今日はジムでトレーニング。
筋トレ月間なので、
水泳1km
↓
筋トレ
での調整。
水泳、筋トレの効果もあり、
最近上半身の筋肉量がアップしてきました。
なので体重が増加しております!
500gですが( ´艸`)
筋トレは大体3ヶ月で効果が出るのが一般的です。
この調子で頑張ります!!
参院選に、大相撲名古屋場所初日、
ワールドカップ決勝と慌しい今日。
この中で一番興味があるのはやっぱり
ワールドカップですよね( ̄▽+ ̄*)
オランダvsスペインなのですが、
どちらも優勝経験は無く、
どちらが勝っても初の快挙に!!
放送時間が深夜で恐らく見ることはできないが、
両チーム共に全力でぶつかりあって欲しいと思います。
個人的にはオランダ頑張って欲しい☆
ワールドカップ決勝と慌しい今日。
この中で一番興味があるのはやっぱり
ワールドカップですよね( ̄▽+ ̄*)
オランダvsスペインなのですが、
どちらも優勝経験は無く、
どちらが勝っても初の快挙に!!
放送時間が深夜で恐らく見ることはできないが、
両チーム共に全力でぶつかりあって欲しいと思います。
個人的にはオランダ頑張って欲しい☆
NO.1 「アイスホッケー」
当ブログではアイスホッケーについて書いていますが、
実際のところマイナースポーツであり、
イメージしづらい人が多いのでは?
そこで本日はアイスホッケーがどんなスポーツなのか説明します!!
日本ではマイナーな部類になってしまうアイスホッケー。
しかしアメリカやカナダではとてもメジャーなスポーツであり、
オリンピックの競技としても有名です。
競技内容はスティックと呼ばれる棒を使って、
パックと呼ばれるサッカーでいうボールのような物を
相手のゴールに決めるスポーツです。
他のスポーツと違うのはスケート靴を履いて、
氷の上で競技を行う点です。
パックを扱うハンドリング技術に伴い、
氷の上を滑るスケーティング技術も必要になってきます!
試合中リンクでプレーするのはプレーヤー5人、ゴーリー(ゴールキーパーのこと)1人の
計6人が一度にリンク上でプレーをします。
基本的に交代は自由で、とてもつかれるので約30秒から1分という短いサイクルで
次々と交代していきます。
リンクでプレーするときは常に全力疾走なので、
短距離走の繰り返しで試合が進むとイメージしてください( ̄▽+ ̄*)
試合は15分×3や20分×3といったように3ピリオドで区切られています。
そしてプレーヤーはパックを持っている敵に対して体でぶつかる事が許されています。
しかしながらスティックを振り回してはいけないなどの細かい取り決めが複数あります。
スケート場は寒いけど、とても熱いスポーツ。
それがアイスホッケーです。
ちなみにアイスホッケーを始めるといったいどのぐらいお金がかかるのか?
実際に私が使っている道具類の大体の価格を記してみようと思います!
スケート靴:EASTON製 約¥45,000
メット:NIKE製 約¥12,000
フェイスガード: 約¥5,000
ショルダー:CCM製 約¥7,000
エルボー:HESPELER製 約¥5,000
パンツ:CCM製 約¥7,000
レガース:PMP製 約¥8,000
メインスティック:約¥20,000
ホッケーバック:TPS製 約¥9,000
その他小物、練習着類いっぱい・・・。
ということは軽く見積もっても¥118,000なり!!!!
しかしチームによっては防具の貸し出しを行っているとこもあり、
次第に装備をそろえていける環境であることが多いように感じます。
あと子供用の防具は成人のに比べて大分安いので、
是非小さいお子様にやっていただきたい!
ちなみに私の現在のホームグラウンドは愛知県です。
チームには始めたばかりで滑れない人も居れば、
バリバリにホッケーが出来る人など様々な人が居ます。
アイスホッケーに興味を持った方、
一度私まで声をかけてみてくださいな!
色々とアドバイスをさせていただきます(‐^▽^‐)
当ブログではアイスホッケーについて書いていますが、
実際のところマイナースポーツであり、
イメージしづらい人が多いのでは?
そこで本日はアイスホッケーがどんなスポーツなのか説明します!!
日本ではマイナーな部類になってしまうアイスホッケー。
しかしアメリカやカナダではとてもメジャーなスポーツであり、
オリンピックの競技としても有名です。
競技内容はスティックと呼ばれる棒を使って、
パックと呼ばれるサッカーでいうボールのような物を
相手のゴールに決めるスポーツです。
他のスポーツと違うのはスケート靴を履いて、
氷の上で競技を行う点です。
パックを扱うハンドリング技術に伴い、
氷の上を滑るスケーティング技術も必要になってきます!
試合中リンクでプレーするのはプレーヤー5人、ゴーリー(ゴールキーパーのこと)1人の
計6人が一度にリンク上でプレーをします。
基本的に交代は自由で、とてもつかれるので約30秒から1分という短いサイクルで
次々と交代していきます。
リンクでプレーするときは常に全力疾走なので、
短距離走の繰り返しで試合が進むとイメージしてください( ̄▽+ ̄*)
試合は15分×3や20分×3といったように3ピリオドで区切られています。
そしてプレーヤーはパックを持っている敵に対して体でぶつかる事が許されています。
しかしながらスティックを振り回してはいけないなどの細かい取り決めが複数あります。
スケート場は寒いけど、とても熱いスポーツ。
それがアイスホッケーです。
ちなみにアイスホッケーを始めるといったいどのぐらいお金がかかるのか?
実際に私が使っている道具類の大体の価格を記してみようと思います!
スケート靴:EASTON製 約¥45,000
メット:NIKE製 約¥12,000
フェイスガード: 約¥5,000
ショルダー:CCM製 約¥7,000
エルボー:HESPELER製 約¥5,000
パンツ:CCM製 約¥7,000
レガース:PMP製 約¥8,000
メインスティック:約¥20,000
ホッケーバック:TPS製 約¥9,000
その他小物、練習着類いっぱい・・・。
ということは軽く見積もっても¥118,000なり!!!!
しかしチームによっては防具の貸し出しを行っているとこもあり、
次第に装備をそろえていける環境であることが多いように感じます。
あと子供用の防具は成人のに比べて大分安いので、
是非小さいお子様にやっていただきたい!
ちなみに私の現在のホームグラウンドは愛知県です。
チームには始めたばかりで滑れない人も居れば、
バリバリにホッケーが出来る人など様々な人が居ます。
アイスホッケーに興味を持った方、
一度私まで声をかけてみてくださいな!
色々とアドバイスをさせていただきます(‐^▽^‐)