【秩父市荒川白久】神明社神楽
一昨日の勤労感謝の日は雲一つない快晴!これはドライブしかないですね。
ネットでチェックしたら荒川地区で神楽があるというので行ってみました。

秩父鉄道の終着駅である三峰口駅から山側へ5分くらい上ったところにある表題の神社。


ネットでは11時からと書いてあったのですが、11時過ぎに到着すると神事が行われておりました。
大方は近隣の方々のようですが市長さんも招かれておりますね。

12時くらいになって神楽が始まりました。
第一座 奉幣
芝居でいう三番叟と同じで舞台の清めとして最初に行う舞です。口に紙をくわえ、神の依りついた大幣を持つ。口をあけると唾をとばしたり無駄口をきいたりして神様に失礼がないよう戒もこめて舞う。
ムービーでもどうぞ。
しばし観覧させていただいた後、駅前の道まで下りて線路沿いを白久駅方向へ。

テレビ放映で紹介されてた豆腐屋さん『豆助』があります。
地元産と新潟産の大豆をブレンドしてこだわりの豆腐を作っていると紹介されておりました。
その時は左の赤いベンチでレポーターが豆腐を食べていました。

さすがにその場で豆腐は食べるのもなんですので、豆乳アイス(250円)を買ってみました。
まさしく豆乳と同じ風味まんまのアイスクリームですな。
ちなみに道の駅とかでも売ってます。
そして、ロードレースが行われたさくら湖(浦山ダム)へ。

荒川側からダムへと上ると途中に展望台があって秩父市内が綺麗に見渡せます。
ロードレースは終わっていたようで係員が機材を撤収していました。
澄み切った青い空が湖面に映えて美しい山と湖の風景でした。
青空に広がる自然の風景は癒し効果満点、美味しい空気の秩父へぜひお出掛け下さい♪
●ガイドマップ
神明社
豆助
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
ネットでチェックしたら荒川地区で神楽があるというので行ってみました。

秩父鉄道の終着駅である三峰口駅から山側へ5分くらい上ったところにある表題の神社。


ネットでは11時からと書いてあったのですが、11時過ぎに到着すると神事が行われておりました。
大方は近隣の方々のようですが市長さんも招かれておりますね。

12時くらいになって神楽が始まりました。
第一座 奉幣
芝居でいう三番叟と同じで舞台の清めとして最初に行う舞です。口に紙をくわえ、神の依りついた大幣を持つ。口をあけると唾をとばしたり無駄口をきいたりして神様に失礼がないよう戒もこめて舞う。
ムービーでもどうぞ。
しばし観覧させていただいた後、駅前の道まで下りて線路沿いを白久駅方向へ。

テレビ放映で紹介されてた豆腐屋さん『豆助』があります。
地元産と新潟産の大豆をブレンドしてこだわりの豆腐を作っていると紹介されておりました。
その時は左の赤いベンチでレポーターが豆腐を食べていました。

さすがにその場で豆腐は食べるのもなんですので、豆乳アイス(250円)を買ってみました。
まさしく豆乳と同じ風味まんまのアイスクリームですな。
ちなみに道の駅とかでも売ってます。
そして、ロードレースが行われたさくら湖(浦山ダム)へ。

荒川側からダムへと上ると途中に展望台があって秩父市内が綺麗に見渡せます。
ロードレースは終わっていたようで係員が機材を撤収していました。
澄み切った青い空が湖面に映えて美しい山と湖の風景でした。
青空に広がる自然の風景は癒し効果満点、美味しい空気の秩父へぜひお出掛け下さい♪
●ガイドマップ
神明社
豆助
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
【秩父・荒川】さりげない紅葉スポット
ふだん何気なく通り過ぎちゃってる場所でも良く見れば絶景!なんてポイントがあったりするもんです。
今回は旧荒川村地区の国道140号沿いから。

浦山ダムの堤体が見える場所から、浦山川によって削られた渓谷の淵が眼下に広がります。
自分が空中に浮いているかのような不思議な感覚を感じることができる場所です。
紅葉時期にはさらに彩りが加わってアーティスティック♪
場所は樹の店というそば屋さんの隣の橋の上から。
橋の部分だけ一瞬見通しが効く場所なので気付かずに通り過ぎてる人も多いはず。

こちらは三峰口駅と谷を挟んで反対側に位置するやはた橋の上から。
谷の向こうまで見渡せる素晴らしい絶景。
こちらもカーブを曲がった小さな橋の上の一瞬だけの絶景ポイント。
場所はこちら
晴れていればもっと素晴らしいんです。
んんっ!?今日は雲一つない快晴だったはずでは!?
実はこれは先週の写真。
残り少ない最後の紅葉を楽しみましょう、札所八番のコミネカエデと国神の大イチョウと長瀞のライトアップといったところでしょうか。
最後まで楽しみますよ、皆様もいかがでしょうか。
●ガイドマップ
樹の店
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
秩父地区の紅葉スポットはこちら
『コメントはこちらへ』
今回は旧荒川村地区の国道140号沿いから。

浦山ダムの堤体が見える場所から、浦山川によって削られた渓谷の淵が眼下に広がります。
自分が空中に浮いているかのような不思議な感覚を感じることができる場所です。
紅葉時期にはさらに彩りが加わってアーティスティック♪
場所は樹の店というそば屋さんの隣の橋の上から。
橋の部分だけ一瞬見通しが効く場所なので気付かずに通り過ぎてる人も多いはず。

こちらは三峰口駅と谷を挟んで反対側に位置するやはた橋の上から。
谷の向こうまで見渡せる素晴らしい絶景。
こちらもカーブを曲がった小さな橋の上の一瞬だけの絶景ポイント。
場所はこちら
晴れていればもっと素晴らしいんです。
んんっ!?今日は雲一つない快晴だったはずでは!?
実はこれは先週の写真。
残り少ない最後の紅葉を楽しみましょう、札所八番のコミネカエデと国神の大イチョウと長瀞のライトアップといったところでしょうか。
最後まで楽しみますよ、皆様もいかがでしょうか。
●ガイドマップ
樹の店
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
秩父地区の紅葉スポットはこちら
『コメントはこちらへ』
【秩父市栃谷】手打十割そば 蕎都(きょうと)
札所一番での情景を満喫した後のお楽しみはやはりお蕎麦。
ネットでチェックしてあったのですが、はっきりしたお店の場所は分かりませんでした。
近くに行けば何とかなると思っていたのですが、お寺に来るまでにそれらしき看板は無かった。
そういえばこの辺りはたまに通るが、それらしき看板を見た記憶が無い。
注意して良く探してみると札所の前の直角カーブの所に小さな看板が出ていた。
小道に入るとすぐにまた看板があり坂を右に下るようにとのこと。
小さな橋を渡ってすぐに左へ曲がった左手なんですが、周りの住宅に溶け込んでいてすぐには分からなかった。

道から見えるのはさりげない木の表札だけ、ここまで来てやっとそれと分かる。
むむむ、平日の午後三時とあって客は居なそうな様子。
混雑は嫌なのでいつもこの時間くらいになるのだが、お店と人との対峙する間が嫌なので一、二組居るのが理想。
立地的にも何で?と思うようなへんぴな所。
正直迷った、かなり迷った、でも折角来たんだし、ええぃっ!と入ってみる。

ドアを開けると左手に打ち場がありその奥はガラス窓で囲まれた開放感のある客席です。
外観に反して窓の外には清流と山並みを望む自然の心地良さが感じられる空間。
入った瞬間から綺麗に整頓された店内は清潔そのもの。
住まいとの共用ですが、そんな中でも雰囲気作りに工夫されたように見受けられます。
そしてやはり一人きりだ(^▽^;)、さっさと食べて帰ろうと『せいろ大盛り』(900円)を注文。

ほどなくお蕎麦がやってきた、まぁ1つだから早いか。

最近は通ぶって、まずは一口つゆに浸けずにそのまま食べるのが習慣となっている。
もぐもぐもぐ・・・んんんっ!なんだぁ!ってくらい心地良い香りが押し寄せてくる。\(゜□゜)/
ツルツルとしなやかに口の中に滑り込んできて、コシの強いシコシコのお蕎麦は噛むほどに口の中に広がるファンタジスタ♪

つゆも美味い、山葵も香り高いおろしたて、と職人技が光る数々なのですが、やはりお蕎麦が素晴らしい!
薬味どころかつゆも浸けるのがもったいないと思うほど、実際何もつけないでそのまま食べるのが美味い。
大盛りのボリュームも良心的ですが、ペロっとすぐに無くなってしまった。
この値段でこの素晴らしいお蕎麦が楽しめるなんて安いと錯覚してしまうほどのハイパフォーマンス♪
すっかり満足した後に蕎麦湯飲みながらチビチビ山葵をなめてました、このまったり感が好き♪
そして改めて店内をじっくり見渡してみる。


さっきまでと同じ雰囲気でも名店に思えてくるから不思議。(^∇^)
まだお若いご主人はお見かけからも真面目さがにじみ出ております。
こんな隠れ家的名店にさりげなく連れて行ってあげられる・・・そんな格好良いチョイヤルオヤジに一歩近づけた気がした午後のひと時でした。
美味い不味いなんて好みは人それぞれ、そんなことは重々承知しております。
大きなお世話と知りつつ、それでも人に教えたくなっちゃうような心躍る楽しい気分にさせてくれたお店です。
皆様にもゼヒお試しいただきたいです、ブレイクの予感のするゴキゲンなお店と出逢いとなりました♪
●ガイドマップ
手打十割そば 蕎都(きょうと)
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
ネットでチェックしてあったのですが、はっきりしたお店の場所は分かりませんでした。
近くに行けば何とかなると思っていたのですが、お寺に来るまでにそれらしき看板は無かった。
そういえばこの辺りはたまに通るが、それらしき看板を見た記憶が無い。
注意して良く探してみると札所の前の直角カーブの所に小さな看板が出ていた。
小道に入るとすぐにまた看板があり坂を右に下るようにとのこと。
小さな橋を渡ってすぐに左へ曲がった左手なんですが、周りの住宅に溶け込んでいてすぐには分からなかった。

道から見えるのはさりげない木の表札だけ、ここまで来てやっとそれと分かる。
むむむ、平日の午後三時とあって客は居なそうな様子。
混雑は嫌なのでいつもこの時間くらいになるのだが、お店と人との対峙する間が嫌なので一、二組居るのが理想。
立地的にも何で?と思うようなへんぴな所。
正直迷った、かなり迷った、でも折角来たんだし、ええぃっ!と入ってみる。

ドアを開けると左手に打ち場がありその奥はガラス窓で囲まれた開放感のある客席です。
外観に反して窓の外には清流と山並みを望む自然の心地良さが感じられる空間。
入った瞬間から綺麗に整頓された店内は清潔そのもの。
住まいとの共用ですが、そんな中でも雰囲気作りに工夫されたように見受けられます。
そしてやはり一人きりだ(^▽^;)、さっさと食べて帰ろうと『せいろ大盛り』(900円)を注文。

ほどなくお蕎麦がやってきた、まぁ1つだから早いか。

最近は通ぶって、まずは一口つゆに浸けずにそのまま食べるのが習慣となっている。
もぐもぐもぐ・・・んんんっ!なんだぁ!ってくらい心地良い香りが押し寄せてくる。\(゜□゜)/
ツルツルとしなやかに口の中に滑り込んできて、コシの強いシコシコのお蕎麦は噛むほどに口の中に広がるファンタジスタ♪

つゆも美味い、山葵も香り高いおろしたて、と職人技が光る数々なのですが、やはりお蕎麦が素晴らしい!
薬味どころかつゆも浸けるのがもったいないと思うほど、実際何もつけないでそのまま食べるのが美味い。
大盛りのボリュームも良心的ですが、ペロっとすぐに無くなってしまった。
この値段でこの素晴らしいお蕎麦が楽しめるなんて安いと錯覚してしまうほどのハイパフォーマンス♪
すっかり満足した後に蕎麦湯飲みながらチビチビ山葵をなめてました、このまったり感が好き♪
そして改めて店内をじっくり見渡してみる。


さっきまでと同じ雰囲気でも名店に思えてくるから不思議。(^∇^)
まだお若いご主人はお見かけからも真面目さがにじみ出ております。
こんな隠れ家的名店にさりげなく連れて行ってあげられる・・・そんな格好良いチョイヤルオヤジに一歩近づけた気がした午後のひと時でした。
美味い不味いなんて好みは人それぞれ、そんなことは重々承知しております。
大きなお世話と知りつつ、それでも人に教えたくなっちゃうような心躍る楽しい気分にさせてくれたお店です。
皆様にもゼヒお試しいただきたいです、ブレイクの予感のするゴキゲンなお店と出逢いとなりました♪
●ガイドマップ
手打十割そば 蕎都(きょうと)
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
【札所第一番】四萬部寺・モミジ
札所1番四萬部寺にモミジを見に行ってみました。

通りに面した駐車場から小高い丘の上にあるお寺を見上げます。

本堂裏手へは緩やかな坂を上ります。

本堂の前へ回ってみました。

境内はすっかり真っ赤なモミジに包まれています。

平和の鐘です。

モミジのトンネル、散歩が気持ちいいですね。

さらに本堂の裏手が小高い山になってまして、モミジのカーテンを裏側から見下ろすことができます。
皆様も秋の札所巡りはいかがでしょうか。
この素敵な時期に札所1番を訪ねてみると、きっともっともっと他のお寺が見たくなることと思います。
そしてこの後のお楽しみは、そう、お蕎麦ですね。
それが今回は大当たり!で美味しいお蕎麦屋さんに巡り合う事が出来ました♪
次回につづく・・・お楽しみに。
●ガイドマップ
第一番 誦経山・四萬部寺
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』

通りに面した駐車場から小高い丘の上にあるお寺を見上げます。

本堂裏手へは緩やかな坂を上ります。

本堂の前へ回ってみました。

境内はすっかり真っ赤なモミジに包まれています。

平和の鐘です。

モミジのトンネル、散歩が気持ちいいですね。

さらに本堂の裏手が小高い山になってまして、モミジのカーテンを裏側から見下ろすことができます。
皆様も秋の札所巡りはいかがでしょうか。
この素敵な時期に札所1番を訪ねてみると、きっともっともっと他のお寺が見たくなることと思います。
そしてこの後のお楽しみは、そう、お蕎麦ですね。
それが今回は大当たり!で美味しいお蕎麦屋さんに巡り合う事が出来ました♪
次回につづく・・・お楽しみに。
●ガイドマップ
第一番 誦経山・四萬部寺
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
【秩父ミューズパーク】フリーマーケット
おとといの日曜日にミューズパークのフリーマーケットに行ってみました。

ミューズパーク中央部の大駐車場が会場になっております。
家族連れの多いこと多いこと。
お金を使わない休日の楽しみ方といったところでしょうか。(^ε^)
ほとんど一般の方々の出店のようです。
乗り付けた車の前でビニールシートやテントを開いております。

『ワタチ、最近ウェスト周りが気になってるのよ~』
『そんなことないぜ、君はいつだってキレイさ、ベイベ~』
と言ってたかどうかは分かりませんが、ほのぼのする会場内の一コマです。
ちなみにお嬢ちゃんが乗ってる値札は千円也、売価はアナタの交渉力次第ですね。
宴会で盛り上がっちゃってる方々もいたりと、秋晴れの空の下で思い思いの楽しみ方をしております。
ミューズパークの中央の大駐車場の周りには休日を楽しむ施設も色々。
秋晴れの下でテニスで爽やかに汗を流すのも良し。
パターゴルフなんてのもあります。
F1リゾート秩父でカートに興じるのも良し。
気分はセナやプロストですね♪って世代がバレバレ。(^▽^;)
様子はムービーでどうぞ♪
そして会場内でパンフが配られておりまして、あき竹城さんが来るというのでそちらの会場へ行ってみます。
コテージ施設がありまして、この奥にホールがあり今回の会場となっております。
『第1回甲武信源流サミット・ECOフェスタ』、行政主体のイベントでした。
秩父市に隣接する山梨県山梨市長と長野県川上村長がいらっしゃっての環境テーマの集いです。
すでに『環境音楽会・癒しの森コンサート~純正律音楽の世界~』が始まっておりました。
玉木宏樹さんのヴァイオリンと三宅美子さんのハープによる演奏です。
こちらもムービーでどうぞ♪
その後にあき竹城さんの講演となっておりましたが実際はトークショー。(^^ゞ
最前列のオバチャンが頻繁に割り込んできますが流石は芸能人ですね、終始上手に丸め込んで笑いに変えていました。

後半はガラリと変わり真面目に(^人^)三首長と明治大学教授が加わって環境シンポジウムが開かれました。
あき竹城さんは山形生まれですが最近テレビなどで秩父通と言ってますよね。
そういえば長瀞に住んでるとか言ってたような気がしたなぁ~。
何を伝えたかったのかはイマイチ理解できませんでしたが親善交流ってことでいいのではないでしょうかね。
外に出るとすっかり夕暮れとなっておりました。
最近は日が落ちるのが早くすぐに気温もグッと下がるようになりましたね。
もう冬がそこまで迫っているのをヒシヒシと感じます。
●ガイドマップ
秩父ミューズパーク
あき竹城
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
コメントはこちらへ』

ミューズパーク中央部の大駐車場が会場になっております。
家族連れの多いこと多いこと。
お金を使わない休日の楽しみ方といったところでしょうか。(^ε^)
ほとんど一般の方々の出店のようです。
乗り付けた車の前でビニールシートやテントを開いております。

『ワタチ、最近ウェスト周りが気になってるのよ~』
『そんなことないぜ、君はいつだってキレイさ、ベイベ~』
と言ってたかどうかは分かりませんが、ほのぼのする会場内の一コマです。
ちなみにお嬢ちゃんが乗ってる値札は千円也、売価はアナタの交渉力次第ですね。
宴会で盛り上がっちゃってる方々もいたりと、秋晴れの空の下で思い思いの楽しみ方をしております。
ミューズパークの中央の大駐車場の周りには休日を楽しむ施設も色々。
秋晴れの下でテニスで爽やかに汗を流すのも良し。
パターゴルフなんてのもあります。
F1リゾート秩父でカートに興じるのも良し。
気分はセナやプロストですね♪って世代がバレバレ。(^▽^;)
様子はムービーでどうぞ♪
そして会場内でパンフが配られておりまして、あき竹城さんが来るというのでそちらの会場へ行ってみます。
コテージ施設がありまして、この奥にホールがあり今回の会場となっております。
『第1回甲武信源流サミット・ECOフェスタ』、行政主体のイベントでした。
秩父市に隣接する山梨県山梨市長と長野県川上村長がいらっしゃっての環境テーマの集いです。
すでに『環境音楽会・癒しの森コンサート~純正律音楽の世界~』が始まっておりました。
玉木宏樹さんのヴァイオリンと三宅美子さんのハープによる演奏です。
こちらもムービーでどうぞ♪
その後にあき竹城さんの講演となっておりましたが実際はトークショー。(^^ゞ
最前列のオバチャンが頻繁に割り込んできますが流石は芸能人ですね、終始上手に丸め込んで笑いに変えていました。

後半はガラリと変わり真面目に(^人^)三首長と明治大学教授が加わって環境シンポジウムが開かれました。
あき竹城さんは山形生まれですが最近テレビなどで秩父通と言ってますよね。
そういえば長瀞に住んでるとか言ってたような気がしたなぁ~。
何を伝えたかったのかはイマイチ理解できませんでしたが親善交流ってことでいいのではないでしょうかね。
外に出るとすっかり夕暮れとなっておりました。
最近は日が落ちるのが早くすぐに気温もグッと下がるようになりましたね。
もう冬がそこまで迫っているのをヒシヒシと感じます。
●ガイドマップ
秩父ミューズパーク
あき竹城
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
コメントはこちらへ』