妄想話『妹と×××』第40回
この話は妄想であり、フィクションです。
オレは千秋を立たせるとベッドの縁に手を着かせた。
千秋のオマンコにチンポを擦りながら焦らしていると、「イヤァン…早く…オチンチンを入れて
…」と甘えた声を出しながらせがんでいる。
オレは後ろからゆっくりとチンポを入れていく。
亀頭が入ったところで止めると、プゥウと
になって「お兄ちゃんのイジワル…」とオレの方を向いた。
それじゃとばかりに根元までズンっと一気に挿れると、「ハァァン
」とさっきの子供っぽい表情が一変し、女の表情を見せた。
少し荒っぽく右手で乳房を鷲掴みした。
すると、「アァァァン…」と喘ぐとキュウゥゥっと千秋のオマンコがオレのチンポを締め付けていった。
…つづく
オレは千秋を立たせるとベッドの縁に手を着かせた。
千秋のオマンコにチンポを擦りながら焦らしていると、「イヤァン…早く…オチンチンを入れて
…」と甘えた声を出しながらせがんでいる。オレは後ろからゆっくりとチンポを入れていく。
亀頭が入ったところで止めると、プゥウと
になって「お兄ちゃんのイジワル…」とオレの方を向いた。それじゃとばかりに根元までズンっと一気に挿れると、「ハァァン
」とさっきの子供っぽい表情が一変し、女の表情を見せた。少し荒っぽく右手で乳房を鷲掴みした。
すると、「アァァァン…」と喘ぐとキュウゥゥっと千秋のオマンコがオレのチンポを締め付けていった。
…つづく
妄想話『妹と×××』第39回
この話は妄想であり、フィクションです。
ベッドの上では、良の動きにスピードが増していた。
「姉ちゃん…好きだよ…ずっと…ずっと前からこうなりたかった…」
「…アァァァン…私も好き
私は良のモノ…ハアアァァァン…」
さっきまで童貞だった良は本能的に腰が動き、同じようにさっきまで処女だった景子も無意識に良の動きに腰を合わせていた。
良は景子の乳首に吸い付いた。
「ハアアァァァン…イイ…アァァァン…」
痛みが軽くなるにつれ、痺れるような身体を貫く快感が景子を包み込んでいく。
「アン…アン…アァァァン…イっちゃう…イイ…イくぅぅ…」
景子は初めてのSEXでイってしまった。
それでもそんな景子を許さないかのように良の腰のグラインドの勢いは衰えなかった。
「アア…姉ちゃん…また…イきそうだよ…」
「イイよ…良…私の中に…出して
…」
「姉ちゃん…イくよ…ウゥゥゥ

」
「アァァァ…私もまた…イっちゃう…良のが…いっぱい…出てる…アァァァ…イっくぅ…」
景子の身体は良の射精に合わせ、大きく痙攣していた。
射精が治まった良はチンポをゆっくり抜くと、景子のオマンコからは、処女血の混ざったピンク色の大量の精液がドッと流れ出た。
「姉ちゃん…」
「良…」
2人は唇づけをした。
「すっごぉい…景子と良くん…あんなにいっぱい…アン
…」
千秋のオマンコを触るとオシッコを洩らしたように濡れていた。
そして乳首は固くなり、敏感になっていた。
「お兄ちゃん…私にも…オチンチン…ちょうだい…」
…つづく
ベッドの上では、良の動きにスピードが増していた。
「姉ちゃん…好きだよ…ずっと…ずっと前からこうなりたかった…」
「…アァァァン…私も好き
私は良のモノ…ハアアァァァン…」さっきまで童貞だった良は本能的に腰が動き、同じようにさっきまで処女だった景子も無意識に良の動きに腰を合わせていた。
良は景子の乳首に吸い付いた。
「ハアアァァァン…イイ…アァァァン…」
痛みが軽くなるにつれ、痺れるような身体を貫く快感が景子を包み込んでいく。
「アン…アン…アァァァン…イっちゃう…イイ…イくぅぅ…」
景子は初めてのSEXでイってしまった。
それでもそんな景子を許さないかのように良の腰のグラインドの勢いは衰えなかった。
「アア…姉ちゃん…また…イきそうだよ…」
「イイよ…良…私の中に…出して
…」「姉ちゃん…イくよ…ウゥゥゥ


」「アァァァ…私もまた…イっちゃう…良のが…いっぱい…出てる…アァァァ…イっくぅ…」
景子の身体は良の射精に合わせ、大きく痙攣していた。
射精が治まった良はチンポをゆっくり抜くと、景子のオマンコからは、処女血の混ざったピンク色の大量の精液がドッと流れ出た。
「姉ちゃん…」
「良…」
2人は唇づけをした。
「すっごぉい…景子と良くん…あんなにいっぱい…アン
…」千秋のオマンコを触るとオシッコを洩らしたように濡れていた。
そして乳首は固くなり、敏感になっていた。
「お兄ちゃん…私にも…オチンチン…ちょうだい…」
…つづく
妄想話『妹と×××』第38回
この話は妄想であり、フィクションです。
「ハア…ハア…ハア…」
景子と良は息も絶え絶えになっていた。
景子のオマンコの中に大量の射精をしたにも関わらず、良のチンポはその固さを保ったままで、景子もチンポを離すまいとするかのように膣内の締まりを弛めることはなかった。
「姉ちゃん…気持ちイイよ」
「…良のオチンチン…中で…ピクピクしてる…」
「…痛い?」
「…うん…でも…大丈夫だから」
景子は腕を良の首に回し、キスをした。
良が景子の口内に舌を入れると景子の舌が迎え、絡ませてきた。
良は無意識に腰が動いてしまう。
「フゥゥゥン…ウゥゥゥン…」
まだ景子には痛みがある。
本当は良には動かないでいて欲しい…けど愛しい良からは離れたくない。
景子は良にしがみついたまま、良の唇を吸い続けた。
さっき膣内に射精した精液と処女喪失による出血と景子の愛液が潤滑油代わりになり、良は少しずつ、ゆっくりと腰を動いていく。
景子も次第に痛みとは違う感覚が芽生えてきた。
「これがSEX…なんだ…」
景子は心の中で呟いた。
2人の姿をベッドの脇で見ていた千秋がなにやらモゾモゾしている。
「ちー、興奮してるの?」
オレが後ろから耳元で囁くように聞くと、「…うん…お兄ちゃん…私…変な気分…になっちゃっ…フゥゥゥン…」
言い終わる前にオレは千秋の唇を塞ぎ舌を絡ませていた。
…つづく
「ハア…ハア…ハア…」
景子と良は息も絶え絶えになっていた。
景子のオマンコの中に大量の射精をしたにも関わらず、良のチンポはその固さを保ったままで、景子もチンポを離すまいとするかのように膣内の締まりを弛めることはなかった。
「姉ちゃん…気持ちイイよ」
「…良のオチンチン…中で…ピクピクしてる…」
「…痛い?」
「…うん…でも…大丈夫だから」
景子は腕を良の首に回し、キスをした。
良が景子の口内に舌を入れると景子の舌が迎え、絡ませてきた。
良は無意識に腰が動いてしまう。
「フゥゥゥン…ウゥゥゥン…」
まだ景子には痛みがある。
本当は良には動かないでいて欲しい…けど愛しい良からは離れたくない。
景子は良にしがみついたまま、良の唇を吸い続けた。
さっき膣内に射精した精液と処女喪失による出血と景子の愛液が潤滑油代わりになり、良は少しずつ、ゆっくりと腰を動いていく。
景子も次第に痛みとは違う感覚が芽生えてきた。
「これがSEX…なんだ…」
景子は心の中で呟いた。
2人の姿をベッドの脇で見ていた千秋がなにやらモゾモゾしている。
「ちー、興奮してるの?」
オレが後ろから耳元で囁くように聞くと、「…うん…お兄ちゃん…私…変な気分…になっちゃっ…フゥゥゥン…」
言い終わる前にオレは千秋の唇を塞ぎ舌を絡ませていた。
…つづく