マローンのレビュー -3ページ目

ハンニバル シーズン3 感想 中盤




波乱のシーズン3‼︎
正直シーズン2で満足してたとこ。
猟奇的殺人がひたすら続くもなかなか。
シーズン3で更なる境地に?
しばし休息するハンニバル。
さてさてほほほー。
境地すぎる展開に
肝がピキピキしている
変態達のその先へ。。
からの
マッツミケルセン!ピンチ!
絶体絶命感半端ない。
食うか
食われるか?
カニバリズムは止まらない。

ヒューダンシーももれなくピンチに。
ヒューダンシーは常ヘロヘロで
シーズン1から死にそうなんだけど、
謎に助かる。
今回ついにー!
拷問断固反対。
そして謎に別れ!
さよなら
えー!
時に傷つけ
テーブルを囲い、
膝をつけて語り合い、
許したり、
助けたり色々あった2人の別れ。
なんでやねん!
モヤりまくる。
だってまだシーズン3続くし。

からのライジング。
なーにー?
もしや、レッドドラゴン?
のスピンオフか何か?
ちょ、待てよ。
レッドドラゴン。。観たような
でも観た気がしない。
多分途中リタイヤか。
えー。
全て通じてるの?
これは、レッドドラゴンも観決定デス。。




ハンニバル シーズン3 感想 序盤




衝撃のシーズン2ラスト!
まさかの!
サプラーイズ!
そういえば、耳以外どこいった?状態でしたね!
ん?
一緒に逃げる?
トゥギャザーしようって?
ちょ、よく分からない。
からの。。許すの?許さないの?
どっちなんだい!
オーマイガー!
ちょ、全滅!
そんな。。事ありえる。
ハンニバルの事だから!

てかマッツを診てた精神科医!
色気がありすぎて。。怪しかったなー。
あんな憂オーラまとった美人が先生とか。。
許さん。
しかもまんまと。。
運命共同体状態。
Xファイルの俳優さんか!
ジリアンアンダーソンさん。
てか精神科医のキャラ達が濃すぎる。
あの人。。もファッションコメンテイターみたいな自己主張強めな服をきてたな。
アラーナ。

悪夢感マシマシのシーズン3
ほんと現実か過去か夢か幻か。。
再び眠気誘う、シーズン3
なななんと日本人俳優さん登場。
TAO
日本語ナカマ
とても親しい友人。

舞台はフィレンツェ!
謎に






ハンニバル シーズン2 感想 中盤



ん?

風向きが変わるシーズン2

ハンニバル殺害計画からの?

ヒューダンシーの冤罪証明するヒントをアシスト!

どーゆーことー?

マッツミケルセンの正体を世に知らしめ。。逮捕がゴールではないということ?

ハンニバルは悪で、

ウィルは正義という構造が崩れ出した。。シーズン2。

流石変態。

変態達。

彼らの付き合い方は謎。

ハンニバルに洗脳?

むしろ共鳴しあってるようだ。

お互い殺すイメージは出来ている気がする。

そして、いつ殺しても殺されても。。おかしくない変な状況。

死ぬのは。。


ミランダ! 

ミランダだ!めっちゃピリピリしてるけど、ミランダ。






ハンニバル シーズン2 感想



シーズン2幕開けシーン、ヤバい!
いけー!
大男2人のバトル。
強いな2人とも。
ヒューダンシーだったら。。秒でやられてたな。
遂にハンニバルの正体が?

いやいやまだシーズン2が始まったばかり。
程よくハンニバルにハマってきた。
シーズン2は一気見しそうな勢い。
見始めた頃は、すぐ寝落ちしてた。
トーン暗すぎて、何度も睡魔誘き寄せた。

デスマシマシのシーズン2。
マッツミケルセンめ。
シェフか。
手書きのレシピ集とか。
だんだん、美味しの?
それ、味はどうなのですか?
気になる!
カニバリズムグルメ番組へ。

ヒューダンシーが、どんどん弱っていく中。。
遂に!
ちょっと休もうか、安全な牢屋の中で。
そして起死回生の一手を願ってる!
というか、脳の手術とかないのかな?
死刑の可能性ある人は。。治療しないとか?
投薬はしてるようだけど。。
衝撃的なMRI画像出してきたけど、
その後悪化や回復したりするのかな?
脳医学の知識なのが悔やまれます。

ハンニバルが頭良すぎて、
用意周到なのか。
ジャックが。。頭悪いのか。
もしくは洗脳されているのか。
ジャックなー。
もっと部下の言うことを大事にしないと。
モーフィアスなー。


ロイヤルアフェア 感想




ヤバい、ロン毛マッツ。
中世マッツ。
貴族服がフィットする。
マッツとワルツ。
薄汚れマッツもいい。
お忍び。。マッツ。
マッツファンにはたまらない作品。
お城に住んで、素敵なイケオジと出会い
恋に落ちるなんて
夢見たいな話。
実は実話。(史実を元にした話)
夢が広がる!

18世紀後半のデンマーク。
王室専属医師が、国政に革命を起こす!
という話よりも、王妃と不倫して、
失脚する話。。
だがな、
クリスチャン7世。
この人がまともだったらな。。と思わずにはいられない。
精神を病んでるのか
なにか発達の障害があるのか
それともドラックによるものなのか。。
そんな奴に国王が務まる訳もなく。
そんな国王と結婚させられるの辛い。
他国からきた若い嫁。
おそらく国家戦略、国の為にする結婚。
初めての国、違う文化、知らない人達の中での生活。
せめて素敵なパートナーがいれば。。
あいつか。。のショックは半端ない。
みんなの前で夫に悪態をつかれた日には。。心折れるわ。
可哀想過ぎる。
もう、不倫してもしょうがな。。
ちょ、待てよ。
妊娠した途端、態度を変える男。
許せん。
マッツミケルセンであっても!

結果悲劇的な結果に終わるんですが。
拷問を受け続けた後のマッツが、
怯えた子犬のようになっていて。。
可哀想になっていまい。
もう、許すって思いました。

今まで4作続けてアナス・トマス・イェンセン監督の作品を観てきたので。。
なんか。。
何とも言えない違和感を感じてしまう。
結局、
マッツミケルセンを1番上手く撮ってくれるのは、イェンセンなのかもしれない。