妄想の世界へようこそ -248ページ目

妄想話『妹と×××』第33回

この話は妄想であり、フィクションです。



オレはまだグッタリした千秋を抱き、ベットの下に下ろした。

代わってベットの上に景子と良の姉弟が上がった。

2人は見つめあいながら互いのバスタオルを取った。
「姉ちゃん…いいんだね…」

「お願い…良…私の『初めて』をもらって…」

2人はゆっくり口づけをすると互いの唾液を交換するように激しく舌を絡めあった。

景子は良の手を自分の乳房にあてがうと、良は本能的に揉み始めた。

「…柔らかい…」改めて女性の身体の感触を口にした。

景子は良の乳首に口づけをした。
思わず良もビクッン!!としてしまった。

「フフ…男の子も感じるんだ…」

景子は自分の乳首を舐められたように良の乳首を責め始めた。

気持ちよすぎて姉の乳房を揉んで手に思わず力が入ってしまう。

「い…痛い…」

「ご…ごめん…ボクどうしたらいいんだろう?…」

景子はニコッと微笑み、「ここは優しく触って…」と乳房にあった良の手を自分のオマンコに導いた。

…つづく

妄想話『妹と×××』第32回

この話は妄想であり、フィクションです。



正常位になったオレは良に手招きをした。

「ほら、ここ触ってごらん…」

オレは良の手を取り、千秋との繋がった部分を触らせた。

オレは千秋のオマンコからチンポをゆっくり抜いていく。

「アァァァ…イヤァァン…抜かないでェ…」

最後までは抜かず、亀頭の部分を膣内に留め、今度はゆっくりと押し込んでいく。

千秋は「ハァァァン…ウゥゥゥン…イイ…」息を大きく吐きながら、鳴き声をあげた。

手を当てていた良が、「うわぁぁぁ…入っていく…スゲェ~…」

チンポを根元まで押し込むと「ぜ…全部入っちゃった…」と良は呟いた。

今度はピストン運動を少し早く出し入れを始めた。

千秋は「アァァァ…イヤァァ…気持ちいいよアップ」と喘いでいる。

オレもそろそろヤバくなってきた。

オレは千秋のが壊れるくらいに速く激しく腰を打ち付けた。

「アァァァ…また、イッちうよぉぉ…」

「オレもイキそうだよ。」

「きてぇぇぇ…お兄ちゃん…私の中にいっぱいいっぱい出して~」

「イクぞ。千秋…膣内(なか)に…出すゾ…ウゥゥ…イクゥゥゥあせるあせるあせる

「アァァァ…出てる…お兄ちゃんがいっぱい…いっぱい出てるゥゥゥアップアップ

千秋は全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。

射精が治まり、オレはゆっくり千秋からチンポを抜いた。

千秋の膣内から今、出したばかりの大量の精液が流れ落ちた。

呆然と見ていた良は、チンポを掴まれハッとした。

「良…今度は私に…して…」

景子は少し涙目になっていた。

…つづく

妄想話『妹と×××』第31回

この話は妄想であり、フィクションです。



「アァァァ…アンアン…」

オレの胸に手をついて上下運動を始めた千秋を下から突き上げる度にキュッキュッとチンポを締め付けた。

オレは乳首を指でつまみ、コリコリとすると、さらに締まりが良くなってくる。

「アァァァ…私…イッチャうよ…ウゥゥゥン…」

「いいぞ…イッチャえよ…ホラ…ホラ…」

オレはスピードを上げ、激しく千秋のオマンコを突き上げる。

「イィィィ…イク…イク…イクゥゥゥゥ…」

思い切り背伸びしたかと思ったら、オレの上に倒れこんだ。

オレの上で大きく息をしている千秋をしばらく抱いていた。

まだオレのチンポは千秋の中で萎むことなく固さを維持していた。

「ハァハァ…お兄ちゃんのオチンチン…私の中で…ピクピクしてる…」

オレは千秋からヌクことなく体を起こし、今度は千秋を下にして、その上に覆い被さった。

…つづく