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ベティ&リバーさんの、”おなかを空かせた50頭のわんちゃんたち”の記事をごらんください。
タオルやフードの寄付を受け付けています。こんなひどい事が。かわいそうで見ていられません。。
ベティ&リバーのブログ
タオルやフードの寄付を受け付けています。こんなひどい事が。かわいそうで見ていられません。。
ベティ&リバーのブログ
ご無沙汰しています。今年もよろしくお願いします!
皆さん、本当にご無沙汰しております。
お元気ですか?
皆さんにとって2013年が素晴らしい年になりますように、心より願っています。
今年はブログを少しずつ再開していきたいと思っています。
昨年は、全くと言ってよいほどブログを書く余裕がなくて、このブログもやめようかなぁと思っていた時期もあったのですが、ロッキーの記事を読み返すとどうしても消せなくて、それにあの時皆さんからいただいた思いやりの数々を読んでいたら、やっぱり、このまま残したいなぁと思って、心が揺れていました。
このブログを消さないでタイトルもかえずに、このまま更新していこうか、と最近思い始めました。
現在、Milと私はフランス、リヨンでいくつかの新しいビジネスをはじめようと奮闘しているところです。
異国で、色々はじめるというのは、思っていたより大変で、手続きなどにも色々戸惑うことも多く、手続き系の進みが遅く、いらいらすることもあったりしますが、今が肝心とグッとこらえています。
まだまだ初めてのことがいっぱいで、この先どうなるのかわかりませんが、一度踏み出した一歩はもう前に出すのみだと思っています。
メインビジネスと同時にフランス-日本、モロッコ-日本の輸出入のサポートなどなどもしています。
ご興味のある方は是非、facebookページも、覗いていただけたらうれしいです。
↓
Nita import export
こちらです。
お互いの国の素敵なものをお互いの国に紹介したいと思っています。これからは、日本に住んでいた時よりももっと日本との関係を大切にしなければなぁと思っているところです。
フランスには、思っていたよりも多くの日本ファンがいます。
嬉しい事ですが、本当にびっくりです。
そんなことも少しずつ書いていきたいです。
ビジネスでの問い合わせもお待ちしております!
久しぶりにブログ書こうとしたら、なんかやり方を忘れていて、機能なども変わっているのでしょうが、慣れるまでちょっと大変です。。
こんな状況の私たちですが、今後ともどうぞよろしくお願いします!
ブログやfacebookを通じて、みなさんと又お会いできることを楽しみにしています!
お元気ですか?
皆さんにとって2013年が素晴らしい年になりますように、心より願っています。
今年はブログを少しずつ再開していきたいと思っています。
昨年は、全くと言ってよいほどブログを書く余裕がなくて、このブログもやめようかなぁと思っていた時期もあったのですが、ロッキーの記事を読み返すとどうしても消せなくて、それにあの時皆さんからいただいた思いやりの数々を読んでいたら、やっぱり、このまま残したいなぁと思って、心が揺れていました。
このブログを消さないでタイトルもかえずに、このまま更新していこうか、と最近思い始めました。
現在、Milと私はフランス、リヨンでいくつかの新しいビジネスをはじめようと奮闘しているところです。
異国で、色々はじめるというのは、思っていたより大変で、手続きなどにも色々戸惑うことも多く、手続き系の進みが遅く、いらいらすることもあったりしますが、今が肝心とグッとこらえています。
まだまだ初めてのことがいっぱいで、この先どうなるのかわかりませんが、一度踏み出した一歩はもう前に出すのみだと思っています。
メインビジネスと同時にフランス-日本、モロッコ-日本の輸出入のサポートなどなどもしています。
ご興味のある方は是非、facebookページも、覗いていただけたらうれしいです。
↓
Nita import export
こちらです。
お互いの国の素敵なものをお互いの国に紹介したいと思っています。これからは、日本に住んでいた時よりももっと日本との関係を大切にしなければなぁと思っているところです。
フランスには、思っていたよりも多くの日本ファンがいます。
嬉しい事ですが、本当にびっくりです。
そんなことも少しずつ書いていきたいです。
ビジネスでの問い合わせもお待ちしております!
久しぶりにブログ書こうとしたら、なんかやり方を忘れていて、機能なども変わっているのでしょうが、慣れるまでちょっと大変です。。
こんな状況の私たちですが、今後ともどうぞよろしくお願いします!
ブログやfacebookを通じて、みなさんと又お会いできることを楽しみにしています!
東日本大震災で学んだこと
あの日、次々に流れる映像を見て、自然の力を改めて知った。
通りに出れば信号は全部止まっていて、まるで別世界のような光景の中、警察官が交通整理をしていた。
あの日から一年、私達は何を学んだのだろうか?
今でも福島原発ではお金と命をひきかえに、働いているような人たちがいる。
ひとりの人間が経験できる出来事には限りがある。
だからこそ、想像力を使って学ばなければならないと思う。
現実に起こっていることを正確に判断するために。
福島原発の事故では多くの事実が曲げられて伝えられた。
それでよかったのか?
私達ができるサポートは、被災地の野菜を買ったり、瓦礫を受け入れることなのか?
まやかしか真実か見分ける目を持ちたいと思う。
それは必ずひとりひとりの幸せにつながっていくだろうから。
Il y a juste un an la catastrophe de Fukushima. Une catastrophe qui a marque les esprits par son ampleur. La nature s'est acharne ce jour la et marque nos esprits pour toujours.
Les gens vivant encore dans la region sinistree ne sont pas au bout de leur peine apres un an. Le support qu'ils recevait ne peut leur rendre les personnes cheres a eux; mais le courage qu'ils ont montre est louable.
Les limites et la faiblesse de l'etre humain devant une telle force de la nature est depuis toujours connue; et meme la technologie sensee nous proteger, elle s'est associee a la nature pour plus de degats. On ne peuvait imaginer la force davec laquelle la nature a frappe mais les lecons apres sont nombreuses. Mais quelle lecon avons-nous apprise nous ? On a l'impression rien.
被災され、亡くなられた方たちに心よりの祈りを捧げます。
被災地で今、生活を立て直すために努力されている方たちが、一日も早く希望に満ちた生活に戻れますように、心から願います。
私達はこの災害から与えられたレッスンを生かしていきましょう。
-----------------------------------------------------------------------
皆さん、ご無沙汰しております。
色々、忙しい時期にさしかかって、ブログを中断しております。
しばらくして、新しいテーマなども加えて、お目にかかれるかもしれません。
それまで、お互いにがんばっていきましょう!
通りに出れば信号は全部止まっていて、まるで別世界のような光景の中、警察官が交通整理をしていた。
あの日から一年、私達は何を学んだのだろうか?
今でも福島原発ではお金と命をひきかえに、働いているような人たちがいる。
ひとりの人間が経験できる出来事には限りがある。
だからこそ、想像力を使って学ばなければならないと思う。
現実に起こっていることを正確に判断するために。
福島原発の事故では多くの事実が曲げられて伝えられた。
それでよかったのか?
私達ができるサポートは、被災地の野菜を買ったり、瓦礫を受け入れることなのか?
まやかしか真実か見分ける目を持ちたいと思う。
それは必ずひとりひとりの幸せにつながっていくだろうから。
Il y a juste un an la catastrophe de Fukushima. Une catastrophe qui a marque les esprits par son ampleur. La nature s'est acharne ce jour la et marque nos esprits pour toujours.
Les gens vivant encore dans la region sinistree ne sont pas au bout de leur peine apres un an. Le support qu'ils recevait ne peut leur rendre les personnes cheres a eux; mais le courage qu'ils ont montre est louable.
Les limites et la faiblesse de l'etre humain devant une telle force de la nature est depuis toujours connue; et meme la technologie sensee nous proteger, elle s'est associee a la nature pour plus de degats. On ne peuvait imaginer la force davec laquelle la nature a frappe mais les lecons apres sont nombreuses. Mais quelle lecon avons-nous apprise nous ? On a l'impression rien.
被災され、亡くなられた方たちに心よりの祈りを捧げます。
被災地で今、生活を立て直すために努力されている方たちが、一日も早く希望に満ちた生活に戻れますように、心から願います。
私達はこの災害から与えられたレッスンを生かしていきましょう。
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皆さん、ご無沙汰しております。
色々、忙しい時期にさしかかって、ブログを中断しております。
しばらくして、新しいテーマなども加えて、お目にかかれるかもしれません。
それまで、お互いにがんばっていきましょう!
高速道路で目にした光景
京都へ行くときのことです。
朝の高速道路で渋滞にはまって、暇をもてあまして、まわりの車に乗っている人たちのマンウォッチングをしたりしていました。
運転している男性の横に座って爆睡している奥さん。と思ったら次に横を通り過ぎていったのは、ファーストデートらしき、カップル。こちらは女の子が身振り手振りで話、かなり盛り上がっている様子でした。あまりに対象的でした・・・
それぞれに携帯を手にしている家族。
女の子によいかっこよいところを見せたいのか(かっこよくないと思うけど・・・)無謀な運転でいい気になっているカップルの男性。
すごいうなり声をたてて、高そうなスポーツカーを見せ付けようとしてがんばっている、寂しげにひとり運転している年配の男性。
私たちの小さな車の後ろに”どけどけ~”という勢いでぴったりとくっついていた車は、Milがバックミラーでにらむと、直ちにトーンダウン。後ろのほうに離れていったり・・・
ただ横を通り過ぎるだけなのに、なんかその人たちの人生まで透けてみえてきそうと思えるから不思議。
そんな通り過ぎる車たちが私たちを追い越していくのをみながら、京都まで行ったのです。
京都では友人たちと過ごす時間が楽しくて、京都を出るのがすっかり遅くなってしまい、一転深夜に高速道路を運転することになりました。
夜の高速はトラックやバスだらけ。
トラックのテールランプを見ていたら、日本の経済はまだまだ動いているのね~と思ってしまいました。
眠らずに走っているだろう、トラックの運転手さんたちの運転は、行くときに出会った、家族やカップルの車たちよりも格段に丁寧に淡々と感じられました。
まわりは大きな車ばっかり。でもおとなしく左を走っていれば、私たちの小さい車に嫌がらせをされることも一度もありませんでした。
対照的だった、昼間の高速道路と夜の高速道路。両方体験して、面白いな~と思いました。
嫌がらせをするのは、一般にいう高そうな車が多いですね。もう二度と会うこともない人と、競い合ってもしかたないと思うのですが、その人たちの心境はわかりません。
プロセスも楽しむことができれば、もっと楽しい旅行になるのではないかな~?と他人事ながら思ってしまった次第です!
朝の高速道路で渋滞にはまって、暇をもてあまして、まわりの車に乗っている人たちのマンウォッチングをしたりしていました。

運転している男性の横に座って爆睡している奥さん。と思ったら次に横を通り過ぎていったのは、ファーストデートらしき、カップル。こちらは女の子が身振り手振りで話、かなり盛り上がっている様子でした。あまりに対象的でした・・・
それぞれに携帯を手にしている家族。
女の子によいかっこよいところを見せたいのか(かっこよくないと思うけど・・・)無謀な運転でいい気になっているカップルの男性。

すごいうなり声をたてて、高そうなスポーツカーを見せ付けようとしてがんばっている、寂しげにひとり運転している年配の男性。

私たちの小さな車の後ろに”どけどけ~”という勢いでぴったりとくっついていた車は、Milがバックミラーでにらむと、直ちにトーンダウン。後ろのほうに離れていったり・・・
ただ横を通り過ぎるだけなのに、なんかその人たちの人生まで透けてみえてきそうと思えるから不思議。
そんな通り過ぎる車たちが私たちを追い越していくのをみながら、京都まで行ったのです。
京都では友人たちと過ごす時間が楽しくて、京都を出るのがすっかり遅くなってしまい、一転深夜に高速道路を運転することになりました。
夜の高速はトラックやバスだらけ。
トラックのテールランプを見ていたら、日本の経済はまだまだ動いているのね~と思ってしまいました。
眠らずに走っているだろう、トラックの運転手さんたちの運転は、行くときに出会った、家族やカップルの車たちよりも格段に丁寧に淡々と感じられました。

まわりは大きな車ばっかり。でもおとなしく左を走っていれば、私たちの小さい車に嫌がらせをされることも一度もありませんでした。
対照的だった、昼間の高速道路と夜の高速道路。両方体験して、面白いな~と思いました。
嫌がらせをするのは、一般にいう高そうな車が多いですね。もう二度と会うこともない人と、競い合ってもしかたないと思うのですが、その人たちの心境はわかりません。
プロセスも楽しむことができれば、もっと楽しい旅行になるのではないかな~?と他人事ながら思ってしまった次第です!