久しくブログを更新していないので機能確認をしながら記載したいと思います。
今年度は生成AIというのがはやるのかどうかはわからないが、ソフトバンクは中井君が全く消えてAIの宣伝ばかりである。
ペイトクさんが使えないから、「なにパプる」となり、検索から相談になってしまっている。これは実際的にはバカの増殖を加速させているのだが、非常に怖いと見ながら、あのお父さん犬もAIじゃないかと思ってしまう。
非常にうまい手法で、1年間無料自動課金なしで体験をさせてテストマーケをしているのだが、何をみんな相談するのだろうかと思ってしまう。
中井君あたりが「ぱぶったら」ソフトバンクは仕事をタイミーで仕事を紹介するのだろうか?
よくよく考えると実際月額3000円もする相談相手なのである。
さてこの手の相談相手だととある企業P社もY花というファミリーコンセルジュサービスをしているのだが、10000円でもある。おいおいと言いたくなるのである。コンセルジュとか相談相手に10000円とか今はお試しだけど3000円を払えというのである。なかなかなビジネスであり、意識があるちゃんと検索する能力が使えない層が、10000円とか3000円を払うのかということである。ここマーケティング設計でおかしいのである。
意識がある検索ができる人→ある程度の学習ができて意識がある→年収層は高くなる→だから出せると勘違いしているのがおかしくって基本そんなサービスはしない。というか私の場合はウザいと思ってしまう。
このAIの根本的な違いは、実際的には
使う端末とその使う人数によるのである。端末は家族で使うのか、個人で使うのかである。よくブライザーでエロ検索は、サファリが多いと聞く。これは家族間で検索履歴がばれるのがいやなので、基本変な検索はスマホ、サファリになるということである。徐々にgoogleさんとかAWSさんはファミリーに向けた正直で無害を意識するようになっていく。これは実験していて彼らもAIの危なさを実感している結果そうなるのだと思う。
基本複数でAIを使うとおかしくなるので、個人が特定されて学習されていくこが重要でもある。これガンダム世代だとガンダムは乗りてによって進化、同調するモビルスーツであることを実は学習している(( ´艸`)
まあこんな戯言を書けるかどうかをチェックしながら少し今年はブログ発信を再開していきたいと思いながら・・・ちゃんとみんな連携していくかな??
