台湾有事。
もう米軍が来ないことは世界中に知られてしまった。チャイナは大喜びだ。
もしかしたら来るかな?と思わせるのも抑止力なのだが、ダメになった。
日本も島嶼は中国領になることは覚悟してせねばならない。
本土をとりにきても自力で防衛するしかない。もちろん、80歳を超えるジダイオクレの憲法は変えなければ軍隊は持たない。
京都の寺で狼藉を働いた中国人が、もうすぐ中国領になるのに何騒いでんだ?と住職に言ったのも不気味である。
そういう発想になってきているのだ。
台湾人はほぼ全員、兄弟、親戚の1人、2人がアメリカか日本に住んでいる。もう早々と手は売ってある。
さすがである。
お花畑なのは日本だけで、台湾有事よりも、日本有事の準備(核シェアリングとか)をするべきだろう。
しかし、それを提案した安倍晋三は暗殺されてしまった。
もう諦めて安全な第三国へ移民するのがいいかもしれない。
中国人をあまり国の中へ入れない台湾の方が安全なのかもしれないのである。









