ムジカ


ティーハウス ムジカへ行ってきました~

ものすご~く方向音痴なのですが

一緒に行くはずの友達が来れなくなったので

一人で行くことに・・・

でも事前に行き方を教えて頂いていたので

なんとかたどり着くことができました

ありがとうございます


ヴィンテージウヴァと温アップルパイのセットを注文しました

紅茶はきれいな赤色でスッとする香りがしておいしかったです

(昨日自分でいれてみたのですがやっぱり全然ちがいます)

今回入荷分は強烈な個性は放ってなくておとなしめだそうですが

私にはちょうどよかったです

1杯目はストレートで、2杯目はミルクティーにして頂きました

アップルパイも甘酸っぱくておいしかったです

雑誌が好きなので色々置いてあるのがうれしいですね

今日はカーサブルータスと海外のインテリア雑誌を読みました

帰りにヴィンテージウヴァとキーマンを購入

最近キーマンがきれて近所のムジカティーを売ってるケーキ屋さん

に買いにいこうかと思ったのですが、我慢していたので

(ストレスが溜まるとキーマン依存症になります)

やっと手に入れることができてよかったです




昨日のだめカンタービレの音楽会に行ってきました。

NHK交響楽団首席オーボエ奏者の

茂木大輔さんが企画・立案したもので

ステージ上にスクリーンを設置し、

曲にまつわるコミックのシーンや

曲の解説を投影しながら演奏を聴くというものでした。

初めての人でもわかりやすいように構成されていました。

編集したスタッフは徹夜だったそうです。


<プログラム>

ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調作品55「英雄」より

          第1楽章

モーツァルト:オーボエ協奏曲ハ長調K.314より第1楽章

ベートーヴェン:ピアノ・ソナタ第8番ハ短調作品13「悲愴」より

           第2楽章

ラフマニノフ:ピアノ協奏曲第2番ハ短調作品18より第1楽章

ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68


「英雄」では本当にジミヘン弾きを披露。

拍手がわき起こりました。

練習の時は客席に数人座り角度をチェックしたそうです。

バイオリン弾かないのでわからないけど

きっと大変だったはず。

楽器の演奏者の紹介の時、ティンパニーの時だけ異様に

拍手が大きかった。

きっと真澄ちゃんを思い浮かべたのではないでしょうか。

実際はノーマルなかんじの方が担当していらっしゃいました。

最近まんがを読み返す暇がなかったので(新刊は読みましたけど)

いつ出てきた曲なのかわからないかも・・・と思っていましたが

スクリーンにコミックのシーンが出てきたので

思い出しながら演奏を聴くことができてよかったです。










DOORS外観

                  DOORS DINIG

シフォンケーキ

コーヒーとシフォンケーキのセット

昨日心斎橋のニールズヤードに行った後、その辺りを

うろうろしているとmarimekkoと書かれたビルを発見。

中を覗いてみると1階に雑貨、2階にカバンや洋服、

3階にファブリックなどたくさんのmarimekko商品が

ありました。とにかく種類が豊富です。

その前の石造の建物(DOORS DINIG)を見つけ

急遽中でお茶をすることに。

紅茶がなかったのでコーヒーとシフォンケーキを頂きました。

シフォンケーキにハチミツをつけて食べるのですが

しっとりしていてほど良い甘さでおいしかったです。

材料の産地が書かれた紙がテーブルに置いてありました。

栃木県産のものが多かったように思います。

窓からグリーンが見えて心地よい空間でした。

隣はURBAN RESEACH DOORSで

洋服の他にカフェで使用していた食器、

ハチミツなどが置いてありました。

その後ヤマギワに入って家具と照明(別館)を見ました。

春からヤマギワでイタリアのソファメーカーMOROSO社の

商品を展開しているようで、ロン・アラッドや

ロス・ラヴグローグデザインの

不思議な椅子たちがディスプレイされていました。

一体だれが使うのだろう・・・と思いましたが

好みは人それぞれですので。

最後にカッシーナ・イクスシーの中のカフェでお茶をしました。

食器は全てアレッシーのもので揃えられていました。

アレッシーの食器はシンプルで

値段もそんなにしないので手が出しやすいかと思います。

ちなみに私はコーヒーカップを愛用しています。

ソファに座ったのですが座り心地サイコーでした。

ドアをオープンにしていて風が気持ちよかったです。


            リップルチェア/ロン・アラッド

ロン・アラッド
スーパーナチュラル/ロス・ラヴグローブ
ロス・ラブグローブ

                             




TRUCKのお二人(黄瀬徳彦さん、唐津裕美さん)が
NHKのTV番組「トップランナー」に出演しました。

TRUCKは家具職人であるオーナー(黄瀬さん)の
「自分たちが作りたいものを作る」
というコンセプトで誕生しました。
大阪でオリジナル家具の制作や販売、
カタログの出版をしていて、
私のお気に入りの家具屋さんの一つです。
素材のぬくもりを感じられる家具から
あたたかい人たちなんだろうと想像していましたが
家具作りやそれを買う人に対する思いを聞いて
ますます好きになりました。
お互い信頼し合っていて、理想の夫婦ですね。
TRUCKの家具はインテリアスクールのプラン←空想の世界

でしか使ったことがないので、ほしいです~。


先週髪を切りに行きました。
最近のヘアサロンはマッサージがついていて
もっとサービスがよければお茶が出てきたりします。
雑誌などを読みながら時間をつぶすのですが
手渡されるファッション雑誌が

あまりにもつまらないので人間観察をします。
まず仕事内容でスタイリスト、中堅アシスタント、
新人アシスタントを分けて
次にどうやってスタイリストがアシスタントに
指示出しをしているのかを見ます。
あと自分の担当のスタイリストさんが

どこかへ行っている場合は

隣のスタイリストさんが

どんな話をしているかを聴きます。
それでも暇な時は誰と誰が

仲がいいのかを観察します。

雰囲気で大体わかります。
今回は仕事帰りだったこともあり
カラーリングとシャンプー中に寝ていて

短時間だったのであまり細かい観察はできませんでした。

カーサブルータスとか興味のある雑誌を

置いて下さればこんなことしなくていいんですけど・・・。

まぁ人間観察も楽しいですけどね。

飲食店でも一人の時はよくやります。

といっても血液型のことではありません。


昨日の心理学講座は「各種心理テスト」でYG検査をうけました。


YG検査とは・・・

アメリカのギルフォード教授が考案した、

ギルフォード・マーチン人格検査を

日本人の気質に合うように矢田部達郎教授など

京大グループが検討を行い

現在の尺度に到達したもの。

このテストでは社会適応性に関する「抑うつ性」「回帰性傾向」

「劣等感の強さ」「神経質」など十二の特性を選んで、

それぞれについて合計120の質問項目をもうけています。

その答えによって、テストをうけた人のプロフィールが

浮かび上がるようになっています。

プロフィールは次の5つのタイプがあります。


A型~万事につけて平均的、調和的で目立った特徴が少なく、

    臨床的に問題が少ない

B型~情緒不安定で、しばしば反社会的行動(交通違反など)を

    とりがちなタイプ

C型~情緒の安定した社会適応のよいタイプ。

    しかし、おとなしすぎて消極的。

D型~情緒が安定し、社会的適応もよく、

    活動的外交的でリーダーとしても信頼されることもある。

    対人関係はよい。

E型~ノイローゼになる傾向があり、ストレスを自分の中にためやすく、

    内向的非活動的タイプ。


※YG検査は本当の性格をはっきりとらえられないことがある。

そのため、他のテストを組み合わせて用いることが多い。


で、私はA型でした。平均的かぁ・・・。

そんな気はしてたけど。

血液型とか星座とか動物占い(古い?)とか

ひどいことを書かれていることが多いので

新鮮です。

でもちょっとさみしいかも・・・。













          (日本メンタルヘルス協会 上級テキストより抜粋)



昨日は全然眠れなかったので寝不足です汗

前の日は8時間しか寝てないし、

別に寝すぎってことはないと思うんだけど・・・

そういえば日中アロママッサージに行って爆睡したな~と思って納得

ちなみにオイルは、顔→ネロリとラベンダー、

体→ネロリ、マンダリン、レモンでした

マッサージしたおかげで寝不足なのに

お肌ツルツルでへんなかんじです

一茶庵流
一茶菴流
小笠原流

                       小笠原流(右端の男性が家元です)

お茶とお菓子

                          お茶・お菓子(小笠原流)

煎茶道具

                          煎茶道具(小笠原流)

美風流

                               美風流 



第三十三回「月見の夕べ」

煎茶会(宇治黄檗山 萬福寺境内)へ行ってきました


参加流は二篠流・一茶菴流・小笠原流・黄檗売茶流・方円流・

瑞芽庵流・東阿部流・美風流

この中から3席選んでまわります


最初に一茶菴流のお茶席(有声軒)へ

一緒に行っていたのが小笠原流の先生と生徒さんだったので、

小笠原流の作法を教えてもらいながらお茶を頂きました

別室へ移動し、床の間の掛け軸、煎茶道具の説明がありました


次に小笠原流のお茶席へ

ここは屋外でやっていました

まわりを見渡すと別の流派の方がいて作法が様々でした


最後に美風流のお茶席(西方丈)へ

待合室で家元が書いたと思われる茶席の解説の絵が

おもしろかったです(絵がうまい!)


お茶は甘み(旨味?)があって香りがよくておいしかったです

こういう機会でないと見れないような掛け軸や煎茶道具、

部屋を見ることができて、いい経験をさせてもらいました




昨日の心理学講座のテーマは

「トラブルを解決する方法」でした

6人くらいが同じテーブルに座って

ディスカッションするのですが

理解できない発言が多くて苦手な人がいました


職場や家庭の環境改善、

ブレーンストーミング法(無人島で楽しく過ごす方法)、

価値観の違いによる対立への対処方法など

話合いをするんですが、

やっぱり合わないな~と思っていました

「一緒に暮らせないね」という意見は一致しましたけど

ところが話し合いを進めるうちに、苦手な人が

家庭や職場の人間関係について話し始めました

その話を聞いて(理解はできないけど)

いろいろあるんやな~と思いました

いいところもあるみたいやし

知るということは大事ですね

別のグループにいた一緒に行っていた子も

(しゃべったことがないのに)その人が苦手だったらしく

「あの人どうやった?」と聞かれました

さすがにいきなりいい人とは言えなかったですが

「今度しゃべってみたら?」と言いました


ウェスティンホテル
ウェスティンホテル
スカイビル
設計:原広司+アトリエ・ファイ建築研究所、
木村俊彦構造設計事務所、竹中工務店務店
ウェスティンホテル

空中庭園展望台からの眺め



ウェスティンホテルのロビーラウンジでお茶してきました

ダージリン(マリアージュフレール)と

チョコレートケーキを注文

紅茶は、少し苦かったので

さし湯をもらって調節しながら飲みました

吹き抜けで、ガラス張の窓から庭とスカイビルが見えて

とても開放的な空間でした

インテリアはブルーのじゅうたんに

シンプルな椅子とガラスのテーブルで

花瓶に花がさしてありおしゃれなかんじでした


その後天気がよかったのでスカイビルの空中庭園展望台へ

あたたかくて風が心地よかったです

冬は寒いので今くらいが調度いいかもしれません

その後近くの食器屋さんへ

ヘレンドとマイセンが豊富で、しかも安くなっていました

コレクターの友達が喜びそうだな~とか思いながら

眺めていました

ロイヤルコペンハーゲンはフローラ・ダニカシリーズが

何点かありました。

私の好きなブルー・フルーテッドシリーズ

(集めているわけではありません)は

1点(花入)しかなかったのが残念でした

なのでまたコペンでお茶がしたくなりました