妄想話『妹と×××』第26回
この話は妄想であり、フィクションです。
千秋と景子が裸エプロンでオレ達を迎えた。
リビングの上には練乳といちごが置いている。
「な、何が始まるの?」
景子が入口に立ち尽くす良の手を取り、リビングへと導き入れた。
「じぁ、最初は千秋をいただこうか?」
「…うん…私から食べて
」
千秋がエプロンを外し、リビングのテーブルの上に横になった。
オレと景子で千秋の身体に練乳を塗り付けた。
千秋は「イヤァン…冷た~い」と声をあげた。
「さぁ、いただくとしよう♪」
オレはいちごを手に取り、千秋の身体に塗られた練乳をつけ、口に入れた。
続けて景子もいちごを持って練乳をすくい口に運んだ。
「さぁ、良くんも来なよ。」と手招きすると、「ほら、座って…ここよ…」
景子が自分の横に座らせ、いちごを手渡した。
いちごを受け取った良の手は少し震えていた。
「良くん、美味しい?」
千秋の問い掛けに、「う、うん…美味しいよ」と声を上ずらせながら答える良だが、おそらく味なんて解らないだろう。
「お次はここをいただこう♪」
オレが右の乳首をペロッ!と舐めると、「キャン
」と高音の可愛らしい鳴き声がした。
「じぁ、私はおへそ♪」と景子が舐めると、「イヤァン
くすぐったい
」と身体をよじった。
「ほら、良くんはここだよ。」
オレが千秋の左の乳首を指差しすると、「…はい…」と恐る恐ると舌を伸ばした。
良の舌が乳首に触れると、「アァン…気持ちいい…良くん、もっと舐めて…」と千秋は良の頭を抱き抱えて、自分の胸に押し付けた。
オレは、景子と場所を変わると、千秋のオマンコを指で拡げながら練乳をたっぷり塗り付けると、わざといやらしく音をたてながら、むしゃぶりついた。
「アァン…アァァァァ…イイ…」
千秋の膣内に中指を差し込むと指を少し曲げ、中を掻き回した。
景子と良も乳首にむしゃぶりついて千秋をイジめていた。
「ハァァァァ…もう私…イッちゃうよ…イクイクイク~
」
千秋は激しく痙攣しながら早くも絶頂に達した。
「す…凄い…」
千秋のイッた姿を見た良が呟いた…
…つづく
千秋と景子が裸エプロンでオレ達を迎えた。
リビングの上には練乳といちごが置いている。
「な、何が始まるの?」
景子が入口に立ち尽くす良の手を取り、リビングへと導き入れた。
「じぁ、最初は千秋をいただこうか?」
「…うん…私から食べて
」千秋がエプロンを外し、リビングのテーブルの上に横になった。
オレと景子で千秋の身体に練乳を塗り付けた。
千秋は「イヤァン…冷た~い」と声をあげた。
「さぁ、いただくとしよう♪」
オレはいちごを手に取り、千秋の身体に塗られた練乳をつけ、口に入れた。
続けて景子もいちごを持って練乳をすくい口に運んだ。
「さぁ、良くんも来なよ。」と手招きすると、「ほら、座って…ここよ…」
景子が自分の横に座らせ、いちごを手渡した。
いちごを受け取った良の手は少し震えていた。
「良くん、美味しい?」
千秋の問い掛けに、「う、うん…美味しいよ」と声を上ずらせながら答える良だが、おそらく味なんて解らないだろう。
「お次はここをいただこう♪」
オレが右の乳首をペロッ!と舐めると、「キャン
」と高音の可愛らしい鳴き声がした。「じぁ、私はおへそ♪」と景子が舐めると、「イヤァン
くすぐったい
」と身体をよじった。「ほら、良くんはここだよ。」
オレが千秋の左の乳首を指差しすると、「…はい…」と恐る恐ると舌を伸ばした。
良の舌が乳首に触れると、「アァン…気持ちいい…良くん、もっと舐めて…」と千秋は良の頭を抱き抱えて、自分の胸に押し付けた。
オレは、景子と場所を変わると、千秋のオマンコを指で拡げながら練乳をたっぷり塗り付けると、わざといやらしく音をたてながら、むしゃぶりついた。
「アァン…アァァァァ…イイ…」
千秋の膣内に中指を差し込むと指を少し曲げ、中を掻き回した。
景子と良も乳首にむしゃぶりついて千秋をイジめていた。
「ハァァァァ…もう私…イッちゃうよ…イクイクイク~

」千秋は激しく痙攣しながら早くも絶頂に達した。
「す…凄い…」
千秋のイッた姿を見た良が呟いた…
…つづく