痛みはもっとも辛い症状ですね。ところが、ロキソニンなど、痛み止めの保険を効かなくするといいます。
政府は外交、内政やることなすこと国益に反し、国民の利益も損なっていますね。戦後もっとも目つきの悪い政府だと思います。見かけはバカにできまへん。本当に直視できないぐらい目つきが悪くないですか。特に総理、外相、官房長官。みんな後ろめたい媚中ですね。顔に出るのでしょう。
一方、台湾は国会議員を罷免できます。日本はできません。これは憲法違反ではないの?と思ってしまいますね。一旦選ばれたら、どんなに豹変しても、無所属からどこかの党へ横滑りしても、国民は悪政に耐えねばならないのですから。
台湾も、「野党が過半数を占める」ので、中国国民党と民衆党が、チャイナの司令と金を受け、防衛費の削減など、チャイナが喜ぶ法案を次々に可決しています。とうぜん、国民は怒り、いま、「大罷免運動」が成功しようとしています。
中国と統一したい国民党の議員をリコールし、民進党で過半数をとろうというわけです。素晴らしい民主主義のモデルで、民主主義指数がアジア1なのもよくわかります。実は日本はインチキ民主主義なのです。誰も石破茂、と投票用紙に書いていません(一部の鳥取県人を除く)。
台湾は、これで過半数を奪い返し、国益を毀損する連中が減ることになります。7月には成功するでしょう。それにしてもあヽ日本。同性婚などは夢のまた夢でしょう。




