夢の話
夢を見ました。
んーちょっと違うな。
きちんと記憶に残る夢を見ました。
最近は起きた途端に靄がかかった様に、薄ボンヤリした記憶しかない夢ばかりを見ていましたのでね。
夜勤明けのオットが寝室で眠っていて、一人リビングでウトウトしてしまった時に見た夢。
そこは遠い昔に訪れた事のある海。
夏も終わって、ちょっと寂しくなってしまう様な。
浜辺に膝を抱えて座るワタクシの隣には、青年が一人。
特に話す事もないけれど、
『あぁ…隣にいてくれて嬉しいなぁ…』
ってなんとなく幸せな気分で。
すると青年はバッと立ち上がって、
『ぼくっ!!何も出来ないけど、歌いますっ!!!』
彼の歌声に心も身体もまるごと鷲掴みされました。
神様ありがとうございます。
こんな幸せを私に下さって。
強く強くなりたいって思ったばかりなのになぁ…。
目覚めて泣いてる自分に、
『仕方ないなぁ…』って。
弱い弱い自分を、素直に受け入れる自分がいる事にもビックリ。
んーちょっと違うな。
きちんと記憶に残る夢を見ました。
最近は起きた途端に靄がかかった様に、薄ボンヤリした記憶しかない夢ばかりを見ていましたのでね。
夜勤明けのオットが寝室で眠っていて、一人リビングでウトウトしてしまった時に見た夢。
そこは遠い昔に訪れた事のある海。
夏も終わって、ちょっと寂しくなってしまう様な。
浜辺に膝を抱えて座るワタクシの隣には、青年が一人。
特に話す事もないけれど、
『あぁ…隣にいてくれて嬉しいなぁ…』
ってなんとなく幸せな気分で。
すると青年はバッと立ち上がって、
『ぼくっ!!何も出来ないけど、歌いますっ!!!』
彼の歌声に心も身体もまるごと鷲掴みされました。
神様ありがとうございます。
こんな幸せを私に下さって。
強く強くなりたいって思ったばかりなのになぁ…。
目覚めて泣いてる自分に、
『仕方ないなぁ…』って。
弱い弱い自分を、素直に受け入れる自分がいる事にもビックリ。
読書の秋。
本を読みました。
タイトルのみで選択した小説です。
1/3読んだ所で、その先のストーリーが見え隠れ。
やっぱりな…な結末に悲しくなりました。
ワタクシとしてはオススメできないのでタイトルは書きません。
もっと慎重な選び方をしなくてはいけないと改めて思ったハナシ。
タイトルのみで選択した小説です。
1/3読んだ所で、その先のストーリーが見え隠れ。
やっぱりな…な結末に悲しくなりました。
ワタクシとしてはオススメできないのでタイトルは書きません。
もっと慎重な選び方をしなくてはいけないと改めて思ったハナシ。
はぁ…
今日で9月も終わりですね。
なんだかんだしてる間に時は流れてゆくのですね。
どーも調子の悪い日々が続いております。
天気のせいですかね?
なんだか泣きたい様な気分になっちゃったりして、そんな時は泣いちゃった方がいいのかな?とかも思ったりもするのですが、タイミング悪くオットがいたりムスメがいたり…。
ムスメはなんとなくイロイロ察知してくれるタイプなので、それなりの対処してもくれますが、オットはちと違う。
『 なんで?』
とか聞いてくるタイプ。
『なんで?』とか聞かれても、ちゃんと答えられないだろうし、ちゃんと答えたとしたって理解出来ないだろうから意味ないし。
とか言って、昨晩は二人が寝静まった後、どうしようもなくなって一人号泣しましたけど…。
こんな泣き虫じゃなかったんだけどなぁ…。
もっと強くなりたいなぁ。
なんだかんだしてる間に時は流れてゆくのですね。
どーも調子の悪い日々が続いております。
天気のせいですかね?
なんだか泣きたい様な気分になっちゃったりして、そんな時は泣いちゃった方がいいのかな?とかも思ったりもするのですが、タイミング悪くオットがいたりムスメがいたり…。
ムスメはなんとなくイロイロ察知してくれるタイプなので、それなりの対処してもくれますが、オットはちと違う。
『 なんで?』
とか聞いてくるタイプ。
『なんで?』とか聞かれても、ちゃんと答えられないだろうし、ちゃんと答えたとしたって理解出来ないだろうから意味ないし。
とか言って、昨晩は二人が寝静まった後、どうしようもなくなって一人号泣しましたけど…。
こんな泣き虫じゃなかったんだけどなぁ…。
もっと強くなりたいなぁ。