弱くなる朝と風間俊介 | 研のゲイ術的生活

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風間俊介が、ドラマのなかで、起床し、出社しようとしている(「40までにしたい10のこと」)。

テレビには7:29と出ている。おそろしい。

7時代に起きたことはもう20数年以上ない。だんだん朝が弱くなる。

こんな時間に起きたら、一日中ぼーっとするか、倒れるかだ。脈も乱れそう。

年をとると朝早くなるという俗説。わたしには当てハマらない。

入試前日は自腹でホテルに泊まり、当日8:30まで寝るようになっている。これでも早い。

家からだと7時台に起きなくてはならない。18,000円で50分を買うのだ(コロナ禍以前は一泊8,000円ですんだのに)。

同僚はみんな、ことごとく朝型。しかし、わたしも夜型というわけではない。1時には寝る。

彼らは、5時、6時起床が当たり前のようで、なぜなのかと考えてしまう。

そんなに体質が違うのか。

昔は朝が弱い人のことを、低血圧型などと言っていた。

今はあまり聞かない。それにわたしの血圧は低くなく、むしろ台湾茶を飲んで下げているほどだ。

関係ないが、「40までにしたい10のこと」は、Amazonでもテラサでもレンタルしかなく、不便なことこの上ない。

2回見たら消える。といって、一日に3エピソードも見たら消化不良になる。

AIに聞くと、ネトフリとユーなんとかでは買えるという。加入していない。

しかし、課金している台湾のBLサイトからは何回でも見られることがわかった。

しかも、AmazonのようにCMはない。

ザマアミロとこころの中で叫んだ。行きすぎた資本主義。

サブスクはバラバラで複雑すぎる。

総務省はどうにかしたらどうなのか。