不自然について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

「自然」という問題。


同性愛は「不自然」などと言われてきた。しかし、好き放題、男女が自然にまかせてヤリまくっていたら、子どもの数は20人とかになるだろう、ヨハン・ゼバスティアン・バッハのように。


自然に任せれば、男児の方が虚弱だから、数多く生まれても、多く死ぬので、男女比が等しくなるようになっていた。


医学の発達で、男児が死ななくなり、男が人口比で多くなっている。


つまり、医学は「不自然」である。ゲイが自然に反している、などと言う頭の腐った連中は、「不自然な」病院に行ってならないという法律でも作ったらどうか。