「億までお賃金入れて欲しい」のバカバカしさには頭が下がる。
しかし、くやしいのは、これがナンセンスなのに、かなり笑えることである。なかなか忘れられない。
しかも、「お賃金」の「お」がないと、単なる「賃金」となり、奥まで賃金入れて欲しい、と一挙に面白くなくなってしまう。
しかし、「お給料」という人はいても、「お賃金」という人は実際にはいないのである。実にこのナンセンスな文は興味深い。
「億までお賃金入れて欲しい」のバカバカしさには頭が下がる。
しかし、くやしいのは、これがナンセンスなのに、かなり笑えることである。なかなか忘れられない。
しかも、「お賃金」の「お」がないと、単なる「賃金」となり、奥まで賃金入れて欲しい、と一挙に面白くなくなってしまう。
しかし、「お給料」という人はいても、「お賃金」という人は実際にはいないのである。実にこのナンセンスな文は興味深い。