こんばんは、まるめろです。

 

 

1/3にね、天下のGoogle様のオンラインショップで充電器買ったんですが、1/13着っていう、長い!!と思いつつも、気長に待っています。

 

 

 

えーっと、まぁ今日は日曜なので、日曜とかあんまり今の僕には関係ないことですが、、、

 

 

新年初断捨離を行いました。

 

 

 

 

2か月に一回ぐらいですかね?断捨離をしてるのは、それも物が気づいたら増えているので、捨てるか売るかっていう感じです。

 

 

本来であれば、写真を撮っておくべきなんでしょうが、相変わらず撮ってませんね

 

 

 

去年の11月の終わりに断捨離をした際は、主に洋服でもう着れない物とか、古い下着を捨てたりと、そんな感じでした。

なので、結構な量が出たんですよね。

 

 

下着はそのまま捨てましたが、洋服に関しては古着屋さんに持ち込んでお金にしました。

 

 

 

まぁ全然大した金額にはなりませんけどね、、、

 

 

 

で、今日の断捨離は主に、電子機器類のパッケージと電子機器を断捨離しました。

 

普通であれば、僕は電子機器類のパッケージは捨てることはないんですが、これはもう、ずっと使うなっていうものに関しては、全てパッケージを捨てました。

 

 

どうせ、保証も切れているんでね、残しておいてもしょうがないです。壊れたら捨てるだけです。

 

 

もちろん、保証の残っているものに関しては全て残しています。

 

 

そんな感じで断捨離をしていった結果、20lゴミ袋が一袋の半分ぐらいですね、パッケージだけでゴミが出ました。

他にも、これはもう使わないし、いらないなっていうBluetoothキーボードとか、スマートウォッチも手放しました。

 

 

それらはいつも行くお店に中古で売りに行ってお金に変えました。

普通はメルカリとかで、出した方がいいんですが、いちいち送る作業もめんどくさい上に、別にお金が欲しくて売っているわけではないので、僕はリサイクルショップに出してしまいます。

 

 

 

 

部屋にもほとんどものが残っていないので、机の下の箱を今日は整理した感じではあるんですが、1個半が空いたことになります。

一個の箱が大きいので、パッケージだけでこんなに持ってるのか、、、と逆に驚きましたね。

 

 

空いた1個半の箱をどう使っていくかが、これからの問題でもありますね。

どうせまた物買ったら埋まるんでしょうけど、

 

 

とりあえず、新年一発目の軽めの断捨離を終えて、また一段とスッキリとしました。

 

 

 

本当は本棚上のフィギアとか飾ってるスペースをもっとこうしたい!っていう願望がにじみ出ているので、やりたいんですが、

 

 

まぁ終わるべきものが終わってからですね笑

 

 

数十万かけてコレクションを揃えたいなと思っています。

 

 

 

 

 

とにかく、Googleさん、早く充電器届けてほしいです。

こんばんは、まるめろです。

 

 

ブログって普通、その時その時で起こったことを書いていくことが多いですが、

 

 

昨年のうちに書ききれなかったことを今日書いていこうと思います。

 

 

 

 

みなさんは、デジタルデトックスという言葉をご存知でしょうか?

 

 

意識高めの人達の間でもあまり聞き馴染みのない言葉ですね。

テレビでもやってないんじゃないかな?と思います。

 

 

 

デジタルデトックスとは、、、、にはなるんですが、簡単に言ってしまうと、

 

 

 

電子機器を触らずに生活をすること

 

 

ぐらいの感じで受け取ってください

 

要は一日でもいいですし、一週間でもいいです。電子機器、スマートフォン、パソコン、テレビなんかもそうですね。

そういった、電子機器を一切使わずに生活をするといった感じです。

 

 

今の時代とは逆行した考えですよね。

 

 

 

でも、この言葉は今の電子化された時代だからこそ生まれた言葉でもあるかと思います。

 

 

日々の生活の中でTwitterなり、Instagramなりと、様々なSNSをみなさんも使うかと思います。

そうすると、必然的に浴びる情報量っていうものはどんどん増えていくんですね。

 

 

その情報に浴びすぎると、私のように情報に浴びすぎてしまうと、元々のINTPとしての性格もありますが、考えすぎに担ってしまって、心療内科に通う羽目になったり、脳が疲れてやる気が出ないなんていう健康被害も見受けられます。

 

 

ある意味、現代病ですね。

 

 

私は一日に英語、日本語、中国語、韓国語と様々なニュースサイトを閲覧するので、他の人に比べると情報を浴びている時間はとても長いですし、そこから得ている情報も非常に多いです。

 

 

適度な量であれば問題はありませんが、行き過ぎた情報は身を滅ぼしかねません。

 

 

私自身情報の浴び過ぎで、ある意味考えすぎになり、鬱状態にまで発展したわけで(鬱に関しては他の要因も引き金となっています)

 

 

それをなんとしても直していかないといけないなと思い、心療内科の先生から提案されたのが、デジタルデトックスでした。

 

 

いきなり一週間とか、一ヶ月というのは厳しいので、まずは1日やってみました。

 

 

結果としては、個人差は大きくあると思いますが、私は一日画面を見ないことで、目の疲れもありませんでしたし、情報を一切浴びていないので、脳に余計な情報が入ってくることがなく、スッキリした一日を過ごせました。

 

 

これはやって効果あったなと思います。

その日はすぐに眠ることもできましたし、何より一番大事なのは情報を入れないことで脳が入ってくる情報に対して使うであろうリソースが、入ってこないので頭の片隅でなにか作業と違うことを考えているということもありませんでしたし、余ったリソースを逆に今やっている作業に使えたり、脳をいい意味でフル活用できる状態になりました。

 

 

私はまだ、試験的に一日しか行っていませんが、2日3日と続けていけるようにしていきたいなと思います、

新年明けましておめでとうございます。




何もめでたいことは一つもありませんが、、、




めでたくしたいですね。




とりあえず書くことも特にないので、こんな感じで新年の挨拶ということで書きました。



今年こそ、この生活を終わらせたい、、、




おはようございます。まるめろです。

 

 

今年最後の記事がこれでいいのか、と、疑問に思うようなタイトルのつけ方をしましたが、

 

僕が教育学部でも、特に小学校の教員を目指している最大の理由にもなってくるので、お話しできればと思います。

 

 

私の小学校時代ですが、6学年を通して、比較的クラス仲はよかったと思います。(私を除いて)

昼休みはドッチボールを必ずクラス全体でやったり、他にもいろいろとイベントごとがあり、それも全力でみんなで取り組んでいたりと、

 

それでもいじめはありました。

 

いじめがどの段階から始まるのか、それを考えたときに、クラスに所属する生徒それぞれに自我が芽生え始め、安定しだした頃からだと考えています。

 

 

自我がなければ、最初はただの仲良しこよしですからね

 

そんな感じで仲良しこよし、他人を批判したりせず、喧嘩はあっても、相手を嫌いになることのないような初心な時期は終わり、5年生頃からすこしずつ、が深まっていきます。

 

 

私にも原因はよくわかりませんが、それまで私はクラスの中心的な立ち位置にいる人間でした。

遊びを企画したり、放課後に公園で集まりを募集したりと、4年生ぐらいまでは全然周りも何ともなく、みんなで遊ぶっていう感じでした。

 

 

それが5年生に入り、女子はグループを作り始め、男子は、陰キャと陽キャみたいな感じの区分ができ始め、全体的な仲はいいけど、溝というものは出来上がっていました。

 

 

そんな中での私の立ち位置は中学受験をしているので、インテリ系の部類にいました。

クラスでも一番が普通だと思っていました。

 

 

ただ、なぜか、私は同じ学年全体で言うと1,2を争うような感じのライバルがいたんですが、クラス内では徐々に孤立をしていきました。

 

 

いじめられてもしょうがない理由ではあるんですが、当時の僕は(というか今も)私立中学、高校に行けないやつは貧乏だ、学力がない馬鹿だと普通に発言していました。

 

当時の担任の先生も(女性)相当苦労したと思います。というか、かなり迷惑かけましたねw

 

 

公立中高は基本的に今でも馬鹿にしますし、もちろん、基本的な大衆が通う場所だということは認識していますが、それでも馬鹿にしています。

 

そこらへんは親の洗脳に近いものですね。

母親がそういうスタンスなので、自然と私もそうなりました。

 

小学校の授業は基本的に教室を飛び出て校舎を徘徊するなんて普通でしたし、体育とかはちゃんと受けていましたが、

 

別にテストで100点とるから授業受けなくても、塾でやってるし、という感じだったので、本格的にクラスから孤立しました。

 

 

 

それから少しづつ、クラスの人からも敬遠され始め、徐々にいじめへと発展していきました。

小学生のいじめなので大したことはありませんが、よくあるのは〇〇菌とか、席替えであいつの隣だけは嫌だ。

 

とかですかね?

 

6年生の間はそれがずっと続きました。

 

他にも、女子の筆箱を私が股間に擦り付けていたなど、ありもしない嘘をばらまかれ、その筆箱の所有者の女子は泣き、周りの女子からは私は責められ、蹴られ、殴られ、そんなことが普通でした。

 

 

 

 

実際ほんとにやってないんですけどね、

 

 

一つの嘘で、ここまでやられるのかと思い知りました。

 

 

そのあとも、先生を説得させて、嘘をばらまいた張本人からの謝罪もあり、それは事なきを得たのですが、

その時、私に暴力を振ってきた女子の一人が、韓国人と日本人のハーフでした。

 

 

それ以来ですかね、韓国に対してのヘイトが非常に高いです。

 

 

ある時、トイレに行ったんだと思うんですが、後ろから給食後だったので、給食のワゴンでそのハーフの子に追突させられたりと、日々エスカレートしていました。

 

 

とうとう頭に来たんでしょうね

 

 

そのワゴンを押していたハーフの女子に対して、やり返しをしました。

思いっきりお腹を蹴飛ばして、殴りはしませんでしたが、ずっと蹴り続けて、先生が仲裁に入って、僕は取り押さえられたんですが、

 

 

そこで、学校で一番怖い女性の先生がやってきたんですね、

私は胸倉をつかまれて、その先生から、「女子のお腹には子宮があって、子供産むのに必要なそれが傷ついたらどうするんだ」と怒鳴られました。

 

 

まず、先生の対応としておかしいのは、どちらの言い分も聞かずに生理的な面だけで判断をして、私にだけ非を向け、怒鳴り散らした。

それも胸倉をつかんで、

 

 

普通に考えておかしいと思います。体罰とまではいかなくても、おかしい行為であることに間違いはありません。

私はワゴンでわざとぶつけられて、仕返しをしたのであって、それでも尚、女子は悪くない、お前が悪いと、そう言われました。

 

 

 

子宮を傷つける可能性があることに関しては、私に非があることは認めますが、わざとワゴンでぶつけられているにも関わらず、怒られるのが私だけというのには非常に納得がいきませんでした。

ただ、すでにそのハーフの子に対してのヘイトは高かったので、子宮がどうなろうと俺には関係ないと言った記憶があります。

 

 

 

そのハーフの子に関してはまだ続くんですが、いじめ以外にもいろいろと問題がありました。

席替えをして、列の真ん中の席になった時ですね、

給食の班とかって、列の真ん中にいる生徒は半分に分けたときにどっちの班に行くかを隣と話し合いをして決めるのが普通で、

私はじゃんけんでいいよね、という感じで一回じゃんけんをして、どっちに行くかの決める権利を得たわけなんですが、

班の人らが、○○ちゃんに来てほしいみたいに言って何かと私に文句を言うのはまだ理解できます。

が、例の韓国人ハーフが、その子は全く別の列で関係すらもないのに、「さっきのじゃんけんはおかしい、私たちの誰か一人でも勝ったら〇〇ちゃんはこっちの班ね」みたいに言われたんですよね。

 

 

もうね、意味不明すぎますよ。

 

 

全く関係のない列の人が割り込んで不服を言った上に、再度じゃんけんを要求、しかも、1対4で、女子が誰か一人でも私に勝てば○○ちゃんに決める権利があるという、謎理論を主張してまいりました。

 

 

まぁそれでも一応じゃんけんするんですけどね。

 

 

したらしたで、1対4にも関わらず、私は勝ったので、これでもう終わりだろと思ったら、もう一度しろと、再度要求されました。

最終的に私は負けたので、班を半ば強制的に移ることになりました。

 

 

キレましたね。

前もお腹を蹴飛ばしましたが、同じこと二度やるとまためんどくさい先生が来ると思い、今度はハーフの子の机をゴミ捨て場に捨ててきました。

ちょうど体育があったので、トイレに行くと言い、その子の机とランドセル、まるごとゴミ捨て場に投げ捨ててきました。

 

どっちがいじめの被害者なのかわからない構図ですが、あくまでやり返しです。

 

 

小学生とはいえでも、水泳を習っていたので、平均よりは体格もよく、力があったので、意外と机ぐらいなら持ち運べるんですよね。

 

 

 

 

そんなこともあり、私はクラスから完全に孤立することを決めました

まず、少しでも、私に危害を加えた瞬間に、相手の机をぶん投げる、御道具箱だろうが、筆箱だろうが、相手が泣こうが、すべてを壊す勢いでブチキレる演出をしていくようになりました。(本当に投げていますが、怒っているのは演出です)

 

 

それが何回か続き、徐々に私に手を出してくる人はいなくなりました。むしろ、ついてくる人ができたぐらいです。

 

 

 

その時思ったのは、「いじめに対抗できる手段は暴力しかない

 

ほんとに力に頼るしかないなと思いました。

 

力を振るえば、周りは小学生ですし、基本的に対抗できるのは、先生だけです。

 

 

 

 

ただ、一回本当に頭にきたことがあり、それまでは、物に当たり散らかすだけでしたが、人に危害を食える時がありました。

 

本気で殴りましたね。相手は女子でしたが、

 

普段あまり怒ることのない私を怒らせた相手ですから、よっぽどなんですが、その後、親も呼ばれ、相手の親とも話すという感じになり、放課後話し合いがありました。

 

私は基本的に、教員を信用していなかったので、いじめのことはどうせ話しても解決できないということで、いじめの事実については話はしませんでしたが、相手がしたことに対しては強く抗議をしました。

 

もちろん、行き過ぎた暴力があったことは認めましたし、相手も相手で、私に対してやってはいけないことをして、私が怒るのは当然だということで、話し合いの結果お互いさまで終わりました。

 

 

そんなこともあり、私の小学校時代は荒れるに荒れていました。

小学校時代は学校では孤立していましたが、塾では仲良くやっていたので、塾だけが頼りでした。

それからといっても、韓国ヘイトは今もひきづっていますし、何よりも、私が男子校に行くと決めた最大の理由も、

 

異性が嫌いになったから

 

これにつきます。

 

 

 

 

地元に住んでいるのでいまでも小学校の同級生とばったり会ってしまうなんてこともありますし、というか、すぐ近くに一人住んでますし、

 

会話もしなければ、目も合わさず、lineも持ってはいたんですが、一人を除いて全部消しましたしね

 

 

 

 

小学校でのいじめの経験から、ほんとに言い出したくても言い出せないっていう気持ちもわかりますし、いじめられる側もそれなりの元の理由があるというのもわかります。

が、私のように親や先に相談をせずに、力ずくで解決できる人なんてそうそういないのが普通なので、何よりも、教員が気づくべきことだと思います。

 

 

 

 

日本でのいじめはここ最近またクローズアップされるようになりましたが、今のままの対応でいいとは正直思いませんし、私が小学生の頃から何一つ変わってないんだなと思います。

 

 

本当にいじめを解決する気があるのであれば、教員一人一人の生徒と向き合う姿勢が大切だと言いうことを肝に銘じてほしいです。

 

 

 

 

今では、男子校をすっかり卒業してしまい、基本近い人でなければ、異性と関わることのない生活をしてきたわけですが、私はそれが本当に幸せでした。異性と関わらないだけで、こんなにも自分を表現できるんだということに快感を覚えてしまったわけですね

 

 

 

なので、異性が嫌いな男子諸君、男子校お勧めします。異性嫌いに限らず、いじめを受けている子でも男子校は本当にいい環境だと思います。前も話をしましたが、本当にいじめがありません。男しかいないので、異性が関わるようないざこざはまず起きませんし、環境を変えることで、人間関係を新しく構築できるというのも一個のメリットだと思います。

 

デメリットとしては彼女ができません

 

 

 

それでもいい、自分を自分らしく楽しく生活したいと思うのであれば、男子校に行きましょう。

 

死ぬほど毎日が楽しいです。

 

まぁ僕も少しづつ異性嫌いが治りつつあるんですが、それでも尚、未だに抵抗はあります。

 

 

 

年の最後に長々と語るような内容でもありませんが、いつかどこかで、言葉にして書き表しておきたいことだったので、書くことができてよかったです。

 

 

いじめは決してなくなることはありません、でも、解決に導くことはできます。

それを教員は理解すべきです。

 

 

こんばんは、まるめろです。

久々に高校の同級生とご飯をしてきました。

みんなそれぞれの道を進んでいるようで、負けてられませんね



さてさて、今日お話をするのはこのブログの最初の方でもちらっと実は話しているんですが、話しきれていないことがあるんですね。


そのことを触れつつ再度、なんで情報系から教育学部に変えたのか、書いていきたいと思います。



まず、そもそもなんですが、私自身大学でやりたいことなんて一切ありませんでした。


大学で学ぶ時間があるなら、自分でプログラミングも学んだほうが早いですし、実践的なスキルを求めて仕事をするのであれば、大学よりも自分で学んだほうが早いと思っていました。


ただ、私は別にシステムエンジニアになりたいわけでもなく、プログラミングを書くだけの仕事に付きたいとも思っていませんでした。
どちらかといえば、自分の下の人間がコードを書いて、私はその上で新しいシステムの提案をしたりだとか、いわばデザイナー的な仕事をしたいと思っていました。


そうなると、大学に行かないと行けないということもあり、一応大学受験したんですね。

なんだかんだやる気もなかったので落ちて浪人することになりました。


私のことを指導してくださっている中高にいた専属のエンジニアの人からも「情報系向いてないよ」と言われていたので、そこでもう少し別の道を考えることにしました。


中高と6年間の部活動を通じて、何を学んだか?
どの活動が一番印象に残っているか?


それを考えた結果



「あぁ、人に物を教えるのって面白かったな」


っていう結論に至りました。
というのも、私はもともと小学生の頃から吉祥寺にあります、legoエデュケーションスクールというところでlegoの機械的な物を学んでいました。
要は物理基礎的なことですね。


その活動を中高になっても部活で続けていたこともあり、文化祭を始め、ロボットセミナーや男子校フェスタ等で小学生を相手に年に3回は教えていたんですね。


少ないは少ないですが、中高生で小学生に物を教える経験っていうのは貴重な経験なので、そうそうできることではないかと思います。


そこで教えていたのは、私の附属の大学が開発したキットを2.3日の講習で夏と冬の休みとかに受講しに来た小学生相手に指導をして、実際に最後は大会を開いて審判をやったりと、これもなかなかない経験ですね。

それ以外にも、私立ですので色々な学校宣伝イベントを文化祭以外にも行っていたので、その際も小学生の指導をしたりと、ほんとに貴重な経験を部活動を通してさせていただきました。


そのこともあり、教育学部に行って教員として、小学生相手に教えたいっていう気持ちが出てきました。


浪人中にこのことを思い出して、やっと自分が本当にやりたいと思ったことを見つけられたなと思います。


今思えば、部活ではホントに貴重な経験をさせていただきました。
指導もそうですが、マイクロソフトとアフレルと共同でlegoの学習キットの研究を行ったり、legoで戦車を作るのを一年間じっくりと活動時間を貰えたりと、


戦車に関しては好評だったんですよね
マイクロソフトとアフレルの人も褒めてくださいましたし、文化祭でも小学生に喜んで貰えたり、保護者の方からもお声掛けいただいたりと、ホントに良い経験できたなと思います。



そういう経験を通して、物を教える難しさっていうものも課題として残りもしましたし、それでも教えるっていうことが楽しいと言うことも気づけました。


これもすべて、私が通っていたlegoエデュケーションスクールの当時の担当の先生あってこそだと思っています。
今でも連絡をとっていて、legoのこととか聞けるので聞きまくってますが、

ホントにその恩師に会えたからこそ、こういう道が切り開けたなと思います。



今、本当に何がしたいかわからないっていう高校生のほうが圧倒的に多いかと思います。
浪人生の中にはそういう人もいるかもしれません。


ただ、一つ言えるのは、中高での活動を見返せば必ずどこかに自分が本当にやりたいと向き合える仕事のかけらが見つかるかもしれません


僕は恩師にも恩返しをしたいので、必ず教育学部に行きたいと思います。
情報の教員はこれからが人数不足になるので、なんとか今年で終えて、次のステージに向かいたいと思います。




こんばんは、まるめろです。

 

今日は太陽は出ていましたが、一日通して寒い日でしたね(ごみ捨て以外で家出てないですが)

 

 

えー、予備校にセンタープレの試験結果ですね。

 

河合のやつなんですが、取りに来いというメールが来てから1週間ぐらい実は放置していました。(笑)

 

 

笑うとこではないですが、ほんとはよくないですね、

わかりつつも、忙しかったを理由にはできませんが、実際クソ忙しかったので、いけていなかったのが現状です。

 

 

 

そんなこんなんで、取りに行かなかったわけで、予備校から郵送で結果が届きました。

 

今日は真面目に、成績のこと話そうかなと思います。

 

 

 

まず、僕は元々理系の情報系志望でした。

だけど、近年の情報系の学部の人気もあり、なかなか手が届かずといった感じで、色々と考え直した結果、

 

 

教育学部に行こう

 

 

ってなりました。

 

これがなんで唐突に教育学部なのかっていうのは明日書きます。ここで今日書くと長くなるので、今日はとりあえず成績的な話をします。

 

 

そんな感じで教育学部にシフトチェンジしました。

 

 

まず、僕が志望校として挙げているのが、東京学芸大学、茨城大学、文教大学、明星大学、玉川大学、秀明大学あたりの教育学部です。

他にも教育学部という名前ではありませんが、それに近い教職員免許のとれる学部を滑り止め含めて受ける予定でいます。

 

 

今あげた中で言うのであれば、一番行きたいのはやっぱ学芸ですよね。

僕は小学校受験でも学芸を受けているんですが、落ちているので、ある意味リベンジマッチに近いです。

 

次に行きたいのは僕個人としては明星ですかね、キャンパスの雰囲気とかで見ると明星かなぁ

文教のほうが高いですが、教育学部しかキャンパスにないっていうのが、僕の求めているものと若干ずれがあるので、受けはしますが、そこまで積極的には考えていません。

 

 

茨城大学に関してはある意味行きたいですね

そこにしかない学科がある関係で興味を持っています。

 

優先順位はそんな感じですかね

他の大学はぼちぼちといったところです。

 

 

で、成績の話に戻るのですが、詳しい数字までは言いませんが、判定は言うので、その辺で察してください。

 

個人的に私大で一番行きたいと思っている明星ですが、判定がB判定です。B判定でも真ん中ぐらい?の感覚なので、少し危ういですかね

模試の成績判定は僕が実際に受けるときの選択科目で判定がなされていないようなので、若干の誤差はあるかと思いますが、まぁ一年間理系文系と再度やり直しをして、初めて判定に出した教育学部でこの判定であれば、個人的にはうまくいった方かなとは思います。

 

慢心したら落ちますけどね

 

国立系ですが、学芸に関してはマークと記述のドッキングになるかと思うんですが、総合で言えばD判定の真ん中ぐらいになります。

記述の方よりもセンターの方に対策を重視しないといけないなというのが率直な感想です。

 

特に国語と社会に関しては今の状態をキープするのと、化学、物理で8割いかないと厳しいなという感じです。

数学は今の感じで上げていきたいですね。平均8割を目指す感じで

 

 

全部の大学ではありませんが、主要な判定はそんな感じでした。

 

 

これらの結果と以前の結果を踏まえて、少しではあるけど、良くはなっていますね。

 

 

センターまで日もないですし、年内には、センター系の問題集を終えて、年を超えてからはセンターの過去問を毎日ガンガンやっていく感じで行きたいと思います。

 

今までやってないんか!!って感じかもしれませんが、センターに関しては、4月に三年分、7月に4月にやった3年分をやり直して、上がっているかの確認、10月にも同じようにやっていたので、案外1年を通してやってはいました。

私大の過去問に関しては、夏の最後に1年分をやって、10月、11月の間にちょこちょこ週末にやっていました。

センター後にもう一度やり直ししていく感じですね。

 

 

 

とりあえず、これからの予定をきちんと記しておきたいと思います。

 

 

12月残り3日

今やっている問題集を全て終える

 

1月からセンターまで

センターの過去問と暗記は常に継続、数学と英語は別途問題集を続ける

 

一月後半から国立二次まで

私大の過去問重視で数学と英語は毎日続ける

 

 

大雑把ですが、もうここまで来たら、できる限りの知識を詰め込むしかないので、できる限りのことをやって、自分に自信をつけて本番に挑みたいと思います。

 

 

 

 

以上です。

 

こんにちは、まるめろです。

 

クリスマスも終わり(それどころではありませんが)、気づいたらセンターまであと20日ちょいとまで迫ってきていました。

 

 

色々ともっとこうすればよかった、あれをこの時期にやっておけばよかったなんていうことも思いつつ、

それでももう、前に進まないといけないという複雑な気持ちになっています。

 

 

たぶん、受験生共通の悩みなのかな?と思います。

 

浪人生あるあるではあるんですが、10月ぐらいからやる気なくす人はなくしますよね。

僕もそうでした。去年はね

 

今年はむしろやることを増やしたので、10月に思いっきしダレるっていうことはありませんでしたが、それでも嫌だなぁっていう日はありました。

 

 

なんだかんだ、そういうやりたくないなぁって日は受験生共通であると思います。

 

そう思ってもやらないといけないと自分を律することで回避する人もいるようですが、、、

 

 

やらないといけないと思っても、やれないときってありますよね。

そんなやろうと思ってもやれない時にどうやる気を引き出すのか、実際に僕が実践している方法をシェアしたいと思います。

 

 

基本的に僕は勉強ができない時は、まずペンを置きます。

もう、ペンすら持たない。教材も開かない。

 

とにかく、勉強から一回離れます。

 

 

ここでポイントとなってくるのが、ペンを置いたからと言って、スマホ、ゲーム機、パソコンで遊んでいいというわけではありません。

遊びだすと止まらないので。

 

 

でも、タイトルには、遊び倒すって書きましたね。

 

この場合の遊び倒すは気分転換に外に出る。買い物をする。などといった方法です。

 

僕の場合は気分のらねぇなっていうときは真っ先に吉祥寺に向かいます。

特に用事がなくても向かいます。

 

吉祥寺に少しおしゃれをして出かけるだけで、僕はすごい気分が良くなるので、とにかく、吉祥寺向かいます。

 

 

別にナルシズムではないですが、受験生としての日常の勉強っていうある意味で暗いところから、おしゃれをして、外に出ていくっていう明るいところへ向かうことをすることで、心そのものを明るくするためです。

 

 

 

吉祥寺行っても用事がない限りは特にすることないんですよね、

もう、ずっと歩いてます。東急に入って洋服を見たり、商店街で有名なメンチカツ並んで買ったりと、ある意味に受験生としては非日常な1日を過ごすことで、気分を上げます。

 

 

別に朝から出てもいいですし、昼から出てもいいかと思います。

 

まぁ渋谷だろうが、新宿だろうが、出掛けるならどこでもいいかと思います。

出掛けても一人なら1時間から2時間程度だと思うので、大体それぐらい経つと、「家帰ろう」ってなってきます。

 

そうなったらもうあとは家に帰って勉強をするだけです。

 

 

そんな感じで、僕はある意味逃げる選択をしています。これがいいと思う人もいれば、ダメだと思う人もいますが、

精神論ではどうにもならない時というのが必ず起こりうるので、僕は逃げることも作戦だと思っています。

 

 

 

そんなこんなで、どうしてもやれないっていう日は外に遊びに出かけています。

 

出先でインフルかかったらアウトですけどね。

 

おはようございます。まるめろです。

 

昨日の一足早いクリスマスパーティーにて二日酔いでございます。

 

 

さてさて、前々からすごい書きたかったのですが、パソコン、スマホと

買ってよかったメーカーと買って最悪だったメーカーを品質、サポート含めてランキング形式でまとめていきたいと思います。

 

個人的な偏見が多々入りますが、最後までお付き合いいただけたらと思います。

ランキングは1位から徐々にクソメーカーへと下がっていく形式です。

 

 

第一位

評価:★★★★★

 

言わずと知れた、世界最強のIT企業「Google

 

別に僕がAndroid信者だからというわけではなく、品質、サポート含めて、最高だと思います。

僕はスマートフォンではNexusを他にはGoogle Homeだったりと、Google製品は多々扱ってきたのですが、どれも、品質が良く、扱いやすいと感じました。

説明書も、誰が見てもわかりやすい書き方でシンプルに薄くまとめられているので、初めて扱う人でも、扱いやすいデバイスだと思います。

 

サポート面では一度アプリのことでお世話になったことがあり、不具合の報告をしたところ、即日には技術チームと直接的なメールでのやり取りと、回答を得られたので非常に満足でした。

 

 

第二位

評価:★★★★☆

 

パソコンといえばここ「DELL

 

DELLのパソコンはほんとによく設計されていると思います。

通常ゲーミングモデルのノートパソコンやデスクトップとなると、市販のマザーボードをそのまま流用することが多いんですが、DELLさんでは、マザーボードも本体の排気も全て自社で独自の設計をしている点から、値段はそこそこしますが、製品自体は外れのない非常にいい物になっています。

 

サポートも日本のスタッフが24時間サポートをしてくださるので、日本人でも安心して思料することができます。

 

ただ、一個あるとすれば、ゲーミングじゃない普通のパソコンでも意外とする

 

第三位

評価:★★★★☆

 

世界最大の有機ELメーカー「LG

 

 

韓国のメーカーにはなりますが、主にモニターとかテレビ、最近では家電にパソコンと幅広く展開しているメーカーさんです。

値段も手ごろなものから高いものまでと、割と手は出しやすい印象です。

僕はゲーミングモニターはLGさんで固定しています。

ここ最近は若干、他のメーカーのほうが機能面で優れているようなので、☆-1です。

 

サポートは3年間のサポートがついているので、パソコンのモニターで3年と考えれば、ちょうどいいサポート期間なのかなと思います。買い替えのことも考慮するとですね。

 

 

第四位

評価★★★★☆

 

国内最高品質パソコンメーカー「VAIO

 

 

Vaioといえば、元ソニーの部門ですね。僕が小学生の頃はまだソニーでしたが、いつの間にか独立していました。

僕がはじめて触ったパソコンがvaioのパソコンで、当時のパソコンにしては軽量かつ性能もいいというすばらしい構成でした。10年そこら前ではありますが、国内メーカーのパソコンといえば、OSがギリギリでしか動かないのに無駄に高いというクソ仕様が多い中、VaioはOSも快適に利用できて、さらに値段も周りよりは少し高いかなぐらいの感じでした。

最近のVaioは値段も周りよりもさらに安く、高性能に購入することができるので、ノートパソコンで迷ったらVaioです。

 

サポートは、古い機種にも関わらず、丁寧に案内をしてくださったので、よかったです。

 

 

第五位

評価:★★★☆☆

 

日本人なら馴染みのある国内メーカー「Panasonic

 

Panasonicってパソコン出してるんか?という具合ですが、出してます。

 

レッツノートであったり、タフブックと基本的には法人向けのすごく頑丈のパソコンを販売しています。

レッツノートは大学の教授が結構な割合で使っているモデルですね。

タフブックは米軍、自衛隊、工事現場とハードな環境で使用することが前提となってきます。

僕もタフブックを二台中古で購入しましたが、防水、防塵、耐寒とか、私生活では防水ぐらいですかね、それぐらいしか使いませんが、すべての環境に適応できるように設計されています。

 

 

サポート面では非常に対応がいいです。

修理一つとっても、事前にかかる費用を提示してから修理に出すという形なので、納得すれば出せばいいですし、出さなくてもいいという感じなので、ユーザー思い出はあります。

 

 

ただ、これも値段が恐ろしいほどします。スペックの割にはといった感じです。一般人が欲しいと思ってすぐに手を出せるような値段ではないという感じです。

 

 

第六位

評価:★★★☆☆

 

誰もが知っている世界的メーカー「HP

 

HPこんなに低いの?と感じる方もいますが、個人的評価なので、

 

製品面では今のよりも僕が買っていた時のほうが、よかったように思えます。

ウルトラブックを率先して販売していたことで有名ですが、当時のほうがコスパはよかったと思います。

今は少し高いなぁと感じます。

 

サポートは日本からかけるとアジアのどっかの国につながります()

片言の日本語でサポートされるので何度も聞き返しました()

 

 

第七位

評価:★★☆☆☆

 

最近よく聞く「ASUS

 

パソコンのパーツを買う方はお世話になっている方が多いかと思います。

パーツはすごくリーズナブルなものからぼったくりなものまであるんですが、スマホは非常に安いなと感じます。

ただ、長期間使用すると不良品になったという知り合いがいました()

長持ちはしなさそうですね。

 

ノートパソコンも展開していますが、色が糞過ぎる。あんな色使いたくないよっていう色を展開しています。

性能もまちまちでサポートもあまり期待できないので、国内メーカーを買ったほうが良いかと思います。

 

 

第八位

評価:★☆☆☆☆

 

世界一のぼったくりメーカー「Apple

 

 

ぼったくり以外に言うことがありません。

スマートフォン、パソコンどれをとっても、性能は標準的なのに、値段はぼったくりです。

そりゃAndroidにシェア奪われてもしょうがないとさえ思います。

 

確かにMACにいたってはベースがUNIXコードですので、windowsに比べれば、動作は非常に軽いです。

ただ、できることが少なすぎるのと、MACOSは軽いのに、MACの性能のほうが高すぎて、宝の持ち腐れ状態になっていて、コスパは最悪です。

 

半分以上デザイン料と考えてもいいかと思います。

保証も同様で、高すぎます。

 

少なくともぼったくりです。

同じ値段を払うならレッツノートを買ったほうがコスパはいいです。

 

 

サポートに関しては☆もつけたくありません。

以前サポートを使った際に、担当の方が退職するので、あとの引継ぎは次の担当の人にして、担当が変わりましたら、再度ご連絡いたします。という連絡から、2年は経ちます。未だに連絡はありません。

こちらからするのは負けだと思うので、しません。

 

というか、二度とApple製品は買いません。

値段もぼったくりでサポートも糞です。

 

 

第九位

評価:☆☆☆☆☆

 

もはや星をつける価値がない国内最大のキングオブクソメーカー「東芝」

 

東芝といえば、Dynabookですね。

 

うーん、糞過ぎる

性能も低いし、サポートも、クソと日本の恥のようなメーカーです。

性能に関しては、よくこれでこの値段で売ろうと思ったなと思うレベルです。

最近は以前に比べだいぶ良くはなっていますが、それでもクソです。

 

サポートはもっと糞です。

通常のサポートであれば、こちらから、初期化をして、その手順の説明と、それでおきたエラーを言えば、サポートの人もそしたら、こうして見てくださいという感じでスムーズにいくんですが、どうもDynabookのサポートはそれをいくら説明しても、理解できないようです。

 

以前あったのが、初期化後のwindows7でwifiが認識されないことがありました。

普通であれば、メーカーごとのサイトですべての機種のモジュールに関するドライバーを提供しているはずなんですが、Dynabookはその必要なドライバーすらも公開せず、さらに公開しているかと思えば、自社製の謎ソフトというクソです。

 

 

サポートもこっちは、windows7では認識されていないけど10なら認識されていると何度説明しても、それは壊れてるので修理ですねと、普通のメーカーではありえないクソ回答まで頂きました。

おたくの、ドライバーさえあれば直る事案なのに、それを公開してないからこうなってるんだろうがと、言いたくなりましたが、言いませんでした。

 

 

買う価値無しです。

 

 

ほんとは10個紹介したかったのですが、あと一個はどう考えても、サポート使ったことがなかったうえにほとんどそのメーカーの製品を使っていないので、やめました。

 

そんな感じで偏見とdisを交えた評価でした。

 

 

少しでも参考になればと思います。

 

 

 

こんばんは、お久しぶりです。まるめろです。

 

 

一週間ぐらい更新していなかったですね、

 

 

それはさておき、シンプリストとして心掛けていることということで、

 

自称シンプリストを名乗っている僕ですが、そもそもシンプルにしようと思ったきっかけが、

 

 

部屋が物で溢れかえってる

 

 

一時期、恐ろしいぐらいありました。

 

ロフトのベットを使っていた頃は、ベットの下に空間があり、そこに洋服タンスとか、おもちゃというか、本とか、そういうものをたくさん詰め込んでいました。

それだけで、1m×2m×1mぐらいの空間ですかね、それが全部埋まる形でした。

 

 

それから部屋を模様替えした結果、ベットが普通の床から60センチぐらいの普通のベットになり、机も角机になりと、今までベットの下に入れていたものを捨てないといけなくなってしまったんですね。

 

 

それがきっかけて、物を捨てるなり、売り払うなりして、物を減らす努力をしてきました。

 

 

僕自身心掛けていることは、基本的に物を買ってから、一年を有効期限として外箱であったり、保証書を保存しています。

 

 

一年使えば大体新しいものに置き換わります。

 

 

ただ、高価なパソコンであったり、パソコンパーツといったものは最低でも2年の保証はあるので、そういったものは2年経つまでは外箱はすべて保存しています。特にパソコンパーツに関しては、組み換えごとに古いものは下取りに出してしまうので、外箱は必須ですね。

 

 

他にも文房具とかもそうなんですが、自分の筆箱に入っているもの以外って基本使わないんですよね。

人によっては、家で使う筆箱と、学校に持っていくものと分けている方もいるかもしれませんが、僕は外も家も同じ筆箱を使っています。

 

とにかく、どこに何があるかっていうのを明確したいので、できる限り、最小限のもので最大限のパフォーマンスを発揮できるようにしています。

 

プリント系もいらないなと思ったものはすぐに古紙に出してしまったり、裏紙として使えるものはコピー用紙として使ったりと、無駄なく利用するようにしています。

 

 

とにかく、物を減らした結果、押し入れも空き、今は趣味のレゴブロックで埋まってしまってますが、押し入れ以外で部屋に置いていた棚もなくなり、今では机の下に物を入れる箱が3つあるだけになりました。

 

その3つ+机の横の棚ぐらいですかね、机横の棚は文房具とか、貴重品とかケーブル類が入っている程度なので、物は実際そんなには入っていないです。

 

 

減らそうと思えば、それぐらい減らせるんだぁ

 

 

って思いつつ、物が減ってスッキリ空間ができたことによって、頭の中もスッキリしました。

 

それ以来シンプリストとして、常におしゃれな北欧空間を維持しつつ、部屋のブラッシュアップをしています。

 

 

受験生だと感じるのかもしれませんが、ごちゃごちゃした空間ってうっとうしいですよね

 

なんか机がごちゃーってしてるとやる気が起きなかったり、片付けから入るとだるいなぁって感じになったりしますしね。

 

 

そんなこんなで、今日はシンプリストとして心掛けていることでした。

 

 

 

 

 

 

おはようございます。まるめろです。

 

 

今週の月曜からなんですけどね、

 

先週の段階で予備校の後期授業が終わり、これから先は冬期講習なわけですが、

 

僕は冬期講習は出してないんですよね、今通っている予備校の冬期講習に自分の欲しい講座がなかったので、出していないっていうわけなんですが

 

 

行ったからと言って絶対受かるとも限りませんし、、、

 

 

そんなこんなんで、直前授業みたいなのもあるのかなーって思って予定表見たら、

 

 

ほんとに何もないんですよね(笑)

 

 

マジであれで授業終わりなんかい!!!っていうぐらいあっさりした予備校でした。

 

 

 

授業も終わり自習室に行くことも考えたのですが、コピー機ってやっぱ手元に欲しいですよね

 

 

これから先、過去問のコピーをたくさんしていくわけですが、やはり、自習室に行ってしまうと、自習室が3階でコピー機が1階なので、コピーのたびに降りるのも時間の無駄なんですよね、

 

 

なので、家でコピー機片手に勉強しております。。。

 

 

赤本ぐらいのサイズであれば家のコピー機でもコピーできますしね

 

大量にコピーをするときは近所のスーパーで一気にコピーしますが、1年2年分であれば、家でやったほうが早いです。

コピー機も買い直しして、インク代高いなぁーって思いながら使ってますが、便利なのは間違いないのでね

 

 

受験生必須アイテムですからね、コピー機は

 

紙も1000枚購入したので、当分は持ちそうです。

 

 

そう、コピーして解いて、書き込んだりするわけですが、基本僕は片面印刷なので、裏面は白紙でキレイなんですよね、

 

捨てるのももったいないので、四分割して、メモ帳として再利用しています。

結構便利なんですよね、

 

食材とか普段の日用品の買い物とかも、机の上にメモ帳が積み重なっているので、適当にこれ必要買うとかメモして、買い物に行く感じなので、買い忘れも減りましたしね

 

メモ程度ならスマホのメモ帳でもいい気もしますが、

 

いちいちロック解除するのがめんどくさいので、僕は手書きのメモにしています。

 

 

そんな感じで僕もセクシーに環境保全に貢献出来たらと思います。