フケ専について春節のとき、フケ専の中国語話者からの足跡が増えた。面白いものだ。中国にもフケ専はいるのか、と思わされる。中国ドラマ(例、『上瘾』)は若さ全開という感じだから。それにしても、これは、日本人もそうだが、フケ専の人のアイコンはまず間違いなく風景である。ふつうの顔画像であったためしがない。なぜなのだろうか。