゃ子供のモチベもないですし、受かるわけないですよ
中学受験で一番大事なのは親子のすれ違いがないことです。ここにすれ違いがあると、失敗すると言ってもいいかと思います。



といった感じで、僕なりの視点でそれぞれ2個ずつ上げさせてもらいました。
中学受験は本当に大変だと思います。
僕も実際やって、中学入ってからは相当怠けましたね笑



それから、最後にも言いましたが、親子関係は本当に大事だと思いますし、子供に強いる受験っていうのは良くないと思います。
たまにニュースでもありますよね、受験のすれ違いとか成績不振で親が子供を刺したとか(たまに逆もありますが)。ほんと洒落にならないですよ。
そこまでしてでも子供に受験をさせたいのかと思います。
親も親で不安になる気持ちはわかります。中受といえでもお金がかかることなので、落ちてしまったらその投資は無意味なものになってしまいますからね。


僕も成績がずっと一定だったわけではなかったので、落ちたときが数回あったのですが、その度に母親に包丁突きつけられて、怖いというよりも親が殺すなら、自分は必要ないっていうことだし、死んでもいいかなと僕は思っていましたが、まぁ今思えばよくないですよね


虐待と言うべきなのかもしれませんが、それぐらい受験生の親はムキにはなりますよね
まぁでも、思い返せば僕も強いられた受験ではあったのかもしれませんね、気づいたら塾にいたわけですから
幸いにも目的が最初から決まっていたので、僕はそこに行きたい一心ではありました。


はい、ということで中学受験のお話をさせて貰いました。本当にこれからが大変かと思いますが、2/1に向けて、最後まで諦めずに頑張ってください


と、言っている僕も大学受験が控えているので、あまり人のことは言えない立場ですが、精一杯頑張りましょう。
それでは、また次の記事で〜






こんばんは、まるめろです。


今日はとりあえずこの一ヶ月であったことで2点ですね、

状況報告しておきたいとおもいます。



まず、未だにアクセス数が増えている航空学生の試験結果からです。

二次試験は残念ながら不合格でした。
そもそも6人しか通っていないのでかなり狭き門ですね。
身体検査の項目はすべて、基準値を超えていたのですが、やはり、より健康な人が採用されるのは致し方ないかなと思います。


中高と6年間パソコンに向かっていた私に比べれば、運動部で運動してた人達のほうが健康ですよね(汗)

とはいっても水泳はやってたんですけどね



まず一個目は結果報告でした。


次は、防衛大学校の入試ですねー

とりあえず一次試験は受けました。
結果はまだ先なので、出ていませんが、随時報告はしようかなと思います。

今年は問題傾向が去年に似てはいたのですが、数学が若干優しくなったのと、化学が細かいところを聞くようになったなぁーっていう印象です。


英語は毎年同じぐらいですね、ただ、思ったより単語は優しめだった気はしました。
例年、これ使うんかい!!っていう単語が出ることが多いのですが、今年はあまりそういうのはなかったような気がします。



はい、ということで、以上2点の報告でした。
これからも何かあれば随時報告の方していきたいと思います。
それではまた明日〜
こんばんは、まるめろです。

昨日までは生きるか死ぬかの瀬戸際に生きていた私ですが、(本気で自殺を考えていました)今日になり少し立ち直ったので徐々にブログを再開していきたいと思います。


休んでいた間にも、いろいろと結果報告であったり、入試ですね、僕はもう始まっているので、そのこととも書かなきゃなーっていう具合です。


いろいろと書いていかないといけない記事がありますね笑


さてさて、本題に入りまして、以前に実は心療内科に通っているんですーっていうのをちらっとだけブログで触れたと思います。


僕は別に受験のストレスから心療内科に通っているというよりも、自分自身の性格的な体質的な問題で通っています。


記事にもしましたがINTPであったり、うつですね
そして、メンタルノートですね
心療内科では、抗うつと睡眠薬を処方され、それをずっと飲んでいます。


メンタル面は強迫性障害でズタボロとなり、体そのものは薬の副作用でズタボロになりと、ホントの意味で死にかけたこの一ヶ月になっていました。

予備校は一応休まずに出てはいたのですが、どうも副作用の影響で気だるさや眠気が出てしまいあまり集中していたようにも思えません。
普段の勉強も進んでないですしね



流石に11月でこれはやばいなと感じてはいるのですが、薬をやめると強迫性障害が暴走するので、それはそれで問題でもあるんですよね

闘病をしながら浪人生として勉強をするというのは非常に辛いものがありますね


薬を飲んでいても、メンタルノートを書いていてもどうでにもならないぐらいに、昨日は鬱状態と強迫性障害が進行していたので、今日はもう一日通して変に疲れてしまっていたので、休む選択をしました。


たまには休まないとだめですね
幸いにも予備校が休みなだけあって、授業に支障は出ませんでしたが、今週末はセンタープレがあるので明日からの3日間は気を引き締め直したいと思います。


自己評価を下げるのは受験生として良くないとは言いますが、まさにその自己評価を下げる行為をしていましたからね

自分は無価値だ、無意味だ、存在意義がないと永遠とそのことばかりを考えてしまうので、沼にハマる状態となってしまい、昨日の僕のように「死」という選択肢を選ぶようになります。


薬もいいですが、それに頼ってばかりだと、身体が持たないので、少し違う方法で強迫性障害を抑えることにしました。


やっぱ一番は自然の力ですね

ハーブティーって聞いたことあるかと思います。
僕はもともと紅茶を自分で淹れることが趣味の一貫なのでその延長でハーブティーも触れていたんですね


その中でも強迫性障害や鬱状態に効果のあるのがオレンジピールと呼ばれる種類ハーブティーになります。

ただ、ハーブティーは基本的にブレンドをして効果を高めるので、オレンジピールに、ローズヒップを加えました。


ローズヒップはビタミンの爆弾とも言われるように、とんでもない量のビタミンを摂取できます。
ビタミンの摂取は、鬱状態の改善にも効果があるのでローズヒップ選びました。

ローズヒップはね、女性に一番オススメです。肌の改善であったりと美容面ではサプリを口にするよりも目に見えて効果のあるのものなのでぜひ飲んで見てください。


と、そんな具合で自然の力、ハーブティーを効果的に用いて残りの数カ月を闘病とともに過ごしたいと思います。



久々なので今日はだいぶ長く書きましたが、最後までお付き合いいただきありがとうございます。

それではまた明日〜



お久しぶりです。まるめろです。

久しぶりの記事がこれかという具合なんですが、どうも最近は芸能人、芸能関係の人の不祥事多いですよね。

宮迫さんに始まり、徳井さん、アイドル業界では日向坂と欅坂でルール違反と、、、


悪いことをしたのであれば当然それは批判を受けるべきではありますが、批判しすぎじゃない?とは思います。


中にはファンの人でも手のひらをひっくり返したかのように批判をする人もいればと、、、


理解できないんですよね、不祥事を起こしたから引退しないといけないっていう世の中が


別に反省すればそれ以上追求をする必要はないと思いますし、どうも過剰に追求しすぎな気もします。


特に今までファンだった人たちですよね


本当のファンなら何があっても、味方をするのが普通だと思いますけどね

日本人はどうも、周りに流されやすく、バカが多いなというのが印象です。
少し頭を働かせて考えればわかることではありますよね


別に悪いことを肯定しろと言うわけではないですが、少なくともファンを名乗るからには応援を続けるべきだと思います。


悪いことをしたからファンやめますってどこのクソガキだよって(笑)


そうやって、追放していくのは日本人らしいところでもあることはあるんですが、もう少し冷静になろうよと常々思います。


別に徳井さんが税金払ってなかったからって、あなたの親とか親戚が殺されたわけじゃないでしょ?


感情の抑制と冷静さが今の日本人には必要そうですね
こんばんは、まるめろです


もう11月かっていう感じです。
あっという間ですね。

さてさて、11月の目標を掲げたいと思います。
といっても、やることは変わらないと思います。
基本は私大の過去問とセンターの過去問を中心にですね


抜けてる箇所は随時過去問を解きつつ、問題集でカバーしていきたいと思います。

今までは予定を立てるときは月曜日を軸にしていたのですが、過去問を本格的に入れていくので、時間の取れる土曜日を軸にしたいと思います。


なので、土日過去問を解いて、月曜日からは抜け穴を埋めるといった感じでしょうか

また次の土日で別の過去問を解いてーっていう感じですかね

それを11月、12月もですねー
繰り返す形になりそうです。
過去問は可能な限り触れて行きたいので、一日で3年分は解きたいと思います。
土曜日に解いて、残った時間と日曜日にやり直しっていう感じになりそうです。


ぐらいですかね


とりあえず、こんな感じで進めて行きたいと思います。
こんばんは、まるめろです。

珍しくまともな記事を書きたいなと思います。
ご存知の方はご存知かもしれませんが、僕は中学受験組だったんですね、

小学校の高学年3年間を勉強に費やしたわけですが、、、

この時期って何してたんだろう?


って浪人しながらも思ったので思い出しつつ、今年度お子さんが中学受験をする親御さん向けにも書いていきたいなと思います。


僕は四谷大塚っていう塾に通っていました。
リトルスクールからいたので6年間通っていたのですが、小学校4年からは受験コースですね、自動的にそのコースに移動になりました。

四谷大塚だと一番上のクラスがSクラスでS、A、Bと分かれているかと思います。


ちなみに僕はSクラスに在籍していました。
まぁAクラスと行ったり来たりしていたので安定してSクラスではなかったですが、、、
そんな感じで成績でいうと波打ってました笑
でも、社会だけは安定して偏差値60以上あったんですけど算数がどうもダメでした。

ちゃんと項目分けしたほうがいいと思うので各科目の勉強法と赤本の僕なりのやり方を記したいと思います。


・赤本の使い方(ただし、僕流)
この時期って塾でも言われていたのが自分の受ける学校の過去問を宿題で次の授業までに解いてこいっていう感じだったのを覚えています。


最初はほんとに解けないんですよね
明確な合格ラインは提示している学校とそうでない学校があるので、基本的には割合で出していましたが、それでもひどかったのを覚えています。

特に算数なんですが、あまりにも解けなかったので、答えを見て写していました。しかも2月入試直前までずっとそれをやっていました。

これって思考をしないでただ赤本の答えを写しているだけなので、効果なんてないんじゃないかと思われがちなんですが、3年分でいいです。
3年分を毎日同じように答えを写す作業をすると、解法を覚えるんですよね

同じ問題が入試で出るわけではありませんが、中学入試の算数は範囲が限られているので受ける学校の3年分をやればだいたい網羅できます。
というか、中学入試自体、慶応とか早稲田じゃない限りは決まった頻出問題が多いので、このやり方でも十分通用しました。
ただ、これは算数が苦手っていう場合だけです。
普通に算数がある程度できる人がこれをやると学力低下につながるのでおすすめはしません。
自分がどちらの人間なのかを見極めた上で利用してください。
この場合の苦手は偏差値でいうと50前後の人対象です。


・算数の勉強法
各塾で配られる教科書ありますよね
それをひたすらやるだけで十分だと思います。
先程も話しましたが、中学入試での算数は決まった形の応用が多いので、教科書をやりこなせば対応できます。
この時期はずっと教科書の解き直しをしていた記憶があります。


・国語の勉強法
国語は課している学校とそうでない学校もあるようですが、基本はあるかと思います。
国語は教科書の解き直しではなく、中学入試頻出問題集を書店で購入し、それを一日一問解いていました。
で、実際になんですが、僕の第一志望の学校で、その問題集に載っていた問題と全く同じ文章で聞かれていることもほぼ同じ問題が出ました。
これも算数と同様で、国語はとくに著作権が絡んできます。その関係で入試で利用できる文章というのが決まってくるんですね。なので予想問題集とかは非常に効果のある勉強道具だと思います。


・理科の勉強法
理科はもう教科書をひたすら読んで覚えるしかないですね、
教科書読んでもわからないようであれば、例えば図でかけるものは実際に自分で書いてみるのもありだと思います。
例えば、針葉樹と広葉樹の葉っぱの違いを絵で表すとか、そういう図的に理解をすることが一番効率のいい勉強法かと思います。
書いたものはファイルにまとめるとかしておけばいつでも見直すこともできますしね


・社会の勉強法
社会も理科同様で教科書を読み込むのが前提ではあるんですが、僕は社会を読み聞かせでずっと聞いていました。
本屋で売られている中学入試用の社会の参考書にCDで読み聞かせるものが売っていたんですね。
そのCDの内容としては、日本史だけではあるんですが、中学入試範囲の日本史最初から最後まで時系列で読み聞かせる音源でした。
それをもう、塾に行く行き帰りの電車で毎日リピートして聴きまくってました。
当時はCDを聴かなくても自分の脳内で再生できるレベルまで聴き込みました。
公民、地理分野に関しては粘り強く覚えるしかないかと思います僕は社会が好きだったので苦労なく覚えられましたが、公民、地理は暗記しか方法がないので、根気よく覚えましょう



最後に、僕は第一志望を2/1の段階では落ちています。
でも、2/3には合格しました。
2/1落ちたときはほんと悔しくて、一晩中泣いた記憶があります。
次の日は何もしないで、とにかくリフレッシュすることに徹底しました。
受験会場では「俺なら受かる」って心の中でずっと言い聞かせていました。
最後まで諦めないことが一番大事だと思います。中学入試は非常に大変ではありますが、最後まで粘った人にはいい結果が出る、そんな入試です。
そして、その時の頑張りというのは大学受験でも役に立ちます。

ある意味忍耐力がつくので、長時間勉強することに抵抗がなくなります笑
そういった意味では、僕は中学入試っていうのは大きな意味があると思います。
小さい頃に達成感を味わえますしね
今回紹介したものはお役に立つかはわかりませんが、少しでもお役に立てればと思います。

こんばんは、まるめろです。

 

唐突ですが、以前こんな話をしたのを覚えているでしょうか?

最近注目をしている中華系企業として「UMIDIGI」というメーカーさんを紹介させて頂きました。

 

ここ最近ではスマホのライトユーザー向けに非常に人気のあるメーカーさんなわけですが、有名になればなるほど、やはり、一定のアンチは出てきます。

 

いい点、悪い点というのは電子機器ですので、もちろんあります。ただ、コスパが悪い、買うべきでないとレビューをしているガジェット系youtuberの多さに呆れています。

 

なんでね、ガジェット系を批判しているのかというと、彼らはハードウェアについて詳しくもないただの消費者でありながら、偉そうに語るんですね、

 

ちょっとまてよと、お前らそのCPUに対してどの程度知識があるん?机上のスペックだけで判断してるんちゃうよな?と、、、

 

ガジェット系がこぞって比べているのが、同じ中華のOPPOやxiaomiといったメーカーが多いかと思います。あとはHuaweiですね、

 

いやいやいやw正気かw

 

OPPOやxiaomiはCPUにsnapdragonというCPUを採用していて、HuaweiはKirinを採用しています。

そして、UMIDIGIですが、UMIDIGIはHelioというCPUを採用しています。

 

で、これね、何が違うのかって一般の人にはわからないと思うんですが、

要は製造メーカーの違いです。

ただそれだけなのですが、メーカーごとにCPUのチューニングが異なってきますので、そこで性能面で差が産まれる形になります。

 

 

それで、なんでこの3つのメーカーとUMIDIGIを比べてレビューするのかが意味が分からないんですね、

そもそもCPUが違うのに、ベンチマークスコアで近い数値の出ている端末同士を比べてガジェット系はレビューをしているようですが、いくらベンチマークスコアが近いとはいえ、CPUが違う時点で比べるべき対象ではないというのが僕の見解です。

 

これはPCでも言えることなのですが、inetlとAMDのCPUを比べる意味があまりないんですね、

それと同じなんですよ、スマートフォンでも

だから、なんで採用しているCPUが違うのに安易に数字だけで比較できるのかなぁって思います。

 

だからガジェット系嫌いなんですよね、前提条件が違う状態で、表面上の数字でしか判断をしていない時点でその評価は間違いだと思ってください。

 

これが、前提条件の揃っている、OPPOやxiaomiで比べるならまだわかります。

CPUが同じメーカーなので、これは理解できます。

 

以上がガジェット系の評価は当てにならない嘘だと僕が考えている理由です。

 

次はね、話題として

取り上げたので、UMIDIGIのいいところと悪いところを上げて終わりたいと思います。

 

 

僕はですねumidigi oneという端末を半年以上メイン機として使っています。

その使用感も踏まえたうえでレビューをしたいと思います。

 

まず、いい点ですが

・バッテリーの持ちがいい

 

・CPUのベンチマークスコアの割には重い3Dゲームでも意外とサクサク動いてくれる

 

・余計なアプリがほとんど入っていないので、容量がフルに使える

 

・とにかく安くて、目新しい機能が使える

 

・ケースと保護フィルムが最初からついている

 

次に悪い点ですね

・本体の重量が重い

 

・画素数が低い

 

・ソフトウェア開発が微妙すぎて何とも言えない

 

・カメラが性能を発揮できていない

 

 

以上ですかね、個人的に感じたことは、いい点はいい点として、触れませんが

悪い点の中で上げた画素数が低い問題ですが、

 

僕はこれを悪い点としてあげましたが、実は端末としてはプラス方面に働いていいるというのがあります。

 

スマートフォンの電池消費において何が一番多いって、画面なんですよね

で、画素数が高ければ高いほど、消費電力は大きくなります。

逆に低ければ低いほど消費電力は抑えられます。

 

umidigiの場合低い画素数を採用して、コストを抑えるためではあると思うのですが、逆にそれがゲームがサクサク動く理由になっていたりもします。

 

画素数は高ければ高いほど消費電力も大きくなるのと同時にCPU内のGPUの消費量の肥大化や、RAMメモリーの消費が増えます、逆に低ければその逆を行くので、

ベンチマークスコア以上の性能をゲームにおいては出せていると思います。

 

画素数が低いからと言って、別に悪いことはないんですね、

ただ、いい画質で映像が見たいという方にはおススメをしません。

 

でも、そもそもスマホで見るのが間違っていると思いますけどね、

なんでもそうですが、カメラにしても映像にしてもスマホよりもカメラ買えって思うし、テレビ買えって思います。

 

カメラですね、カメラはほんとに最悪を極めているといってもいいとは思いますが、時と場所によるんですね、

 

カンカン照りに晴れていると白飛びしやすいのはあるんですが、ちょっとした曇りの時であれば、意外ときれいに撮れているなっていうのが印象です。

まぁそれでも、拡大すると荒かったりと難はありますが、そんないうほど悪くはないかなっていう感じです。

 

どうしても、きれいに撮りたいっていう人はXperiaでも買ってください。

あれは神の領域です。

 

 

 

はい、ということで、今日はumidigiさんについてお話させて頂きました。

ほんとガジェット系は信用できないですね、ハードウェアに詳しくもなく、間違った評価の仕方をしている時点で、電子機器を評価する資格はないと思います。

 

 

所詮ただの消費者なので、だまっとけと思いますね

耳からうどんでも生やして喜んどけや

 

それではまた次の記事で~

こんばんは、恋愛単細胞男、まるめろです。

 

 

さてさて、久々の恋愛トークです。

今回は基本男性向けにお話をしますが、女性でも一部は役に立つかもしれません。

 

僕は恋愛をするにあたって大事なことはモテるかモテないかよりも3つのことが大事だと思っています。

その3つの大事なことを順を追って紹介していきたいなと思います。

 

 

一つ目に大事だなと思うことは、「身だしなみ

 

これはね、一番大事だと思います。

別にイケメンである必要性はないと思います。かといって髭を伸ばしたままにするとか、髪の毛ぼさぼさっていうのは流石にないと思います。

髭もね、伸ばすなら伸ばすで手入れをするなりは必要だと思います。

髪の毛は別に自分に似合ってればなんでもいいんですよ、

1000円カットもいいですが、もう1000円出せば床屋さんとかちょっとグレードアップもできるので、最低でもそのぐらいはかけて自分にあったヘアスタイルを見出すことは必要だと思います。

ワックスとかね、別に使わなくていいんですよ、何もつけなくても、床屋さんでワックスなしのへスタイルとかも提案をしてくれるので、積極的に聞きましょう。

 

 

二つ目に大事だと思うことは、「会話の引き出しの多さ

 

これはね、すぐに習得しろといっても難しいスキルですね。

でも、紹介します。会話の引き出しの多さって何ぞやって言う感じかもしれませんが、異性と会話をするうえで、一番大事なのは異性ウケのする話題をどれだけ提供できるかが会話のコツだと思います。

 

僕は生では見ませんが、ヒルナンデスとかですね、お昼の情報番組とかは録画をして見ています。

ヒルナンデスが一番いいと思うんですが、女性目線での流行とかを紹介しているので、異性と食事をしに行ったときでも、lineでも構いません。

「そういえば、これ知ってる?」的な感じで、話題を振るだけです。

女性目線での流行の話題というのは非常に食いつきやすい、会話のネタなので、多用しましょう。

特に、その話題が食べ放題とかどこかの娯楽施設であるなら、その話題を元にデートに誘うなど、いろいろとできると思います。

食べ放題よりは、娯楽施設のほうが誘いやすいですね。スイーツ系であれば、一緒に食べに行くこともできますね、

そんな感じで、情報を収集し、デートに誘う口実を作ったりと会話の引き出しと言うのは増やすべきだと思います。

 

 

例えば、話題を元にデートに誘い、当日その施設なり、お店に行ったとします。

まぁもっても、2時間が限界だと思います。それから先のことも見越して、そのエリア近辺にある施設やお店というのも事前に洗いざらいしておきます。

「この後どうする?」ってなった時に解散じゃなくて、「この近辺にこういうところあって気になってるんだよねー」っていう感じで、会話を進めましょう。

それだけで+2時間確保できます。

僕は、デートをそうやって構築をしていきます。

 

 

最後に三つ目に大事だなと思うことは、「振られても告白し続けろ

 

この三つ目の条件を発動させるには、最低限ですね、一回目に告白をしたときに、振られた理由が大事になってきます。

その理由次第では、この三つ目は発動しません。

 

振られた理由が人柄、容姿を否定された場合は、あきらめましょう。

ムリです。相手側が、受け付けるかどうかの問題なので、外見的な要素で否定をされたら、それはあきらめて、次に行きましょう。100人の異性全員が、あなたを受け入れるわけではないですが、そのうち一人は受け入れるかもしれません。

なので、とっとと次に行った方が賢明です。かずうちゃ当たる理論ですね。

 

逆に振られた理由が、今まで意識をしていなかった、友達としてみていた。なんていう場合はまだ可能性があります。

この場合はお互いにお互いのことをあまりよく知らないという場合が多いので、あきらめずに何度でもデートに誘いましょう。

ただ、告白のタイミングは大切になってきます。最初の告白は勢いで言ったかもしれませんが、二回目以降はタイミングを重視しないと、ただのしつこい人になってしまいます。

 

おおよそ、3回のデートで告白をするとOKが貰えるなんていう理論がありますが、僕は振られた後はデートは三回とは言わずに4回5回と誘うべきだと思います。

6回目あたりで再度告白をすると、お互いに関係が少しづつ出来上がってくるので、OKがもらえる確率が高いと思います。

ここでのポイントは、自分はあなたに一途なんですよっていうのを積極的にアピールしていくことです。これが一年かかってもいいと思います。一年間いろいろな人との出会いももちろんあったけど、それでもやっぱ君がいいんだと言わんばかり告白をしましょう。

 

過去にこれで成功した事例を知っているので、振られた後は時間をかけてゆっくりと関係を構築していくことは効果があると思います。

ただ、注意すべきことはあまりにもかけすぎると相手によっては友達のまま終わってしまうことがあるので、そこは様子を伺いつつ攻めましょう。

 

 

 

 

以上3つが僕的に大事だなと思っています。

実質二つですけどね、上二つをこなしたうえで3つ目が発動すると考えたほうが良いかもしれません。

だから、紹介した3つって別にイケメンでいろとは言ってないですよね?

最低限の身だしなみ、話題性、あきらめない気持ち、この3つでいいんです。

努力をせずに欲しいものは手に入らないので、本当に好きな人がいるのであれば、身を削ってでも、努力をしましょう。

 

僕はよくやるんですが、デートの場所が決まったら、当日に1時間前とかに現地に行き、周辺を歩いて道を把握してみたり、空いてる日はデート候補になりそうな場所を探しに行ってみたりと、努力をしています。

だからよく言われるんですよね、いろんな場所知ってるよねって

別にお店だけじゃないんですよ、例えば江の島でもいいです。海側に行けば洞窟もあったり、そういう行った先々でのことって覚えておくとすごい役に立つんですよね。

家族と行った旅行先のこととか、普段の友達とのご飯に行ったお店とかも覚えておけば、デートの時の候補にもなりますよね?

そんなレベルの努力でいいんですよ、それだけをしっかりとこなしていけば、自然と結果はついてきます。

 

はい、ということで久々に恋愛テクニックを紹介しました。

一回実践してみてください。ほんとに結果出るので(経験上)

というわけでまた次の記事で~

こんばんは、お久しぶりです。

まるめろです。

 

 

航空学生二次試験は無事に終わりました。

再検査も特になくですね。ただ、面接が全然質問されなくて、逆に焦りました(笑)

 

 

さてさて、今日はもうタイトルが結末ですね。

「愛情はもらうものではなく、与えるもの」と。。。

 

 

僕の周りのカップルとか、知り合いを見てて思うのが、

彼氏サイドでも、彼女サイドでもどちらでもいいですが、愛情を貰うことに必死だなとみてて思います。

 

まぁそれが悪いことかといえば、別に悪いことじゃないですけど、

それじゃ絶対長続きしないですよね。

 

タダで愛情を貰おうっていう考え自体がもう、終わってますよね

代償を払わずして、愛情はないと思います。

 

だからこそ、今、うまく行ってないカップルに言いたいのが、

 

自分から愛情を相手に与えてみる。

 

これをするだけで、だいぶ変わると思います。

しかも、自分から愛情を渡して、それが返ってくればいい関係が築けてるはずですが、それが返ってこないということは、、、、

 

 

いい関係が築けていないといってもいいと思います。

別に奉仕しろっていうわけじゃなくて、スキンシップとかですよね

 

自分から与えることで、相手もそれに応えてくれればいい関係が築けるのではないでしょうか?

もし、今の相手と上手く行ってないな~っていう心当たりがあるのであれば、もしかしたらそれはあなた自身が受け身の姿勢なのかもしれませんし、その逆もありえますからね、

他にもいろいろな要因はあるかと思います。

でも、試す価値は十分あると思います。

 

 

はい、ということでここらで終わりたいと思います。

それでは、また次の記事で~