フケ専について | 研のゲイ術的生活

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研の平凡なゲイ的生活を(ときおりは赤裸々に)語るブログ。

春節のとき、フケ専の中国語話者からの足跡が増えた。面白いものだ。中国にもフケ専はいるのか、と思わされる。

中国ドラマ(例、『上瘾』)は若さ全開という感じだから。

それにしても、これは、日本人もそうだが、フケ専の人のアイコンはまず間違いなく風景である。ふつうの顔画像であったためしがない。なぜなのだろうか。