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LHC(大型ハドロン衝突型加速器)実験

皆さん、LHC知っていますか?大型ハドロン衝突型加速器 (Large Hadron Collider、略称 LHC) とは、高エネルギー物理実験を目的としてCERNが建設した世界最大の衝突型円型加速器の名称。スイス・ジュネーブ郊外にフランスとの国境をまたいで設置されている。専門な分野と思われますが,そうかもしれません、でも今日あった実験普通の人たちも興味がある。

■予想外の粒子が発見される可能性も

 今回の実験について、1988年の著書『ホーキング、宇宙を語る-ビッグバンからブラックホールまで』(原題 A Brief History Of Time)で知られるホーキング博士はBBCラジオに対し、「実験では量子反応を観測できるよう高いエネルギーが生成されるため、ヒッグス粒子を発見するには充分だと考えられている。しかしわたしは、ヒッグス粒子を発見できなかったときの方がはるかにエキサイティングだと思う。つまり、何かが間違っていたということであり、考え直す必要があるということだ。ヒッグス粒子が見つからない方に100ドル賭けてもいい」と語った。

 だが、一部の科学者は博士よりも楽観的だ。フランスの天体物理学者、Hubert Reeves氏は、スイスのル・マタン(Le Matin)紙に対し、「LHCは素粒子物理学の世界を永遠に変えることになる『予想外の結果』をもたらすだろう」と期待を寄せている.
実験過程でブラックホールが生じる可能性もあるが、その確率は極めて低いと大部分の物理学者はみている。しかし、万が一発生した場合には、地球が丸ごとのみ込まれるような最悪のシナリオも想定されるとして、何人かの科学者が運転計画の停止を求める訴訟を起こしている。



ブラックホール (Black hole) は、重力が強く、光さえも抜け出せない時空の領域のことを指し、その中心に特異点が存在する。大質量の恒星が超新星爆発した後、自己重力によって極限まで収縮することによって生成したり、巨大なガス雲が収縮することで生成すると考えられている。ブラックホールの境界は、事象の地平面 (event horizon) と呼ばれる。一般相対性理論では、厳密にはブラックホールは、『時空の他の領域と将来的に因果関係を持ち得ない領域』として定義される。

The Collider
Designed to recreate the conditions just after the Big Bang, the Large Hadron Collider, 27 kilometers (16.7 miles) long, is housed in a pipe-like structure 100 meters below ground. As part of the experiment, two beams of subatomic particles, called 'hadrons,' will travel in opposite directions inside the circular accelerator, gaining energy with every lap. Physicists will then let them collide head-on into each other and measure the results with the CMS and other instruments.

Even google had a logo of the LHC on their site from yesterday!
googleも昨日から、LHCからとったこんなロゴに変わっています!

Ikea shopping day! イケアでのショッピング

We went on Saturday weekend to Ikea, we could get there park the
car but to our surprise the place was so crowded that you have to wait to use the escalator to go downstairs for shopping or even to the restaurant!
We went today just to buysme kitchen wares and when we asked the reason for the rush on weekend, the answer was: nothing special! I know that the opening of new

stores bring hysterical people to the stores to get a free hamburger or 1% cheap items that does not really explain the long hours parking in the public raod waiting for a vacant parking inside the store, but hey they got that in blood!
Ikea is rising the bar high recently with new design relatively cheap interior furnitures. There is also a restaurant with different dishes from Sweden.


今日はIKEAで軽くショッピングしました。
買ったものは、小さなキッチングッズばかりでしたが、私たちは時々リビングやキッチンのディスプレイを見て回るのが好きです。
「リビングはモダン、キッチンは少しカントリー風のがいいね~」
などと、想像力だけ膨らませています。

















skateboarding bulldog~スケートボード犬

This dog became famous! He's very confortable skateboarding. Amazing!

町内会という不思議な存在

ある日、ちょっと困ったことがあり、町内会に電話をしました。

 

くわしい話を聞きたいと、彼らは日曜日の朝8時に突然訪ねてきて、私たちには全く理解できない言葉で話をして去っていきました。結局(想像力を使っても)何を言いたいのか、理解することができませんでした。


 

「困りましたね~実際私たちもその問題には困っています。ここだけでなく他のところでも頭を悩ませている。本当に常識のない人がいて困ります。策を講じてはいるのですがなかなか‥みなさんが気持ちよく暮らせるように願っているのですが、なにもできなくて心苦しい。などなど」


話を聞いているうちに眠ってしまいそうです。

結局「状況はわかりました。ありがとうございました」


と言って帰っていかれました。‥‥何がわかりました?

結局、解決できるのかできないのか。他のところに相談すべきなのか、それさえ全くわからないまま、その話合いは終わりました。


 

このあいまいな、意味のない言葉のやりとりは大嫌い。本当に疲れてしまいます。

こういう言葉達って、決まって美しい言葉のジャグリングで、まるでシンフォニーのように流れていくのですが、全く意味不明。

なんだか、ごまかせれたような気持ちになってしまいます。


私たちは小さい頃から、自己紹介や、会社や学校でのスピーチなどで、このようなあいまいな言葉の使い方をマスターするのですよね。

このような言葉は時にはとても都合がいいし、会話をする上で円滑なコミュニケーションを図れることもあるのだとは思います。

でも、何か問題を解決したいとき、問題の本質を見えなくしてしまうような気がしてなりません。


 

ところでこの町内会という存在。私たちには全く理解できません。

顔も知らない人が突然一年に一度会費を集めにきて‥‥まだ次の年になれば会費を集めにくる‥‥それだけ。

夏には昔から住んでいるおじいさん達が盆踊りなどをしてたのしんでいるようですが、私たちはまったく興味がないので、お金を払っているだけのようなものです。


 

本当に不可解なことが多すぎる‥

 

Bravo! ボーダーコリ-君!

今日はもうひとつ犬ネタで。
かわいいボーダーコリーのビデオ。うちの犬にはこんな芸はとても、とてもできません。