偽装なのか | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

何度も書くが、「ウリセン体験記」的な本に、性癖とかが書かれてしまっている既婚の同僚と年に1、2回、2人だけで食事をしている。


容姿要望、留学先とか、すべて一致しているから間違いない。


もう20年になるだろうか。最初は、当時、彼が副部長をしていた運動部の合宿の話を嬉しそうに語り(襲われたらどうしよう、とか)、そのうちゲイ性に抵触する話はなくなった。


私的には、私が独身であるだけでなく、ゲイであることを察しており、彼は自分の精神のバランスを取っているのではないか、と勘ぐってしまう。