とても許せない心 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。



小学低学年までチャイナにいて、母親が中国人の学生。

どこかずれており、日本語もおかしい。

ある子はゼミナールの面接にすぎないのに、スーツできたり、別の子は株取引してます、と誇らしげに言ったりと、ピント外しまくり。

また、日本人の学生が興味を持たないようなブランド品を買いたがる。まだ早いのよ。

権力の匂いをかぎつけ、また、誰が権力があるか常に探っており、本当に品がない。アカラサマ。

油断ならないというか、話も信用できなくなってきている。

もう一度いうが、10歳ぐらいまでしかチャイナにはいなかった連中なのである。

家の中では母親と中国語なのかも知れないが、性格がここまでイビツになるのは、教育のせいだけではないだろう。

しかし、父親は日本人だったり、台湾人なのである。なぜなのか。

とにかくあぶなくて、とてもとても心を許せる連中ではない。