京都市交響楽団のニューイヤーコンサートに
行ってきました
プログラムは
スメタナ:「わが祖国」から、交響詩「モルダウ」
モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488
ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調op.88
でした
指揮は川瀬 賢太郎さんといってとてもお若い方でした
チケット取ってから大分時間が経っていたので
指揮者を見たとき、『えっ?広上さんじゃないの?』と
思ってしまいましたが。
2006年東京国際音楽コンクール(指揮)で最高位(第1位なしの第2位)
だったそうです。ドヴォルザークの前に休憩があったのですが、
その間に左右の人(全くの他人)が険悪ムードになり
ドキドキしながら聴きました

ニューイヤーコンサートといえば、ウィーンフィルですが
2010を見たのは実は今日が初めてで、1月1日までヨーロッパに
行っていたので、時差ぼけですっかり忘れていたんですよね
旅行の準備が忙しくて、録画もしていなかったし
ジョルジュ・プレートルが指揮したということは
ネットで知ったんですが、美術史美術館でのバレエとか
見たかったな~と思っていて、今朝テレビをつけたら
再放送をしていて、NHK最高!と思いました
たしか2008年も見忘れて、そのままウィーン楽友協会に
演奏を聴きに行ったので、初プレートルだったわけです

行ってきました
プログラムは
スメタナ:「わが祖国」から、交響詩「モルダウ」
モーツァルト:ピアノ協奏曲第23番イ長調K.488
ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調op.88
でした
指揮は川瀬 賢太郎さんといってとてもお若い方でした
チケット取ってから大分時間が経っていたので
指揮者を見たとき、『えっ?広上さんじゃないの?』と
思ってしまいましたが。
2006年東京国際音楽コンクール(指揮)で最高位(第1位なしの第2位)
だったそうです。ドヴォルザークの前に休憩があったのですが、
その間に左右の人(全くの他人)が険悪ムードになり
ドキドキしながら聴きました

ニューイヤーコンサートといえば、ウィーンフィルですが
2010を見たのは実は今日が初めてで、1月1日までヨーロッパに
行っていたので、時差ぼけですっかり忘れていたんですよね
旅行の準備が忙しくて、録画もしていなかったし
ジョルジュ・プレートルが指揮したということは
ネットで知ったんですが、美術史美術館でのバレエとか
見たかったな~と思っていて、今朝テレビをつけたら
再放送をしていて、NHK最高!と思いました
たしか2008年も見忘れて、そのままウィーン楽友協会に
演奏を聴きに行ったので、初プレートルだったわけです











