力が入りすぎ | 研のゲイ術的生活

研のゲイ術的生活

研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

理工学部に、いつも思いつめた顔をして、下を向き、コンピュータの話になる時だけ、声がややはずむ男子(K・R)がいる。

毎週、見るたび、彼の両肩をつかんで、もっと人生を楽しめ!とゆり動かしたくて仕方がない。

ゆり動かしてもセクハラにはなるまい(たぶん)。

声もかたく、目も赤いようなのだが、赤いですね、といっても、平気です、と強情だ。力が入りすぎている気がする。