読み終えた本をどうしていますか。
僕は、なかなか手放すことができず、本棚がいっぱいになってしまうのですが、一年に一度ぐらい整理をして、古本屋に売ったり、雑誌類は捨てたりしています。
売れたお金で、また新しい本を買ったりするのですが、そんなに高値では売れないんですよね。。。
そんなことを思っていたところ、ちょっと良いサービスを見つけました。
D&DEPARTMENT が始めた「D&USED BOOKS」というサービス。
「3冊持ち込むと、蔵書から1冊交換してくれる」というもの。
![○○とデザイン [ toDESIGN ]-D&USED BOOK](https://stat.ameba.jp/user_images/20090310/07/marumarutodesign/d4/48/p/o0360017510150530324.png?caw=800)
「へー」という感じですが、参加人数が増えると面白くなってくると思いました。
自分の提供した本を誰かが手にとり、また誰かが提供してくれた本を自分が手に取る。
そして訪れるたびに蔵書が変わっていく。
本棚の面構え(たくさんの背表紙)が毎回変わり、生き物のように成長していく。
そんな想像をすると、とても面白い取り組みだと思いました。
お金ではなく、もっと原始的な物々交換というのも何だか好感が持てます。
残念ながら東京限定、ビジネス書は対象外のようですが、今後の発展に期待します!

僕は、なかなか手放すことができず、本棚がいっぱいになってしまうのですが、一年に一度ぐらい整理をして、古本屋に売ったり、雑誌類は捨てたりしています。
売れたお金で、また新しい本を買ったりするのですが、そんなに高値では売れないんですよね。。。
そんなことを思っていたところ、ちょっと良いサービスを見つけました。
D&DEPARTMENT が始めた「D&USED BOOKS」というサービス。
「3冊持ち込むと、蔵書から1冊交換してくれる」というもの。
![○○とデザイン [ toDESIGN ]-D&USED BOOK](https://stat.ameba.jp/user_images/20090310/07/marumarutodesign/d4/48/p/o0360017510150530324.png?caw=800)
「へー」という感じですが、参加人数が増えると面白くなってくると思いました。
自分の提供した本を誰かが手にとり、また誰かが提供してくれた本を自分が手に取る。
そして訪れるたびに蔵書が変わっていく。
本棚の面構え(たくさんの背表紙)が毎回変わり、生き物のように成長していく。
そんな想像をすると、とても面白い取り組みだと思いました。
お金ではなく、もっと原始的な物々交換というのも何だか好感が持てます。
残念ながら東京限定、ビジネス書は対象外のようですが、今後の発展に期待します!
![○○とデザイン [ toDESIGN ]-シャウエッセン](https://stat.ameba.jp/user_images/20090309/22/marumarutodesign/e9/78/p/o0240032010150419417.png?caw=800)


デザイン製品だと思いました。

