妄想話『妹と×××』第39回
この話は妄想であり、フィクションです。
ベッドの上では、良の動きにスピードが増していた。
「姉ちゃん…好きだよ…ずっと…ずっと前からこうなりたかった…」
「…アァァァン…私も好き
私は良のモノ…ハアアァァァン…」
さっきまで童貞だった良は本能的に腰が動き、同じようにさっきまで処女だった景子も無意識に良の動きに腰を合わせていた。
良は景子の乳首に吸い付いた。
「ハアアァァァン…イイ…アァァァン…」
痛みが軽くなるにつれ、痺れるような身体を貫く快感が景子を包み込んでいく。
「アン…アン…アァァァン…イっちゃう…イイ…イくぅぅ…」
景子は初めてのSEXでイってしまった。
それでもそんな景子を許さないかのように良の腰のグラインドの勢いは衰えなかった。
「アア…姉ちゃん…また…イきそうだよ…」
「イイよ…良…私の中に…出して
…」
「姉ちゃん…イくよ…ウゥゥゥ

」
「アァァァ…私もまた…イっちゃう…良のが…いっぱい…出てる…アァァァ…イっくぅ…」
景子の身体は良の射精に合わせ、大きく痙攣していた。
射精が治まった良はチンポをゆっくり抜くと、景子のオマンコからは、処女血の混ざったピンク色の大量の精液がドッと流れ出た。
「姉ちゃん…」
「良…」
2人は唇づけをした。
「すっごぉい…景子と良くん…あんなにいっぱい…アン
…」
千秋のオマンコを触るとオシッコを洩らしたように濡れていた。
そして乳首は固くなり、敏感になっていた。
「お兄ちゃん…私にも…オチンチン…ちょうだい…」
…つづく
ベッドの上では、良の動きにスピードが増していた。
「姉ちゃん…好きだよ…ずっと…ずっと前からこうなりたかった…」
「…アァァァン…私も好き
私は良のモノ…ハアアァァァン…」さっきまで童貞だった良は本能的に腰が動き、同じようにさっきまで処女だった景子も無意識に良の動きに腰を合わせていた。
良は景子の乳首に吸い付いた。
「ハアアァァァン…イイ…アァァァン…」
痛みが軽くなるにつれ、痺れるような身体を貫く快感が景子を包み込んでいく。
「アン…アン…アァァァン…イっちゃう…イイ…イくぅぅ…」
景子は初めてのSEXでイってしまった。
それでもそんな景子を許さないかのように良の腰のグラインドの勢いは衰えなかった。
「アア…姉ちゃん…また…イきそうだよ…」
「イイよ…良…私の中に…出して
…」「姉ちゃん…イくよ…ウゥゥゥ


」「アァァァ…私もまた…イっちゃう…良のが…いっぱい…出てる…アァァァ…イっくぅ…」
景子の身体は良の射精に合わせ、大きく痙攣していた。
射精が治まった良はチンポをゆっくり抜くと、景子のオマンコからは、処女血の混ざったピンク色の大量の精液がドッと流れ出た。
「姉ちゃん…」
「良…」
2人は唇づけをした。
「すっごぉい…景子と良くん…あんなにいっぱい…アン
…」千秋のオマンコを触るとオシッコを洩らしたように濡れていた。
そして乳首は固くなり、敏感になっていた。
「お兄ちゃん…私にも…オチンチン…ちょうだい…」
…つづく