妄想の世界へようこそ -250ページ目

妄想話『妹と×××』第27回

この話は妄想であり、フィクションです。



「ハァ…ハァ…ハァ…次は景子ちゃんの番だよ…」
まだ呼吸が整わない千秋が言うと、「…うん…」と返事した景子が立ち上がったり、良に背を向け、エプロンを外した。

「ゴクンッ!!」
良が生唾を飲む音が聞こえた。

千秋と交代して景子がテーブルに横たわり、千秋は浴室へシャワーを浴びに行った。

オレは、容赦なく景子の身体に練乳をかけ始めると景子はピクッと反応した。

「さぁ、良くん…」

良は景子の左の乳首に口づけをした。

「ヒャアンアップ

景子は思わず声をあげた。
良はまるで仔犬がミルクを飲むように両方の乳首とその周りの練乳を一気に舐めとってしまった。

「り、良…キスして…」

「姉ちゃん…」

「…なんか久しぶりに呼ばれた…良からお姉ちゃんって…」

そういうと2人は軽く2、3度キスしたあと激しく舌を絡めていった。

シャワーを済ませてリビングに戻ってきた千秋が良の後ろに回り、ジーンズのベルトを外し、トランクスと一緒に脱がせた。

良のチンポは包茎であるもののカチカチに勃起し、先っぽからは少し我慢汁が出ていた。

ここまで固くなった包茎の皮は我慢汁が潤滑油代わりとなり、簡単に剥け、ピンクよりもまだ赤みがかった亀頭が顔出した。

景子は良のチンポを左手で掴むとゆっくり前後に動かした。

そして2人はキスを止め、景子は良のチンポを口に近づけていく。

景子の口内の温かさを感じた良は「ううっ!!」と思わず声を出してしまった。

「ウグッ…ウグッ…ウグッ…」

景子は激しくシャブリ始めると、「あぁ…姉ちゃん…で、出ちゃう…」とギブアップ寸前であることを告げた次の瞬間、「うぅぅ!!あせるあせるあせる」と景子の口内に射精してしまった。

景子は良の大量に放出した精液を口に受け、むせていた。

慌てた良は、「姉ちゃん、大丈夫?ごめん…ごめんね。」と景子の背中を抱きしめた。

「ううん、大丈夫…飲んじゃった…良の…」

景子は涙目ながらも良に微笑みかけた。


そんな2人に千秋が声をかけた。


「お風呂…入っといでよ。」

双子の姉弟は仲良く手を繋ぎ浴室へ向かった。


…つづく

妄想話『妹と×××』第26回

この話は妄想であり、フィクションです。



千秋と景子が裸エプロンでオレ達を迎えた。

リビングの上には練乳といちごが置いている。

「な、何が始まるの?」

景子が入口に立ち尽くす良の手を取り、リビングへと導き入れた。

「じぁ、最初は千秋をいただこうか?」

「…うん…私から食べてラブラブ

千秋がエプロンを外し、リビングのテーブルの上に横になった。

オレと景子で千秋の身体に練乳を塗り付けた。

千秋は「イヤァン…冷た~い」と声をあげた。

「さぁ、いただくとしよう♪」

オレはいちごを手に取り、千秋の身体に塗られた練乳をつけ、口に入れた。
続けて景子もいちごを持って練乳をすくい口に運んだ。

「さぁ、良くんも来なよ。」と手招きすると、「ほら、座って…ここよ…」

景子が自分の横に座らせ、いちごを手渡した。

いちごを受け取った良の手は少し震えていた。

「良くん、美味しい?」
千秋の問い掛けに、「う、うん…美味しいよ」と声を上ずらせながら答える良だが、おそらく味なんて解らないだろう。

「お次はここをいただこう♪」

オレが右の乳首をペロッ!と舐めると、「キャンラブラブ」と高音の可愛らしい鳴き声がした。

「じぁ、私はおへそ♪」と景子が舐めると、「イヤァンアップくすぐったいニコニコ」と身体をよじった。

「ほら、良くんはここだよ。」

オレが千秋の左の乳首を指差しすると、「…はい…」と恐る恐ると舌を伸ばした。

良の舌が乳首に触れると、「アァン…気持ちいい…良くん、もっと舐めて…」と千秋は良の頭を抱き抱えて、自分の胸に押し付けた。

オレは、景子と場所を変わると、千秋のオマンコを指で拡げながら練乳をたっぷり塗り付けると、わざといやらしく音をたてながら、むしゃぶりついた。

「アァン…アァァァァ…イイ…」

千秋の膣内に中指を差し込むと指を少し曲げ、中を掻き回した。

景子と良も乳首にむしゃぶりついて千秋をイジめていた。

「ハァァァァ…もう私…イッちゃうよ…イクイクイク~アップアップ

千秋は激しく痙攣しながら早くも絶頂に達した。

「す…凄い…」

千秋のイッた姿を見た良が呟いた…

…つづく

妄想話『妹と×××』第25回

この話は妄想であり、フィクションです。



翌日の夕方、景子が双子の弟の良を連れて我が家にやってきた。

「お、お邪魔します…」

小学4、5年に会って以来、久しぶりの再会に緊張しているようだったが随分凛々しくなっていた。

「良くん、準備できるまでオレの部屋でゲームしてようか?」

「は、はい…」

オレは良を連れて自分の部屋に行き、千秋と景子が食事の準備をした。
…といってもスーパーでオードブルを買って来てそれを大皿に並べるだけなので3、40分で準備できた。
その間、ゲームを一緒にすることで良の緊張はほぐれて来たようだった。

食事が済む頃には、以前のような雰囲気を取り戻していた。


「いやぁ♪腹いっぱいだぁ~」と腹をポンポンと叩くと、「兄さん、オヤジっぽいですよニコニコ」と良が返すと4人同時に笑い出した。


「じぁ、デザートの準備するから、お兄ちゃんと良くんは部屋で待って♪」と千秋が言うと、良と2人で「は~い」と返事し、オレの部屋でゲームの続きを始めた。

程なく、「デザートの準備できたよ~♪」と景子の呼ぶ声が聞こえたので、良を連れてリビングへと向かった。

オレは良にドアを開けさせ部屋へ入って行った。

!?

良は完全にフリーズしてリビングの入口で立ちすくんでいた。

…つづく