人間、動物いくら愛しているといっても、愛猫とHしたい人はいない。ところが、ヒトはヒトを愛するとHしたくなる。ヒトの愛と、動物への愛は明らかに異質である。愛玩動物などというが、これは兄弟や親子の愛に近い。しかし、ヒトの愛において、生殖器を挿れ(られ)たくなるというのは実に不思議である。