昔、アグネス・チャンが、子どもをスタジオへ連れてきて、物議をかもした。
攻撃の再先鋒は調子にのっていた林真理子で、オピニオン雑誌の記事にもなった。
ほぼ、孤立無援だったと思う。しかし、今考えると、アグネスの方が正しかったことがわかる。
子どもはみな秀才に育ち、たしか3人ともスタンフォード大学へ行った。うまくいっている。
世界的にも、職場へ託児所を作ることが義務になり始めている。
日本の場合、40年は遅れているのではないか。脱亜入欧どころではなく、人権的に、中国より劣っている面もあるときく。もちろん台灣にはかなわない。Lgbt 政策、教育も40年遅れかもしれない。