こんばんは、まるめろです。
唐突ですが、以前こんな話をしたのを覚えているでしょうか?
最近注目をしている中華系企業として「UMIDIGI」というメーカーさんを紹介させて頂きました。
ここ最近ではスマホのライトユーザー向けに非常に人気のあるメーカーさんなわけですが、有名になればなるほど、やはり、一定のアンチは出てきます。
いい点、悪い点というのは電子機器ですので、もちろんあります。ただ、コスパが悪い、買うべきでないとレビューをしているガジェット系youtuberの多さに呆れています。
なんでね、ガジェット系を批判しているのかというと、彼らはハードウェアについて詳しくもないただの消費者でありながら、偉そうに語るんですね、
ちょっとまてよと、お前らそのCPUに対してどの程度知識があるん?机上のスペックだけで判断してるんちゃうよな?と、、、
ガジェット系がこぞって比べているのが、同じ中華のOPPOやxiaomiといったメーカーが多いかと思います。あとはHuaweiですね、
いやいやいやw正気かw
OPPOやxiaomiはCPUにsnapdragonというCPUを採用していて、HuaweiはKirinを採用しています。
そして、UMIDIGIですが、UMIDIGIはHelioというCPUを採用しています。
で、これね、何が違うのかって一般の人にはわからないと思うんですが、
要は製造メーカーの違いです。
ただそれだけなのですが、メーカーごとにCPUのチューニングが異なってきますので、そこで性能面で差が産まれる形になります。
それで、なんでこの3つのメーカーとUMIDIGIを比べてレビューするのかが意味が分からないんですね、
そもそもCPUが違うのに、ベンチマークスコアで近い数値の出ている端末同士を比べてガジェット系はレビューをしているようですが、いくらベンチマークスコアが近いとはいえ、CPUが違う時点で比べるべき対象ではないというのが僕の見解です。
これはPCでも言えることなのですが、inetlとAMDのCPUを比べる意味があまりないんですね、
それと同じなんですよ、スマートフォンでも
だから、なんで採用しているCPUが違うのに安易に数字だけで比較できるのかなぁって思います。
だからガジェット系嫌いなんですよね、前提条件が違う状態で、表面上の数字でしか判断をしていない時点でその評価は間違いだと思ってください。
これが、前提条件の揃っている、OPPOやxiaomiで比べるならまだわかります。
CPUが同じメーカーなので、これは理解できます。
以上がガジェット系の評価は当てにならない嘘だと僕が考えている理由です。
次はね、話題として
取り上げたので、UMIDIGIのいいところと悪いところを上げて終わりたいと思います。
僕はですねumidigi oneという端末を半年以上メイン機として使っています。
その使用感も踏まえたうえでレビューをしたいと思います。
まず、いい点ですが
・バッテリーの持ちがいい
・CPUのベンチマークスコアの割には重い3Dゲームでも意外とサクサク動いてくれる
・余計なアプリがほとんど入っていないので、容量がフルに使える
・とにかく安くて、目新しい機能が使える
・ケースと保護フィルムが最初からついている
次に悪い点ですね
・本体の重量が重い
・画素数が低い
・ソフトウェア開発が微妙すぎて何とも言えない
・カメラが性能を発揮できていない
以上ですかね、個人的に感じたことは、いい点はいい点として、触れませんが
悪い点の中で上げた画素数が低い問題ですが、
僕はこれを悪い点としてあげましたが、実は端末としてはプラス方面に働いていいるというのがあります。
スマートフォンの電池消費において何が一番多いって、画面なんですよね
で、画素数が高ければ高いほど、消費電力は大きくなります。
逆に低ければ低いほど消費電力は抑えられます。
umidigiの場合低い画素数を採用して、コストを抑えるためではあると思うのですが、逆にそれがゲームがサクサク動く理由になっていたりもします。
画素数は高ければ高いほど消費電力も大きくなるのと同時にCPU内のGPUの消費量の肥大化や、RAMメモリーの消費が増えます、逆に低ければその逆を行くので、
ベンチマークスコア以上の性能をゲームにおいては出せていると思います。
画素数が低いからと言って、別に悪いことはないんですね、
ただ、いい画質で映像が見たいという方にはおススメをしません。
でも、そもそもスマホで見るのが間違っていると思いますけどね、
なんでもそうですが、カメラにしても映像にしてもスマホよりもカメラ買えって思うし、テレビ買えって思います。
カメラですね、カメラはほんとに最悪を極めているといってもいいとは思いますが、時と場所によるんですね、
カンカン照りに晴れていると白飛びしやすいのはあるんですが、ちょっとした曇りの時であれば、意外ときれいに撮れているなっていうのが印象です。
まぁそれでも、拡大すると荒かったりと難はありますが、そんないうほど悪くはないかなっていう感じです。
どうしても、きれいに撮りたいっていう人はXperiaでも買ってください。
あれは神の領域です。
はい、ということで、今日はumidigiさんについてお話させて頂きました。
ほんとガジェット系は信用できないですね、ハードウェアに詳しくもなく、間違った評価の仕方をしている時点で、電子機器を評価する資格はないと思います。
所詮ただの消費者なので、だまっとけと思いますね
耳からうどんでも生やして喜んどけや
それではまた次の記事で~
こんばんは、恋愛単細胞男、まるめろです。
さてさて、久々の恋愛トークです。
今回は基本男性向けにお話をしますが、女性でも一部は役に立つかもしれません。
僕は恋愛をするにあたって大事なことはモテるかモテないかよりも3つのことが大事だと思っています。
その3つの大事なことを順を追って紹介していきたいなと思います。
一つ目に大事だなと思うことは、「身だしなみ」
これはね、一番大事だと思います。
別にイケメンである必要性はないと思います。かといって髭を伸ばしたままにするとか、髪の毛ぼさぼさっていうのは流石にないと思います。
髭もね、伸ばすなら伸ばすで手入れをするなりは必要だと思います。
髪の毛は別に自分に似合ってればなんでもいいんですよ、
1000円カットもいいですが、もう1000円出せば床屋さんとかちょっとグレードアップもできるので、最低でもそのぐらいはかけて自分にあったヘアスタイルを見出すことは必要だと思います。
ワックスとかね、別に使わなくていいんですよ、何もつけなくても、床屋さんでワックスなしのへスタイルとかも提案をしてくれるので、積極的に聞きましょう。
二つ目に大事だと思うことは、「会話の引き出しの多さ」
これはね、すぐに習得しろといっても難しいスキルですね。
でも、紹介します。会話の引き出しの多さって何ぞやって言う感じかもしれませんが、異性と会話をするうえで、一番大事なのは異性ウケのする話題をどれだけ提供できるかが会話のコツだと思います。
僕は生では見ませんが、ヒルナンデスとかですね、お昼の情報番組とかは録画をして見ています。
ヒルナンデスが一番いいと思うんですが、女性目線での流行とかを紹介しているので、異性と食事をしに行ったときでも、lineでも構いません。
「そういえば、これ知ってる?」的な感じで、話題を振るだけです。
女性目線での流行の話題というのは非常に食いつきやすい、会話のネタなので、多用しましょう。
特に、その話題が食べ放題とかどこかの娯楽施設であるなら、その話題を元にデートに誘うなど、いろいろとできると思います。
食べ放題よりは、娯楽施設のほうが誘いやすいですね。スイーツ系であれば、一緒に食べに行くこともできますね、
そんな感じで、情報を収集し、デートに誘う口実を作ったりと会話の引き出しと言うのは増やすべきだと思います。
例えば、話題を元にデートに誘い、当日その施設なり、お店に行ったとします。
まぁもっても、2時間が限界だと思います。それから先のことも見越して、そのエリア近辺にある施設やお店というのも事前に洗いざらいしておきます。
「この後どうする?」ってなった時に解散じゃなくて、「この近辺にこういうところあって気になってるんだよねー」っていう感じで、会話を進めましょう。
それだけで+2時間確保できます。
僕は、デートをそうやって構築をしていきます。
最後に三つ目に大事だなと思うことは、「振られても告白し続けろ」
この三つ目の条件を発動させるには、最低限ですね、一回目に告白をしたときに、振られた理由が大事になってきます。
その理由次第では、この三つ目は発動しません。
振られた理由が人柄、容姿を否定された場合は、あきらめましょう。
ムリです。相手側が、受け付けるかどうかの問題なので、外見的な要素で否定をされたら、それはあきらめて、次に行きましょう。100人の異性全員が、あなたを受け入れるわけではないですが、そのうち一人は受け入れるかもしれません。
なので、とっとと次に行った方が賢明です。かずうちゃ当たる理論ですね。
逆に振られた理由が、今まで意識をしていなかった、友達としてみていた。なんていう場合はまだ可能性があります。
この場合はお互いにお互いのことをあまりよく知らないという場合が多いので、あきらめずに何度でもデートに誘いましょう。
ただ、告白のタイミングは大切になってきます。最初の告白は勢いで言ったかもしれませんが、二回目以降はタイミングを重視しないと、ただのしつこい人になってしまいます。
おおよそ、3回のデートで告白をするとOKが貰えるなんていう理論がありますが、僕は振られた後はデートは三回とは言わずに4回5回と誘うべきだと思います。
6回目あたりで再度告白をすると、お互いに関係が少しづつ出来上がってくるので、OKがもらえる確率が高いと思います。
ここでのポイントは、自分はあなたに一途なんですよっていうのを積極的にアピールしていくことです。これが一年かかってもいいと思います。一年間いろいろな人との出会いももちろんあったけど、それでもやっぱ君がいいんだと言わんばかり告白をしましょう。
過去にこれで成功した事例を知っているので、振られた後は時間をかけてゆっくりと関係を構築していくことは効果があると思います。
ただ、注意すべきことはあまりにもかけすぎると相手によっては友達のまま終わってしまうことがあるので、そこは様子を伺いつつ攻めましょう。
以上3つが僕的に大事だなと思っています。
実質二つですけどね、上二つをこなしたうえで3つ目が発動すると考えたほうが良いかもしれません。
だから、紹介した3つって別にイケメンでいろとは言ってないですよね?
最低限の身だしなみ、話題性、あきらめない気持ち、この3つでいいんです。
努力をせずに欲しいものは手に入らないので、本当に好きな人がいるのであれば、身を削ってでも、努力をしましょう。
僕はよくやるんですが、デートの場所が決まったら、当日に1時間前とかに現地に行き、周辺を歩いて道を把握してみたり、空いてる日はデート候補になりそうな場所を探しに行ってみたりと、努力をしています。
だからよく言われるんですよね、いろんな場所知ってるよねって
別にお店だけじゃないんですよ、例えば江の島でもいいです。海側に行けば洞窟もあったり、そういう行った先々でのことって覚えておくとすごい役に立つんですよね。
家族と行った旅行先のこととか、普段の友達とのご飯に行ったお店とかも覚えておけば、デートの時の候補にもなりますよね?
そんなレベルの努力でいいんですよ、それだけをしっかりとこなしていけば、自然と結果はついてきます。
はい、ということで久々に恋愛テクニックを紹介しました。
一回実践してみてください。ほんとに結果出るので(経験上)
というわけでまた次の記事で~
こんばんは、お久しぶりです。
まるめろです。
航空学生二次試験は無事に終わりました。
再検査も特になくですね。ただ、面接が全然質問されなくて、逆に焦りました(笑)
さてさて、今日はもうタイトルが結末ですね。
「愛情はもらうものではなく、与えるもの」と。。。
僕の周りのカップルとか、知り合いを見てて思うのが、
彼氏サイドでも、彼女サイドでもどちらでもいいですが、愛情を貰うことに必死だなとみてて思います。
まぁそれが悪いことかといえば、別に悪いことじゃないですけど、
それじゃ絶対長続きしないですよね。
タダで愛情を貰おうっていう考え自体がもう、終わってますよね
代償を払わずして、愛情はないと思います。
だからこそ、今、うまく行ってないカップルに言いたいのが、
自分から愛情を相手に与えてみる。
これをするだけで、だいぶ変わると思います。
しかも、自分から愛情を渡して、それが返ってくればいい関係が築けてるはずですが、それが返ってこないということは、、、、
いい関係が築けていないといってもいいと思います。
別に奉仕しろっていうわけじゃなくて、スキンシップとかですよね
自分から与えることで、相手もそれに応えてくれればいい関係が築けるのではないでしょうか?
もし、今の相手と上手く行ってないな~っていう心当たりがあるのであれば、もしかしたらそれはあなた自身が受け身の姿勢なのかもしれませんし、その逆もありえますからね、
他にもいろいろな要因はあるかと思います。
でも、試す価値は十分あると思います。
はい、ということでここらで終わりたいと思います。
それでは、また次の記事で~