妄想話『妹と×××』第40回
この話は妄想であり、フィクションです。
オレは千秋を立たせるとベッドの縁に手を着かせた。
千秋のオマンコにチンポを擦りながら焦らしていると、「イヤァン…早く…オチンチンを入れて
…」と甘えた声を出しながらせがんでいる。
オレは後ろからゆっくりとチンポを入れていく。
亀頭が入ったところで止めると、プゥウと
になって「お兄ちゃんのイジワル…」とオレの方を向いた。
それじゃとばかりに根元までズンっと一気に挿れると、「ハァァン
」とさっきの子供っぽい表情が一変し、女の表情を見せた。
少し荒っぽく右手で乳房を鷲掴みした。
すると、「アァァァン…」と喘ぐとキュウゥゥっと千秋のオマンコがオレのチンポを締め付けていった。
…つづく
オレは千秋を立たせるとベッドの縁に手を着かせた。
千秋のオマンコにチンポを擦りながら焦らしていると、「イヤァン…早く…オチンチンを入れて
…」と甘えた声を出しながらせがんでいる。オレは後ろからゆっくりとチンポを入れていく。
亀頭が入ったところで止めると、プゥウと
になって「お兄ちゃんのイジワル…」とオレの方を向いた。それじゃとばかりに根元までズンっと一気に挿れると、「ハァァン
」とさっきの子供っぽい表情が一変し、女の表情を見せた。少し荒っぽく右手で乳房を鷲掴みした。
すると、「アァァァン…」と喘ぐとキュウゥゥっと千秋のオマンコがオレのチンポを締め付けていった。
…つづく