昨年度の流行マップがなくなり、現在の感染症のデータを視覚的に確認できないので、CODEXくんに作ってもらいました。。

 

++++++++++++++++ どういう事か。。要約してもらいました。+++++++

従来のインフルエンザ流行レベルマップは、保健所ごとの患者報告を基に、警報・注意報レベルを地図で示していました。2025年4月7日から調査対象の医療機関の選定基準が変わり、約5,000か所から約3,000か所へ再編されました。従来のデータとの連続性が保てないため、マップは2025年4月11日の更新(第14週分)を最後に停止しました。警報・注意報システムと罹患数推計も、当面の情報提供停止となっています。感染状況の調査は続いており、現在は疫学情報速報などで確認できます。
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観測箇所が減らされて、過去データとの照合が出来なくなっています。。本来はデータは互換性を持つ必要があります。新型ウイルス対策の時の変更は大混乱を引き起こしています。(そんなのあり?的な感じ。。あれだけ締めておいて、そこまで一気に緩めるか?データ消した事もあったし。。)正しいデータだけ残してください。

 

2025年までの マップ

  ↓ 現在は更新されていません。

 

過去の経緯

  ↓

 

新しいサイト

  ↓

 

こうなると、、個人で作るしかありません。

 

こんな感じで作ってくれました。。

  ↓

 

沖縄の感染者数が爆発的です。インバウンド数が大幅に増えています。検疫体制の強化は必須でしょう。