年末、みんなが見ていた番組
『マイケルジャクソン愛と哀しみの真実』
私も観ることができました。
加えて、smap smapのMJ特集まで!
これも友だちのひかりんのおかげ(涙×∞)
日本でのMJ現象とは離れたところで、
私は一人マイケルを想っています。
そんな私に、年末の忙しい時に
DVDをかわいい手紙付きで送ってきてくれた
ひかりん。。。涙で文字が見えませぬ。
ありがとう!!!
心して観ました。
私は、これまで時間軸でマイケルの作品と裁判とを
考えたことがなかったのです。
だから、この作品のとき、こんなことが・・・。
どんな想いでこのステージに立っていたんだろう・・・
どんな想いでこうやって笑っていたんだろう・・・
そう思うと、ステージが今までとは違って見えました。
こういう想いで泣きながらステージを観られるなんて
マイケルの望むことではないと思うけれども・・・。
人はどこまで醜くなれるんだろう、
そして人はどこまで優しくなれるんだろう・・・。
裁判所の外でマイケルを応援していたファンの人たち、
本当にありがとう!私もそこにいたかったと心から思います。
メゼロウ氏、ありがとう!マイケルを守ってくれてありがとう。
そして、マイケル、大好きです。
マイケルの清い心は、私たちの中に隠れがちな
善の気持ちを照らしてくれる光です。
RIP Michael



