妄想話『妹と×××』第33回
この話は妄想であり、フィクションです。
オレはまだグッタリした千秋を抱き、ベットの下に下ろした。
代わってベットの上に景子と良の姉弟が上がった。
2人は見つめあいながら互いのバスタオルを取った。
「姉ちゃん…いいんだね…」
「お願い…良…私の『初めて』をもらって…」
2人はゆっくり口づけをすると互いの唾液を交換するように激しく舌を絡めあった。
景子は良の手を自分の乳房にあてがうと、良は本能的に揉み始めた。
「…柔らかい…」改めて女性の身体の感触を口にした。
景子は良の乳首に口づけをした。
思わず良もビクッン!!としてしまった。
「フフ…男の子も感じるんだ…」
景子は自分の乳首を舐められたように良の乳首を責め始めた。
気持ちよすぎて姉の乳房を揉んで手に思わず力が入ってしまう。
「い…痛い…」
「ご…ごめん…ボクどうしたらいいんだろう?…」
景子はニコッと微笑み、「ここは優しく触って…」と乳房にあった良の手を自分のオマンコに導いた。
…つづく
オレはまだグッタリした千秋を抱き、ベットの下に下ろした。
代わってベットの上に景子と良の姉弟が上がった。
2人は見つめあいながら互いのバスタオルを取った。
「姉ちゃん…いいんだね…」
「お願い…良…私の『初めて』をもらって…」
2人はゆっくり口づけをすると互いの唾液を交換するように激しく舌を絡めあった。
景子は良の手を自分の乳房にあてがうと、良は本能的に揉み始めた。
「…柔らかい…」改めて女性の身体の感触を口にした。
景子は良の乳首に口づけをした。
思わず良もビクッン!!としてしまった。
「フフ…男の子も感じるんだ…」
景子は自分の乳首を舐められたように良の乳首を責め始めた。
気持ちよすぎて姉の乳房を揉んで手に思わず力が入ってしまう。
「い…痛い…」
「ご…ごめん…ボクどうしたらいいんだろう?…」
景子はニコッと微笑み、「ここは優しく触って…」と乳房にあった良の手を自分のオマンコに導いた。
…つづく