先日友人と、口紅で唇が荒れるという話題になりました。具体的なブランド名を挙げて、「あそこのは荒れるよねぇ~~~xxx」という会話です。
悲しいかな、二人が挙げたブランドを次々チェックしていくと、使えるブランドの口紅はなくなっちゃうじゃないかぁ~~~![]()
私の秘策をご紹介致します。
Elizabeth Ardenに、口紅用の下地クリームがあります。
「Lip-Fix Cream」
これを塗ってから口紅をつけると、発色も綺麗で、唇も保護してくれます。若干ですが、落ちにくくもなります。
これを使うとどんな口紅でも支障なく使えると言っても、過言ではないくらいの保護力があります。
すっごいお助けマンなの。
ご存知の方も多いと思いますが、現在購入場所が大変限定されているので、インターネットで購入するのがお勧めです。
ツルンと綺麗な唇に発色のよく口紅をつけて、グロスで輝きを添えれば・・・ カンペキです![]()
面白いテーマを見つけました。
「恋人はこのBlogを知っているか」というテーマで、みんなが様々な意見を展開しています。
私なら言わないでしょうね。
私の場合美容Blogのつもりで始めたBlogなので、化粧品やファッション、女性の為の啓発になるような話題・情報を発信していこうと始めたので、そもそも女性向けだったはず。
ところが持ち前の性格が抑えられず、社会問題への興味を黙っていられなくなり、触れています。かなり控えめに書いていますけれどね。
なので男性読者の方にはつまらない内容が多いのではないでしょうか。
思うままに書いていて話題が多岐に渡っていますので、ご容赦下さいませ。
お話を戻しまして・・・
もしこのBlogがプライベートなことを書いたもので、「今日はこんなデートをしました
」なんて書く気だったら、たぶんBlogの存在を教えないでしょうね。
いいことは直接伝えるでしょうし、そうじゃない不満や不安を綴った場合、それを読まれたいですか
そう思う女性はいないでしょう![]()
やっぱりこのBlogを恋人に知らせないでしょう。
Blogを知っている人が恋人になっちゃったら、しょうがないでしょうけれどね。
Hair Salonに行きましたぁ~![]()
OPEN以来通っていて、もう十数年通い続けているSalonです。長いでしょ~![]()
その間には担当者の交代もあり、今7人目です。
生憎と今の担当者になってからヘアスタイルがずっと気に入らないの![]()
でも今回は今までで一番いいかなぁ~と、ちょっと満足しています![]()
カラーリングでは、「ミルクティーブラウン」という感じの色にしています。イメージで数種類の色をミックスして作ってもらっているので、ズバッと名称はないんですよねぇ。それか「ミルキーブロンド」って感じかな![]()
結構明るいトーンの、ベージュっぽいブラウンにしています。
普通社会人では通用しませんよねぇー。でもうちの会社は外資ということもあり、なんとなく容認もらっちゃってます。
私の肌の色、メークの色合い、よく着る洋服の色などを考慮して、Salonでカラー診断して提案されたのが、アッシュカラーにバイオレットを混ぜたような色でした。そこから発展して2年がかりで現在の色に至ってます。
今回は少しトーンを落とそうかなぁ~と思ったのですが、染めてすぐって色が濃くなるじゃないですかぁ~
結局まぁいいっかぁ~~~
と思って前回と同じ色にし、且つ輝きが増す方法があるというので、お願いしました。
それは「プラチナ・カラー」という一手間を加えることで、普通にカラーリングした後、プラチナ・カラーを重ねて、色味を出さない薄いグレーの中にパールなどの輝く色を入れて作ったカラーを再度塗布します。
そうするとワントーン色が明るくなり、何度かシャンプーを繰り返して濃い色が落ちた位の色合いになり、なんかいい感じ![]()
輝きを増す為の「プラチナ・カラー」。
ミルキー感も加わってニュアンスが生まれ、気に入ってしまいました![]()
もう10年以上前、キムタクの出演する口紅のCMで、「チューしたい」というフレーズが大ブームになったCMがありました。
あれはどこのCMだったでしょうか![]()
昨日表参道の改札内を通ったとき、CHANELのルージュの広告が構内をジャックしているのを見付けました。
階段脇の掲示広告、柱広告と、あのちょっとグロテスクではありますが、CHANELの広告に埋め尽くされていました![]()
最近のリップカラーのCMを見ていると、メイベリンとAUBEが、水溶性のリップカラーを出しているのが気になります。
私は長年水溶性の口紅を愛用しているんですね。
元々唇が荒れやすく、小学生の頃にはよく蜂蜜を唇に塗っていて、中学生のときはメンソレータムのリップクリーム。高校生になるとKiss Meの色つきリップが愛用品でした。
19歳で初めて購入した口紅は、「ピーチブロッサム」という、オレンジ系の薄目のパール感のあるお色でした。今も愛用していて、夏には殆どその色を使っています。
色つきリップを卒業して口紅を使うようになって心配したのが、やはり唇の荒れでした。
程なく、私の愛用のブランドから「Lip Spa」という名称の口紅ラインが発売され、それは水溶性の口紅で、唇が荒れないんです。以来製造中止になった今も、私はそのラインを愛用し続けています。
口紅は本来「油性」なもので、特にあの艶感は、何で出されているかご存知ですか?
牛の脳髄です。
狂牛病が初めて日本で確認された際、幾つかの部位を使用したものは食用以外にも使用が禁止されました。それを使い続けていた日本の大手化粧品会社の口紅について、厚労省から注意勧告が出たのを、どれだけの消費者が気付いていたでしょうか?
この油性の口紅の対極にあるのが、水性の口紅なのです。
最初に水溶性の口紅を発売したElizabeth Ardenの特許がもう切れたのでしょう。メイベリン、AUBEから水溶性口紅が発売され、これから徐々に水溶性が定着していくのでは???という期待を感じています。
水溶性の口紅は滲みやすい難点はありますが、口紅は口に入って食べてしまうこともあるものなので、口にしても安全な、有害でないものを選びたいと思っています。
食べちゃっても大丈夫な口紅。
それが私の口紅選びの一つになっています。
結構頻繁に変えていたスキンですが、5月から「ベルフラワー」を気に入って長く使ってきました。7月に入ったことだし、思い切って変えてみました。大好きなバラに。
幼い頃にはバラ以外お花だと思っていないほど、バラが大好きでした。
バラはよく、「美しいものには棘がある」と、その美しさの陰には鋭い棘があると揶揄するような表現もされますが、私はその棘も含めて好きでした。
好きなのはピンクのバラ。
以前はお庭に、クィーン・エリザベス、カリーナ、ロイヤル・ハイネスなどを植えていました。薄いピンク色のバラも、ソニアのようなある程度はっきりしたピンクのバラも好きです。
バラは色も豊富ですが、スキンのようなブルーのバラだけは、「Blue Rose」という表現があるように、「不可能」なんですよねぇ。
でも、そのBlue Roseも日本で開発に成功しています。
不可能なことは、ないんですよね。不可能は自分で作ってしまう壁です。
私は今、北朝鮮に拉致された被害者奪還の為の活動を行っています。
2002年の小泉首相(当時)訪朝により拉致問題を認識し、絶句しました。もう何十年も前に起こった出来事を・・・。問題提起がずっと行われていたのに、それまで認知していなかった自分に恥じ入りました。
でもそれ以降も何をしていいかわからず、時間ばかりが過ぎていました。
ですがこの春、機会を与えて頂きました。
以来、まだほんの少しですが、拉致問題に関する活動を行うようになりました。
今はまだ先の見えない活動です。
でも仲間たちは、拉致被害者の最後の一人が帰国したら、その翌日に会を解散することを目標に、活動に勤しんでいます。
不可能なことを可能にする為に、お一人でも多くの方にご理解とご協力を頂きながら、活動を続けていきたいと思っております。
今シーズンもドラマ盛りだくさんでしたが、一番見入っていたのは、TBSドラマ「孤独の賭け」でした。
いつもビデオ録画でしたけれどね。
一人の女性が、偶然出会った若手カリスマ社長との取引でビジネスを始め、成功し、やがてカリスマ社長は転落の人生を歩み、二人は好意を持ちながらも人生が交錯することはない。
私はハッピーエンドが好きなので、どうしてもあの結末には納得できず、不満を残します。
なぜ千種梯次郎は転落し、したたかに見えた乾百子は成功したのか・・・
与党副総裁夫人の大垣鶴子が、総てを失った梯次郎の妻・寿都子に「この世の中は生まれながらに総てを持っている人だけが生き残るのよ」という台詞のように、例えば、時代の寵児と言われようと、新進の者に人は群がり、ときには利用され総てをもぎ取られてしまうことがある。そして必要がなくなったら、あっさり群がっていた人は去っていく。
百子はお金と復習に執着しつつも、心ある友人と、正しい道を示してくれる兄の親友のお陰で、盲目になることはなかった。兄の友人蒔田二郎は、百子の元を去っていくとき、「自分を見失うな」と言う。
どんなに周りが変化し、自分の環境が変わろうとも、自分を見失わず、「心」を失わなければ、必ず道は切り開かれていく・・・と。
わかっていること。当たり前のことだけれど、改めて、その大切さを再認識した最終話でした。
梯次郎には、百子のような親友信子や、二郎さんのような存在がなかった。
これが二人の最大の違い。
友達は大切。
私は何より人を一番大切に思います。
今勤務先で、今まで私を大切にし、必要としていた人から、私の心が離れてしまいました。どうしてもその人の、人を大切にしない心が我慢できず、多くの「人の心を踏みにじる行為」を目にしながらも、目を瞑って、グッと堪えて気持ちを乗り越えてきましたが、でも限界がきてしまった。
私はそんなその人がどうしても許せない。
その人は私の心が離れたことを知り、もう私を不要と考えている。
あなたはいつもそうやって自分のチームを築けないできたのね。あなたには、あなたの為に骨を折ってくれる人がいない。
かつて私は、あなたの為に辞職を覚悟で汚れ役を引き受けてもいいと言ったことがあるはず。
そのときあなたは一瞬間を置いて、「それは結局は私の落ち度として見なされるから、そんなことやらせられない」と返答しましたよね。
私を思う気持ちと、額面通りの意味とが感じられましたよ。
私以上にあなたに力を貸そうとし、そして力になれた人はいないはず。私はそう自負しています。それはあなたに感謝の気持ちがあったので、お返しをしたいと思ったから。その私さえ、あなたは繋ぎ止めておくことができなかった。
私の信頼を維持できなかった。
あなたと私の決定的な違いは、信頼できる友人をどれだけ持っているかでしょう。
自分を信頼してくれる友人をどれだけ持っているかでしょう。
あなたの為に叱ってくれる、あなたの為に泣いてくれる友達が、どれだけいますか?
あなたは結局一人なのね。そのときどきで必要な人で周囲を固めて、過ぎていくのね。
あなたが本当に失いたくない人って、いるの?
私より以前に入社している人で、なぜあなたのブレーンとなるような人材がいないのか、私には不思議でした。
今はよくわかる。あなたの心がそうしているのね。
どんな仕事であれ、基本は「心」だと思っています。
私には、自分の仕事に絶対必要と思っている人が、友人の中にいます。
信頼と、能力を持った人。
そして私の心の鏡となってほしい人。
私はこの数年、あなたに随分貢献しましたよね?
あなたとは、或いは一生付き合っていくと思っていたので、残念です。
人は環境や状況、経験によって変わってしまうことがあります。一瞬惑わされたり、目新しいものに目を奪われることがあっても、自分が一番大切にしているものがブレなければいいと思う。
いえ、絶対ブレてはいけないものがあると思う。
私はどうだろう?
この数年、大きな環境と立場の変化の中で、自分が忘れているものはないでしょうか? 失っている心はないでしょうか?
自分のこともよく見直してみましょう。
携帯着信音♪...
またテーマよりです![]()
私は結構着信音で遊んでます![]()
お仕事の電話がいつ何時携帯に入るかわからないので、外出時には手に持って歩いているほど携帯は手放せない存在なんですね。バッグの中だと、気付かないこともあるんですもの。
携帯の着信音が自由選択できるようになり、個別設定も細かくやってます。
携帯にはDoCoMoのマルチナンバーというシステムを利用して、電話番号を2つ持ってるんですね。
メイン番号には映画『ラ・ブーム』のメインテーマ<ファンタジー>
80年代のフランスの青春映画で、ソフィー・マルソーの
デビュー作です。
もう一つの番号は映画『ラ・ブーム2』のメインテーマ<恋する瞳>
続編ですね。
『・・・2』はどこの映画音楽サイトを探してもなくてねぇ、もう諦めて久しい頃、洋楽サイトで偶然見付けたんですよ。すっごく嬉しかったー。メロディもいいけれど、大好きな映画なんです。夜中に声を上げて歓喜しちゃいました![]()
私の携帯には結構たくさんメロディが入ってます。お仕事のストレス解消に、夜中にダウンロードしてた時期があったなぁ。元々映画音楽が大好きなので、一番多いのは映画音楽かなぁ
他には、音楽を一番聞いた80年代の洋楽、特に大好きだったWHAM!。他にもTV好きの延長で、海外ドラマのテーマ。一時ハマった韓流ドラマのテーマもあります。
X'masシーズンには聖歌を一杯集めているのも、自慢です。
なかなかコアな曲もありますよ![]()
携帯の電話着信音に映画『ラ・ブーム』を選んだのは、ある意味、自分の思い出とダブる映画だから。
ちょうど『・・・2』が公開された頃、仲間の一人がパリに住んでいて、話題の映画だったんですね。当時そこそこ映画もヒットしました。
そして、私の初恋の男の子が、『ラ・ブーム』でソフィー扮するヒロインの相手役の男の子にびっくりするくらいそっくりだったのも、あの映画が好きな理由でした。私の家族が見ても、彼が出演しているのかと錯覚するくらい、本当にそっくりなの~![]()
その男の子のことは、最近まで忘れていなかったかも・・・
メロディもとっても綺麗だし、聞いていると映画のストーリーを思い出すし・・・ 映画を思い出すと、その公開当時の自分を思い出しちゃいますね
あまりビデオやDVDを見掛けないので、この間YouTubeで映像を見付けて懐かしかった~。
実は、このテーマでの書き込みを是非!と要望頂いていたんだけど、なかなか書いてなかったんですね。でもさっき携帯が鳴り、<恋する瞳>を聞いていて、やっぱり中学生の頃を思い出しちゃいました。(昨日久しぶりに青山を散策したからかなぁ?)
その頃中学生だった私が仲良くしていたのは高校生の男の子たちで、土日や放課後、よく表参道や青山の、当時流行っていたCafe Barに連れて行ってもらってました。Cafe Barといっても、アルコールではなく、ソフトドリンクやシェークを飲みながら、お喋りしてたんですけどね。
携帯の着信音は、あとは個別に設定していますが、その人のイメージとダブるものがあったり、聞いていて心地よいメロディで選んでますね。主に受けるのはメールなので、メール着信を細かく設定しています。
お仕事仲間の着信音は、映画『コーラスライン』の<One>
チームワークのイメージで
仲良しのメールを頻繁に交わすお友達は映画『プリティウーマン』
目立つ音と、サクセスという言葉が似合う人なので
職場の上司はアメリカに留学していたことと、キャリアウーマンのイメージで、当時その印象から海外ドラマ『アリーmyラブ』
彼女はアリーが嫌いらしいんだけどね。
学習塾の生徒さんたちは、私が超ハマった『ビバリーヒルズ青春白書』のテーマを設定してました。
学生時代の仲良しでティアーズ・フォー・ティアーズの「シャウト」を設定している友人は、本人には不評
彼女は私の着信を「キューピー3分クッキング」にしているので、お互い様なんです![]()
母からは、メールは映画『風と共に去りぬ』の<タラのテーマ>、電話は同じく『風・・・』のメインタイトルテーマ
母が好きな異常に好きな映画なので
自宅からの電話は、映画『ローマの休日』
前々からグレゴリー・ペックが大好きで、
私の伯父と似てると言われ(私は疑問)、なんとなく・・・
最近新しく設定したのは、電話着信音が映画『避暑地の出来事』、メール着信が映画『セカンド・チャンス』の<Take a Chance>という方もあります。
どちらも好きな映画で、よく受信することを想定して、理由付けなら他に選びたいメロディもあったけれど、自分に心地よいメロディという理由で選びました。
一日の中で一番多く鳴るのが、『セカンド・チャンス』と、『プリティウーマン』かなぁ![]()
携帯にメールや電話が入ると、必要なものであれば、携帯を開かなくても着信音を聞いただけで誰からか全部わかります。メロディによってはワクワク、ドキリ!、ギクッ!・・・と、様々。
今日もいっぱい鳴りますよ~![]()
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私のBlogでは取り上げたことのない、恋愛や男女間のテーマですが、面白いBlogに出会い、読んでいるうちにふと思ったことを書いてみます。
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タイトルの「男女間の友情」について。ある意味永遠のテーマのように思うのですが、この話題でよく友人と議論しました。
「男女間の友情」は有り得ないというのが、大方の見解ですよね。
でも私は可能と主張し続けています。
可能なんじゃないかなぁ
...と。
可能でありたい。
中学生くらいになると女の子の話題は、好きな男の子のことか、アイドルの話、食べ物の話、TVドラマの話題が主になり、私には興味が持てなくて困っちゃったんですよねぇ。
小6のとき、仲のいい男の子たちは「三銃士ごっこ」に熱中していて、中学生になると、「御前会議ごっこ」が流行っていた。
いずれも女子禁制らしく、決して仲間に入れてくれなかったけれど、断然男の子のグループの話題の方が気になって、一緒になって車や飛行機の話には熱中し、或いは世界情勢について論じていました。勉強を競い合ったのも、男の子の友達だった。
気が付けば学生時代の半分の時間を男子と過ごしていたので、女の子の友達も、男の子の友達も多い。
親友と呼べる友達にも、男子がいた。
でも確かに、ある程度の年齢になると友情の延長線上に恋愛感情が発生していて、敬意が愛に発展していることもあった。
それはとてもショックで、ここで友情が壊れてしまうのが一番嫌だったな。
思いっきり自分たちの意見をぶつけ合い、時には将来について語り合い、お互いに心の内を見せているのだから、ものすごーく理解し合っているわけで、その上ある程度同じ方向を向いているからこそ仲がよければ、その相手に好意を持っても不思議はないですよね。
気持ちが一方方向でしかなくて、友情そのものをギクシャクさせてしまうのは本当に寂しかったけれど、それ以上に、男性陣に彼女ができると急に後回しにされ、今までだったら世の中で何かがあると「そわ!」と集合していた仲間が、デート優先になるのは寂しかったなぁ~。
結局、その仲間の中で成立したカップルは1組だけで、可愛いKids(いや、ギャング?)がいます。
その仲間の男性たちは、毎年クリスマス・イブの12月24日深夜12時に集まっているようですが、女性たちも含めた全員で会うことは、とんとなくなりましたねぇ。
一番仲良くしていた男性とも、今は以前のように何かがある度に連絡を取るようなことも、しなくなりました。
やっぱり男女間の友情は成立しないのかなぁ・・・ と思わないではいられないのですが、私はあくまで肯定的でいたいと思っています。
あと少しして、みんなの人生が落ち着いたら、またみんなで集まろうよ。パートナーを連れて。
この夏、以前のようにみんなで旅行の提案が出ていたのですが、なんとなく流れそう。
学生の間は、なんとか支障もなく男女間の友情は成立するでしょう。20代、真剣にお付き合いするパートナーが出来始めると、友情より恋愛が優先されるらしく、男女の区別なく友達は軽視されるのを感じます(涙) 結婚すると、女性は自由が少なくなりますから、やっぱり友達より家庭、或いは子供に時間を割きますね。でももう少しすると、また女性に時間ができて、またお友達との時間を復活し、このとき、仲間がみんな落ち着いていれば、男女間での友情が復活すると思う。
やっぱり一番大切にしている仲間たちだから、男性であるとか、女性であるということは関係なく、いつまでもいい友達でいられたらいいな。学生の頃にはあれだけたくさんの時間を一緒に過ごしたんだよ。
今は無理でも、あと何年かしてからでも、「男女間の友情は成立する」と、断定で言いたいな。
お化粧するときに一番重視するアイテムは何ですか![]()
どれを取っても、「これはなくてもいい」とか、「これはどーでもいい」というアイテムは・・・ ないですよね。
この間、お化粧直しを念頭にお化粧品をポーチに詰め込んだとき、ポーチの大きさに限りがあり、どれを入れて、どれを置いていくか、すごく悩んだんですよね。
結局大きさもあり、そのときはチークを入れませんでした。
お化粧直しは主にアイメイクを中心にしたつもりですが、どうもいつもの顔に戻らない![]()
あれれ~~~と思っていたのですが、結局これは、チークが足りなかったんですね。チークを足さなかったので、顔全体が仕上がらなかったの。
チークはお化粧の重要アイテムです![]()
確かに、人にお化粧してあげるときも、日本人は最近でこそみんなチークを着けるようになりましたが、以前は若いうちはあまりチークを着けなかった。でもチークを入れると、急に顔が引き締まって、顔が仕上がるんですよ![]()
私は普段ピンク系かオレンジ系のチークが好きで、お仕事などのときはブラウン系も使っちゃいますが、圧倒的にピンクとオレンジを使っていました。
今までずっと愛用していた色が残り少なくなったので、新しく何かを購入しようと思いずっと探していましたが、最後に絞ったのがイブサンローラン トゥッシュブラッシュと、GIVENCHY プリズム・アゲイン!ブラッシュでした。
GIVENCHYの方が色のバリエーションがきくのと、自然な仕上がりなので、GIVENCHY プリズム・アゲイン!ブラッシュを購入しました。
商品詳細は改めまして。
