私の望みは、、、。

のんびりゆったり安心安全に暮らすこと。

やりたいことや興味をひかれることが出てきたときに、やってみる気力と体力、そして使える時間とおカネがあること。

好きなことを好きと言える自分であること。

嫌なことは嫌だと言い、ちゃんと自分を守ること。

無理や我慢を無くしていくこと。

自分にとって、より心地のいい環境をつくっていくこと。

そういう暮らしであるよう、日々創意工夫すること。

 

いま。

そういう方向へ進んでいる。

 

 

しあわせを認めよう。

 

しあわせであることのいい訳はいらない。

しあわせであることに罪悪感をもつ必要なんてない。

 

 

しあわせって、

「あー、しあわせだなあ」

って、自分が感じた瞬間にあるものだ。

 

 

「ありがたいなあ」

「うれしいなあ」

 

自然と感謝の気持が湧き上がってくることを、しあわせという。

 

うん。

わたしはしあわせだ。

 

 

わたしは、わたしがしあわせであることを認める。

 

娘と話していて、おもしろい発見があった。

 

たまたま「紙を折る」という話題が出て、そこから、

「オリガミが好きかどうか」となり、

わたしも娘も、

「オリガミは好き」ということで一致したのだが、、、。

 

わたしは、「角をきっちり合わせて紙を折る」という、そのひとつひとつの行為自体が好きなのだが、

娘は、例えば「折り鶴」が欲しいと思ったら、それを作るために紙を折る行為をするとのこと。

 

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折り鶴、、、。

 

わたしは、きっちり折るということが好きなので、ひとつひとつ丁寧に折っていき、それが折り鶴を作成する手順に沿っていれば、いつしか折り鶴が出来上がる、というもの。

 

娘は、折り鶴という目標がまずあり、きれいな折り鶴のためにはきっちりと角を合わせて折らなければならないから、頑張って折るという感覚。

 

 

わたしは折るという、オリガミにおける「過程の行為」が好きなので、折りあがったものに対しては、もうそれほど興味がなくなる。

 

娘は、折りあがった「作品」に興味があり、その作品を並べたり重ねたりコレクションするのが好きらしい。

 

 

違うものだなあ。

おもしろいなあ。

 

暑い。

本当に暑い。熱い。

 

だけど、なんだか元気である。

 

いままでスーパーに行くときは、決まって自転車だった。

買い込んで重くなった荷物を乗せられるので便利なのはもちろんなのだが、歩くのが面倒くさいというのが一番の理由。

 

この、面倒くさいという感覚。

感情だと思っていたけれど、かなり体調に影響されている。

 

・面倒くさい

・だるい

・気が乗らない

 

これって、カラダの栄養不足が原因というのもあるよね。

 

 

まずは食事内容を見直して、ちゃんと必要な栄養を摂る。

そして、不必要なものはできるだけ摂らない。

 

それと、食事に関しては、食べ残しをしてもいいことにした。

残してはもったいない。っていう意識が働くから、これまでは無理してでも詰め込んで平らげていたけれど、やめた。

途中で「もういい」を感じたら、そこでストップ。

でもやっぱり残すのはもったいないので、作る量を加減するなどの工夫もする。

 

ほかには、、、。

わたし、レアチーズケーキが大好きなので、最近は手作りするようになった。

その際、お砂糖などの甘味料は入れずに作る。

甘くないレアチーズケーキでも、食べるときにジャムやハチミツを少し添えれば、もうそれで充分満足できる。

 

 

あ、そうそう。

自転車をやめて、なるべく歩くようにしていると、この季節、買物に行って帰るだけでも、ものすごく汗をかく。

帰宅後はシャワーに直行となるが、これがいいのかもしれない。

 

家の中にいるとずっとエアコンをつけっぱなしだし、スーパーもガンガンに冷えている。

毎年、いわゆるクーラー病っぽくなって、重だるさを感じていたが、今年はそれがない。

 

熱中症には気をつけなければならないが、汗をかくことも大切だ。

 

 

さて、今日は何を作ろうか照れ