福 | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

「眼福」という言葉は、ゲイ関係者から知った。


1926年、幸田露伴が最初に使っている。


彼は、『努力論』で、植福、惜福、分福などを使っているのはよく知られている。


辞書には、ほかに、艶福、景福、子福、修福、内福と、数多い。


セックスの楽しみは、「肉福」でいいのだろうか。