援交 | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

台北滞在中、明白な援助交際のメッセージが一件、それっぽいのがもう一件あった。

たしか、30歳で、あんた、歳を考えなさい、と言いかけたが、良い仕事が見つかるといいですね、と答えておいた。生まれて初めての経験だ。

別に台灣のイメージは悪くなっていない、むしろ、甘え上手という好印象だった(甘えさせなかったが)。

しかし、援交とも言えるけれども、秘書としてこき使えばよかったかな、、、と、思ったが、日本に呼び寄せれば、台灣価格というわけにはいかないだろう。副業の収入がもっと増えないと難しい。