箱はマのつく水の底 5月1日発売決定~。
朝起きたら、白鳩が素敵な便りを届けてくれました。
発売日決定ですね!!なぜかすごくすがすがしい!
すごく素敵な展開みたいで、興味津々。
なんていうか、良さそうじゃないですか?(笑)いいのできてきています~みたいな。
楽しみに2ヶ月待ちましょう!
マ王も来週最終回ーー(ため息)
来週最終回ですか。
なんだかんだ言って、最終回って寂しいですね。
私はNHK総合派だったのですが、会社帰りにあの恥ずかしい人たち(次男陛下)をみるのが楽しみだった時期もあり、あほなんですがどうしてもみたくって、 タクシーつかって家にかった事があります。途中からBSOKだったのですが、巨大ママンのときには正直引いたけど、最近は次男陛下がすごくてたのしい(笑いつつ見ている)やはり、次男陛下、ほもほもしい要素があって、はじめて今日からマ王(笑)。最近、オリンピックのせいで自宅の両親が朝からBSをみているのですが、ちらちらBSの今日からマ王がうつっていて、母が「あら、朝からマンガやっているのね」とさらりといっていたのが笑えました。。。(私は録画でゆっくりみているので)
やっぱり眞魔国と地球のどちらかを選ばないとだめなのね。
ゆうちゃん、地球選ぶんじゃないのかい~。
予告。
ムラケンは誰に手をふっていたのか、いままでの、婚約やら、幼い頃の女装やら、いろいろあった事がこの為にあったってなんなんだぁあああああ。別れの為なんて、後ろ向きだよね。なんか前向きなことのために、そうゆう表現って普通使うけど。。。
つづきを書きたくなる最終回(作者コメント)ってなんだんだーーーー。
でも、あの予告はぜんぜん次男がでていない。不思議、というかすごすぎて映せないのか?泣いているのか?大泣きか?コンラッド??(怖い、それは怖い。。。ぶるぶるぶるぶる)
なんだかんだ言って、最終回って寂しいですね。
私はNHK総合派だったのですが、会社帰りにあの恥ずかしい人たち(次男陛下)をみるのが楽しみだった時期もあり、あほなんですがどうしてもみたくって、 タクシーつかって家にかった事があります。途中からBSOKだったのですが、巨大ママンのときには正直引いたけど、最近は次男陛下がすごくてたのしい(笑いつつ見ている)やはり、次男陛下、ほもほもしい要素があって、はじめて今日からマ王(笑)。最近、オリンピックのせいで自宅の両親が朝からBSをみているのですが、ちらちらBSの今日からマ王がうつっていて、母が「あら、朝からマンガやっているのね」とさらりといっていたのが笑えました。。。(私は録画でゆっくりみているので)
やっぱり眞魔国と地球のどちらかを選ばないとだめなのね。
ゆうちゃん、地球選ぶんじゃないのかい~。
予告。
ムラケンは誰に手をふっていたのか、いままでの、婚約やら、幼い頃の女装やら、いろいろあった事がこの為にあったってなんなんだぁあああああ。別れの為なんて、後ろ向きだよね。なんか前向きなことのために、そうゆう表現って普通使うけど。。。
つづきを書きたくなる最終回(作者コメント)ってなんだんだーーーー。
でも、あの予告はぜんぜん次男がでていない。不思議、というかすごすぎて映せないのか?泣いているのか?大泣きか?コンラッド??(怖い、それは怖い。。。ぶるぶるぶるぶる)
マニメ最後の萌え爆弾投下中。。。。。
★若干ネタバレしています、注意してください★
マニメ最終回近しですが、予想外に次男陛下萌え爆弾が投下されています。ユーリママの連投と勝利のからみに、少しあきらめモードになっていたのですが、俄然次回以降を見たくなった私。
最後の最後に、コンラッドがユーリを守る場面が見れるなんて(失敗したけど)私、もう何も思い残すことがありません。。。。魔王じゃなくてユーリを守りたいのね~コンラッドは。困ったときは、コンラッドの名前を呼ぶのね~ユーリは。もう、両思いだから、誰か二人の背中を押してあげてください。
マニメ最終回近しですが、予想外に次男陛下萌え爆弾が投下されています。ユーリママの連投と勝利のからみに、少しあきらめモードになっていたのですが、俄然次回以降を見たくなった私。
最後の最後に、コンラッドがユーリを守る場面が見れるなんて(失敗したけど)私、もう何も思い残すことがありません。。。。魔王じゃなくてユーリを守りたいのね~コンラッドは。困ったときは、コンラッドの名前を呼ぶのね~ユーリは。もう、両思いだから、誰か二人の背中を押してあげてください。
まるマ携帯小説(1月分)更新
連日の深夜残業が祟り、出張の飛行機に乗り遅れる。
スケジュールはなんとか微調整したけれど、生きた心地がしなかった。
そんなとき、まるマ携帯小説の更新情報が。
思いっきり叫んでいいですか??????
★ここから激しくネタバレです。気をつけてくださいね★
でたぁーーーーカリポニーーーーーwithマチョ
カリポニとマチョが居酒屋で飲んでいて、マチョはいろいろと思いを馳せます。
今回は、生死について考えている様子。
戦争の犠牲、人間と魔族との確執、そのむこうには。。。ジュリアがいるんでしょうね。
でも、小説の結末通りにジュリアも「生きたかった」のだったら、自分の魂を次期魔王に受け継いだのはどんな思いだったのでしょうね。マチョはジュリアが自分に何も残さず死んだのは、不意な死だったからであり、若い死であり、「生きたかった」に違いないと解釈したみたいだけど。。。なんか切ないですね。
だって、次期魔王となる魂を次男にたくしちゃったんですからね!最後の遺言ですよ。
恋人にそんなことされたら。。。。。。これ、こたえますよね。。。。
ここからは、かなり妄想です。
私、昔からジュリアがマチョに遺言を残さなかったのが不思議でした。
せめて、一言でも残してあげないとマチョが悲しむのを十分理解できる心の優しい人だったと思います。
ジュリアが生きていたら、仮に次男と結ばれるにしても、その前にマチョにも相当誠意を尽くしたを思う。
意地悪い見方をすると、次男に魂をたくしたのは。。。本当にジュリア自身?
ジュリアが選んだのではなくて、次男がはこばざるおえない運命だったのでは?それをジュリアが了承したのだとしたら?そしてそれを指示したのは。。。眞王とか?
ちょっと妄想してしまった。。。
スケジュールはなんとか微調整したけれど、生きた心地がしなかった。
そんなとき、まるマ携帯小説の更新情報が。
思いっきり叫んでいいですか??????
★ここから激しくネタバレです。気をつけてくださいね★
でたぁーーーーカリポニーーーーーwithマチョ
カリポニとマチョが居酒屋で飲んでいて、マチョはいろいろと思いを馳せます。
今回は、生死について考えている様子。
戦争の犠牲、人間と魔族との確執、そのむこうには。。。ジュリアがいるんでしょうね。
でも、小説の結末通りにジュリアも「生きたかった」のだったら、自分の魂を次期魔王に受け継いだのはどんな思いだったのでしょうね。マチョはジュリアが自分に何も残さず死んだのは、不意な死だったからであり、若い死であり、「生きたかった」に違いないと解釈したみたいだけど。。。なんか切ないですね。
だって、次期魔王となる魂を次男にたくしちゃったんですからね!最後の遺言ですよ。
恋人にそんなことされたら。。。。。。これ、こたえますよね。。。。
ここからは、かなり妄想です。
私、昔からジュリアがマチョに遺言を残さなかったのが不思議でした。
せめて、一言でも残してあげないとマチョが悲しむのを十分理解できる心の優しい人だったと思います。
ジュリアが生きていたら、仮に次男と結ばれるにしても、その前にマチョにも相当誠意を尽くしたを思う。
意地悪い見方をすると、次男に魂をたくしたのは。。。本当にジュリア自身?
ジュリアが選んだのではなくて、次男がはこばざるおえない運命だったのでは?それをジュリアが了承したのだとしたら?そしてそれを指示したのは。。。眞王とか?
ちょっと妄想してしまった。。。
マ二メ最終回近し。。。「マた会う日まで」って(涙)
読書サイトのはずが、まるマ感想サイトになりつつあります。。。
これだけ毎回まるマについて書いて、ブログに遊びにくる方もまるマを目当てでこられている方が多いと思うのですが(汗)ここでいきなり「デスノート」について語りだしたら、ついて来てくれるのかしら皆様。。。
マ二メ、実はきちんと見ていないのですが。
最終回のタイトルが限りなく怪しい香り「マた会う日まで!」。
原作ファンとしても気になる事、最後は眞魔国と地球はどうなるの?ユーリは地球に戻っちゃうの?
まるマでドラえもん映画ネタ(アニメ界に永遠に語り継がれる傑作映画「のびたの宇宙開拓史」的な、永遠にさようなら~みたいなオチの事)やられるとマジでへこむな。涙無しには見れないよ。おまけに、眞魔国にいたときの記憶が一切なくなるとかいったら。。。。だめ。。想像するだけでつらし。まるマはどたばたコメディーで終わってください。お願いします!!!うる星やつら路線で!ベタでOK!
<楽しい終わり方予想その1>
野球がどうしてもやりたくなったユーリが、魔王を辞退して地球で野球部に再入部してがんばる。そして時は流れて、アメリカの大リーグで選手として活躍するようになったユーリ。ふと聞き覚えがある声がして、ふとスタンドを見ると、眞魔国の人々が応援に駆けつけている。
はてしーなくとおーーいーーそーーらーーにーーー♪
<楽しい終わり方予想その2>
箱が眞魔国にそろったことでこの機会を逃すと地球に帰れなくなるユーリ。泣く泣く地球に帰ることを選択するユーリ。とある日、今度はムラケンじゃないが別の男子生徒がまた不良に絡まれていて、またまたトイレに顔をつっこまれそうになってスターツ。あれ?この感覚は???また眞魔国にいけるの?みたいな、楽しい雰囲気の中でエンディング。
はてしーーーなくとーーおおーいそーーらーーにーーー♪
とにかく、楽しいエンディングを希望(切実)
「。。。久しぶりだな、コンラッド」
「お元気そうですね。ユーリ。」
「ようやく、名前で呼ぶようになったな名づけ親!」
「(微笑)ええ」
このエンディングを視聴者は一番望んでいると思うよ!本気で!
これだけ毎回まるマについて書いて、ブログに遊びにくる方もまるマを目当てでこられている方が多いと思うのですが(汗)ここでいきなり「デスノート」について語りだしたら、ついて来てくれるのかしら皆様。。。
マ二メ、実はきちんと見ていないのですが。
最終回のタイトルが限りなく怪しい香り「マた会う日まで!」。
原作ファンとしても気になる事、最後は眞魔国と地球はどうなるの?ユーリは地球に戻っちゃうの?
まるマでドラえもん映画ネタ(アニメ界に永遠に語り継がれる傑作映画「のびたの宇宙開拓史」的な、永遠にさようなら~みたいなオチの事)やられるとマジでへこむな。涙無しには見れないよ。おまけに、眞魔国にいたときの記憶が一切なくなるとかいったら。。。。だめ。。想像するだけでつらし。まるマはどたばたコメディーで終わってください。お願いします!!!うる星やつら路線で!ベタでOK!
<楽しい終わり方予想その1>
野球がどうしてもやりたくなったユーリが、魔王を辞退して地球で野球部に再入部してがんばる。そして時は流れて、アメリカの大リーグで選手として活躍するようになったユーリ。ふと聞き覚えがある声がして、ふとスタンドを見ると、眞魔国の人々が応援に駆けつけている。
はてしーなくとおーーいーーそーーらーーにーーー♪
<楽しい終わり方予想その2>
箱が眞魔国にそろったことでこの機会を逃すと地球に帰れなくなるユーリ。泣く泣く地球に帰ることを選択するユーリ。とある日、今度はムラケンじゃないが別の男子生徒がまた不良に絡まれていて、またまたトイレに顔をつっこまれそうになってスターツ。あれ?この感覚は???また眞魔国にいけるの?みたいな、楽しい雰囲気の中でエンディング。
はてしーーーなくとーーおおーいそーーらーーにーーー♪
とにかく、楽しいエンディングを希望(切実)
「。。。久しぶりだな、コンラッド」
「お元気そうですね。ユーリ。」
「ようやく、名前で呼ぶようになったな名づけ親!」
「(微笑)ええ」
このエンディングを視聴者は一番望んでいると思うよ!本気で!
3月新刊「箱はマのつく水の底」延期?で思うこと。
いろいろなところから、3月は発売されない?のではという指摘が多数。
ま、半年ぐらいならOK!マツヨ。
昔、とあるライトノベル作家が「今年中に~編を完結させます!」みたいなコメントをあとがきで出していて、年の本当に暮れ、年末に2冊連続で出たことがあったな(笑)結局店頭には翌年に並んだけど、本の裏に記載される発売日が12月31日だった。。。なぜか、その作家さんがかっこよく映ったな~。
まるマに対する希望。
1)納得のいく、読み応えのある新刊&ページ数少し多め
2)次男陛下の投下
3)熱が冷めないうちに次の巻がでてくれれば(1年以内)
4)私がライトノベル小説が読める歳の内にシリーズが完結してね(あと5年以内には。。。10年~20年とかはつらいかしら)
何事もタイミングがあり、旬がある。
まるマはまさに旬真っ只中ですが。
この旬を逃さずに、伝説の小説になってほしいものです。
それはきっと、作者様にとっても読み手にとっても幸いなこと。
タカハシさんはまるマをきちんと完結できたら、息の長い素敵な作家さんになると思います。
最近、納得のいく小説を、いくら時間をかけてもいいから書いてほしいというコメントを目にするけど、私はあんまりお勧めしないかな。スピードや制約って一定大切だと思う。あ、雑や詰めが甘いのは、問題外ですよ(笑)それに、読者に話を提供する仕事を本業としているんだから、プロとして定期的に新刊を出してほしい。
自分も、小説や文章じゃないけど、編集の仕事をしているので思うのです。
時間をかければいいってものじゃないってね、反省も込めて。。。。。。
さて、来週からまた不在です。
その前に、なんとかコンラッドCDを入手させてくださいね。。。
ま、半年ぐらいならOK!マツヨ。
昔、とあるライトノベル作家が「今年中に~編を完結させます!」みたいなコメントをあとがきで出していて、年の本当に暮れ、年末に2冊連続で出たことがあったな(笑)結局店頭には翌年に並んだけど、本の裏に記載される発売日が12月31日だった。。。なぜか、その作家さんがかっこよく映ったな~。
まるマに対する希望。
1)納得のいく、読み応えのある新刊&ページ数少し多め
2)次男陛下の投下
3)熱が冷めないうちに次の巻がでてくれれば(1年以内)
4)私がライトノベル小説が読める歳の内にシリーズが完結してね(あと5年以内には。。。10年~20年とかはつらいかしら)
何事もタイミングがあり、旬がある。
まるマはまさに旬真っ只中ですが。
この旬を逃さずに、伝説の小説になってほしいものです。
それはきっと、作者様にとっても読み手にとっても幸いなこと。
タカハシさんはまるマをきちんと完結できたら、息の長い素敵な作家さんになると思います。
最近、納得のいく小説を、いくら時間をかけてもいいから書いてほしいというコメントを目にするけど、私はあんまりお勧めしないかな。スピードや制約って一定大切だと思う。あ、雑や詰めが甘いのは、問題外ですよ(笑)それに、読者に話を提供する仕事を本業としているんだから、プロとして定期的に新刊を出してほしい。
自分も、小説や文章じゃないけど、編集の仕事をしているので思うのです。
時間をかければいいってものじゃないってね、反省も込めて。。。。。。
さて、来週からまた不在です。
その前に、なんとかコンラッドCDを入手させてくださいね。。。
ザ・ビーンズ 2月増刊号「通りすぎた森の先に」
★激しくネタバレしていますので、注意です!★
ようやく受け取りました。
ザビ最新号。
あれ?意外と小さいんですね?ザ・ビーンズって。
勝手にB5版を想像していました。。。。
最初からなぜか記憶がない、大賢者。
おまけに、目の前には今にも自分を殺そうとしている美しい男がいます。
あれ?なんで?という雰囲気です。
そんな大賢者様の様子をみて、何かを察したのか自分を殺そうとしていた男(眞王様)は大賢者を助けます。そんな眞王に、怪我をさせたのは自分ではないか、失われた記憶について何か知っていないか、大賢者はつきまといます。
結局、眞王、大賢者は途中で生贄とされた幼い子供たちをみつけ、その先にあったとある村にたどり着きます。その村の近郊では、死人が人を襲うのろわれた村があり、自分たちの村に災いがふりかからないようにと子供たちを生贄ささげたよう、そのような話をきいて、眞王は自らのろわれた村の沈静を申し出ます。
そんな眞王をおいかけていく、大賢者。。。。
というお話です。
さて、その中でも注目ポイントがあって、いくつか考察してみました。
1)眞王、ダークヒーロー臭いです。
純粋培養のピュアなヒーローではない模様。大賢者から見た眞王は、その美しい外見を覆い隠すぐらい、どこか憎しみや狂気を発する雰囲気をかもしだしているそうです。王子であることは間違いないですが、父王の好色や陰謀うずまく国政など、それらのわずらわしいものはすべて捨てて、ひたすら戦を求めて旅をしている模様です。大賢者には、「子供に向ける視線はやさしい」と、本性の部分を見透かされているようですが。
元々はいい人なんじゃないかなーという印象。
ただ、父王の傍若無人さや、長兄が謀反の罪をきせられて殺されたあたりで、国に愛想をつかして出てきた模様。でも、戦が大好きなあたりが、幼少の頃から人が平気で殺されてきたり、ないがしろにされていたような体験があったのか、人の命に関しては感覚が麻痺している模様、もっといっちゃうと、人を殺すことを心地よく思ってしまうたち?かなぁとも受け取れます。とにかく、いろいろ歪んでそうね、眞王。
2)大賢者がお嬢様です。
大賢者、人を襲ったとは思えないおねいさんキャラ。賢い人だし、元々は殺生なんて縁がなかったのかもしれません。だまされて?もしくは眞王いわく「モルギブ」に狂わせれた?眞王にも、控えめながら、対等に会話をしているあたりが只者ではない模様です。大賢者がちょっと女性っぽいのは、眞王いわく「軟弱に育てて、国政に巻き込まれないように苦慮した母親の配慮」だとか。なるほど!でも、大賢者はムラケンとは死ぬほど結びつかないよ。。。今じゃ、海でナンパしているんですよ!長い年月の記憶がそうさせたのかなぁ。
3)眞王の中の闇。
「俺の胸の中にある闇と同じ色をしている。俺だけではない。黒はあらゆる者の心にある闇と同じ色だ。」
(傷が恐ろしく早く直る眞王に気がついた大賢者に対して)「気にするな体質だ」
眞王が戦に駆り立てられる原因か、彼の心の中には黒い闇がある。すぐに怪我が治る体質(不死?)だったり、通常の人間ではない模様。彼が自分の中の闇を強く意識したことが原因で国を離れたのか?不思議な体質は何らかの呪いが原因なのか?不死の部族から生まれたのか?彼の心の中の黒い闇が、子供に対して優しい目をむける本来の彼を蝕んでいるようにもみえます。
4)大賢者の記憶の秘密。
きたーーーーですね。大賢者の記憶の秘密。
「この先おまえが何一つ忘れないように祈ってやる」
だそうです!長い記憶は眞王の呪い?みたいなものなんですね。。ただし、ここの出会いの時点で祈られたのかというとそうではない模様。「記憶を戻したい」「はい、じゃ今後は残してあげる」みたいな、簡単なやりとりで、記憶が半永久的に残るんですよ。。。それはあまりにも殺生な(笑)それに記憶がなくてもいいじゃないかと眞王は最初は否定的です。というか、記憶はない方がいいじゃないかとすら思っている模様。後々重要な場面で「祈られた」とみるほうが自然ではないでしょうか。これはまだ伏線みたいなものだと思います。
さて、全プレでは、現代版眞王と村田&ユーリなんですよね。
ここからどうやって話をつなげるの?第一眞王は生きているの?(コンラッドへの件といい、なんらかの形で存在しているとは思いますが)幻、村田の中での回想で登場するの?あえてユーリみたいな黒髪、黒瞳の「闇を持つ」者を王にした意図はなんなのですか~?みたいな。な、なぞ。気になるなー。
でも、とにかく、予想以上に文章がしっかりしていて、キャラも立っているし、まるマとは違った世界観ができていて楽しかった~と感心したのは私だけ?まるで他のライトノベルを読んでいるような印象。。。というか、眞王のキャラと大賢者のキャラがもったいない!これで別シリーズでもいけますよ~とGEG。
ようやく受け取りました。
ザビ最新号。
あれ?意外と小さいんですね?ザ・ビーンズって。
勝手にB5版を想像していました。。。。
最初からなぜか記憶がない、大賢者。
おまけに、目の前には今にも自分を殺そうとしている美しい男がいます。
あれ?なんで?という雰囲気です。
そんな大賢者様の様子をみて、何かを察したのか自分を殺そうとしていた男(眞王様)は大賢者を助けます。そんな眞王に、怪我をさせたのは自分ではないか、失われた記憶について何か知っていないか、大賢者はつきまといます。
結局、眞王、大賢者は途中で生贄とされた幼い子供たちをみつけ、その先にあったとある村にたどり着きます。その村の近郊では、死人が人を襲うのろわれた村があり、自分たちの村に災いがふりかからないようにと子供たちを生贄ささげたよう、そのような話をきいて、眞王は自らのろわれた村の沈静を申し出ます。
そんな眞王をおいかけていく、大賢者。。。。
というお話です。
さて、その中でも注目ポイントがあって、いくつか考察してみました。
1)眞王、ダークヒーロー臭いです。
純粋培養のピュアなヒーローではない模様。大賢者から見た眞王は、その美しい外見を覆い隠すぐらい、どこか憎しみや狂気を発する雰囲気をかもしだしているそうです。王子であることは間違いないですが、父王の好色や陰謀うずまく国政など、それらのわずらわしいものはすべて捨てて、ひたすら戦を求めて旅をしている模様です。大賢者には、「子供に向ける視線はやさしい」と、本性の部分を見透かされているようですが。
元々はいい人なんじゃないかなーという印象。
ただ、父王の傍若無人さや、長兄が謀反の罪をきせられて殺されたあたりで、国に愛想をつかして出てきた模様。でも、戦が大好きなあたりが、幼少の頃から人が平気で殺されてきたり、ないがしろにされていたような体験があったのか、人の命に関しては感覚が麻痺している模様、もっといっちゃうと、人を殺すことを心地よく思ってしまうたち?かなぁとも受け取れます。とにかく、いろいろ歪んでそうね、眞王。
2)大賢者がお嬢様です。
大賢者、人を襲ったとは思えないおねいさんキャラ。賢い人だし、元々は殺生なんて縁がなかったのかもしれません。だまされて?もしくは眞王いわく「モルギブ」に狂わせれた?眞王にも、控えめながら、対等に会話をしているあたりが只者ではない模様です。大賢者がちょっと女性っぽいのは、眞王いわく「軟弱に育てて、国政に巻き込まれないように苦慮した母親の配慮」だとか。なるほど!でも、大賢者はムラケンとは死ぬほど結びつかないよ。。。今じゃ、海でナンパしているんですよ!長い年月の記憶がそうさせたのかなぁ。
3)眞王の中の闇。
「俺の胸の中にある闇と同じ色をしている。俺だけではない。黒はあらゆる者の心にある闇と同じ色だ。」
(傷が恐ろしく早く直る眞王に気がついた大賢者に対して)「気にするな体質だ」
眞王が戦に駆り立てられる原因か、彼の心の中には黒い闇がある。すぐに怪我が治る体質(不死?)だったり、通常の人間ではない模様。彼が自分の中の闇を強く意識したことが原因で国を離れたのか?不思議な体質は何らかの呪いが原因なのか?不死の部族から生まれたのか?彼の心の中の黒い闇が、子供に対して優しい目をむける本来の彼を蝕んでいるようにもみえます。
4)大賢者の記憶の秘密。
きたーーーーですね。大賢者の記憶の秘密。
「この先おまえが何一つ忘れないように祈ってやる」
だそうです!長い記憶は眞王の呪い?みたいなものなんですね。。ただし、ここの出会いの時点で祈られたのかというとそうではない模様。「記憶を戻したい」「はい、じゃ今後は残してあげる」みたいな、簡単なやりとりで、記憶が半永久的に残るんですよ。。。それはあまりにも殺生な(笑)それに記憶がなくてもいいじゃないかと眞王は最初は否定的です。というか、記憶はない方がいいじゃないかとすら思っている模様。後々重要な場面で「祈られた」とみるほうが自然ではないでしょうか。これはまだ伏線みたいなものだと思います。
さて、全プレでは、現代版眞王と村田&ユーリなんですよね。
ここからどうやって話をつなげるの?第一眞王は生きているの?(コンラッドへの件といい、なんらかの形で存在しているとは思いますが)幻、村田の中での回想で登場するの?あえてユーリみたいな黒髪、黒瞳の「闇を持つ」者を王にした意図はなんなのですか~?みたいな。な、なぞ。気になるなー。
でも、とにかく、予想以上に文章がしっかりしていて、キャラも立っているし、まるマとは違った世界観ができていて楽しかった~と感心したのは私だけ?まるで他のライトノベルを読んでいるような印象。。。というか、眞王のキャラと大賢者のキャラがもったいない!これで別シリーズでもいけますよ~とGEG。
コンラッドのキャラソンご購入決定のお知らせ
ネット界隈の話を聞く限り、ラブミーテンダーの方はとくに評判がよろしい模様。
どこかの方が、機嫌の良い次男が本当に歌っているようで&英語らしいです!
癒しソングらしいです。そ、それは!!!今の私には必需品ではないですか!!!
英語だったら、歌詞もよくわかんないから、仕事中も聴ける!!永久にリピートだ!
アマゾンさんでご購入を決意。
その手のCDを購入するのは、鏡呪以来です。。。。いやーん。(歳がバレる)
どこかの方が、機嫌の良い次男が本当に歌っているようで&英語らしいです!
癒しソングらしいです。そ、それは!!!今の私には必需品ではないですか!!!
英語だったら、歌詞もよくわかんないから、仕事中も聴ける!!永久にリピートだ!
アマゾンさんでご購入を決意。
その手のCDを購入するのは、鏡呪以来です。。。。いやーん。(歳がバレる)
のだめカンタービレ14巻
読みました。
帰りの飛行機の中で。
★ネタバレ注意★
のだめパリ編&ソンちゃん編完結ですか?
想像通りの展開すぎて、少し期待はずれ。ソンちゃんについてはもう。。。。そのまんまやねん。もっとのだめたちをかき回してくれていいのに、小悪魔的キャラを期待していたのに~。本当にいい子でした。14巻もするとネタもどんどんなくなってくるとは思うけど、ぜひがんばってほしいのです。癖のあるキャラカモーンです。
比較的たのしかったのは、松田ゆきひさ。ゆがんだロマンチストというか、未来日記通りに人生をすすめる、ポジティブノート真っ青のなかなか香ばしい男です。風呂場で遭遇したのだめのことを神話にでてくる女神にたとえるのですから、相当なセンスの持ち主でもあります。
千秋のことは、黒髪の王子キャラがかぶる上に自分より若いので、少し気に入らないみたいです。
うーーーーん。
なんだろう?
二人とも順当だからつまらないのか、千秋がなかなか飛行機にのれなくて海外にいけなかったこととか、のだめが音楽に対する姿勢が中途半端で、それが愛の力?でピアニストの道を選択していくあたりとか、ドラマがあっておもしろかったのだけど。。。。
今後がたのしい展開になるかというと、正直あとはのだめ&千秋のサクセスストーリーにしかならない気がしてなりません。。。。。
帰りの飛行機の中で。
★ネタバレ注意★
のだめパリ編&ソンちゃん編完結ですか?
想像通りの展開すぎて、少し期待はずれ。ソンちゃんについてはもう。。。。そのまんまやねん。もっとのだめたちをかき回してくれていいのに、小悪魔的キャラを期待していたのに~。本当にいい子でした。14巻もするとネタもどんどんなくなってくるとは思うけど、ぜひがんばってほしいのです。癖のあるキャラカモーンです。
比較的たのしかったのは、松田ゆきひさ。ゆがんだロマンチストというか、未来日記通りに人生をすすめる、ポジティブノート真っ青のなかなか香ばしい男です。風呂場で遭遇したのだめのことを神話にでてくる女神にたとえるのですから、相当なセンスの持ち主でもあります。
千秋のことは、黒髪の王子キャラがかぶる上に自分より若いので、少し気に入らないみたいです。
うーーーーん。
なんだろう?
二人とも順当だからつまらないのか、千秋がなかなか飛行機にのれなくて海外にいけなかったこととか、のだめが音楽に対する姿勢が中途半端で、それが愛の力?でピアニストの道を選択していくあたりとか、ドラマがあっておもしろかったのだけど。。。。
今後がたのしい展開になるかというと、正直あとはのだめ&千秋のサクセスストーリーにしかならない気がしてなりません。。。。。