節目 | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

京浜東北線で(ある必要はないが)、人生の節目ということを考える。


受精(そして産まれることが必要だが)、結婚、死去、の3つだろう。


受精も、死亡もわれわれ本人は記憶していない。覚えているのは結婚だけだ。


これがゲイに拒まれているというのはやはり絶対に良くないことである。


台灣では同性婚がない事態が違憲であるという判決は出たには出たのだが、なかなか前進せず、いま署名運動(のようなものだと思われる)が行われている。