お 休み
今日は妄想話はお休みです。
いつもたくさんの人に見ていただき、とても嬉しいです。
下手な読みにくい駄文ですが、皆さんの『おかず』になるように頑張って妄想します。
あとよかったら、「ヌケた♪」とか「萎えた
」とか一言でいいので感想も聴かせて下さいm(__)m
よろしくお願いします
いつもたくさんの人に見ていただき、とても嬉しいです。
下手な読みにくい駄文ですが、皆さんの『おかず』になるように頑張って妄想します。
あとよかったら、「ヌケた♪」とか「萎えた
」とか一言でいいので感想も聴かせて下さいm(__)mよろしくお願いします

妄想話『妹と×××』第24回
この話は妄想であり、フィクションです。
「じゃあ、四つん這いになってお尻をこっちに向けてごらん。」
「こう?…なんかやらしい…」
オレは千秋の尻を引き寄せチンポをオマンコに擦り着けた。
「イヤァァン
ジラさないで…お兄ちゃん…入れて…早くぅぅぅ…」
わざとゆっくりと膣内にチンポを送り込んでいくと、「ハァァァン
入って…きたぁぁぁ…アァァァ…」
奥まで入る手前で一旦挿入を止め、抜くように見せかけて引いてから一気に突っ込んだ。
「アン…アァァァ…」
オレは千秋の尻を掴み腰を前後に動かした。
「お兄ちゃん…気持ち…イイよ…アン…アン…アン…」
すると千秋の頭の方で景子がようやく息を吹き返したように動いた。
「ううん…あ、千秋…またお兄さんに…オチンチン入れてもらってるんだ…」
オレは千秋を後ろから突きながら、「景子ちゃん、千秋の前に座って脚を拡げてごらん♪」
「イヤァァン…は、恥ずかしい…」
しかし言わずともそのような格好になっていた。
千秋は無理矢理、景子の脚を拡げオマンコに顔を近づけていった。
「ヒィッ…千秋が私のをな…舐めてる…アン…」
オレの動く速さに合わせて千秋は舐め方に強弱をつけて景子を攻めた。
ピチャッピチャッと景子のオマンコを舐めながら、「景子…気持ちイイ?私にされて気持ちイイ?」
「アン…アン…イイ…千秋…気持ちイイよ」
やがて3人とも限界が訪れた。
「ちー、イクぞっ」
「いいよ…お兄ちゃん…私のオマンコにいっぱい…いっぱい出してぇぇ…アァァァ…」
景子も自分で乳首を弄りながら、「わ、私も…イッちゃうぅぅぅ…」
「イクぞ、千秋…出すぞ…ぅぅぅ

」
オレは千秋の尻を激しく打ち付け、オマンコの中にたっぷりと射精した。
「アァァァ…いっぱい出してる…ぅぅぅ私もイクぅぅぅ
」
千秋に舐めまくられていた景子も絶頂を迎え、「私もイクぅぅぅ…イッちゃうぅぅぅ
」と絶叫し、大きくのけ反るとそのまま後ろに倒れていった。
千秋も前のめりに倒れこんだ。
チンポが抜けたオマンコからはオレのザーメンが大量に流れだした。
部屋の中はしばらくの間、3人の激しい息づかいだけが響いていた。
…10分経っただろうか、千秋が口を開いた。
「お風呂…入ろうよ。3人で…」
3人とも汗だくになっていた。
「そうだな…景子ちゃんも一緒に入ろう?」
「はい…」
オレは立ち上がれたが、千秋と景子は腰が立たず四つん這いで浴室まで行った。
なかなか全身の力が回復しない2人の身体を洗い流してやった。
シャワーを浴びてやっと体力が回復したのかリビングまでは歩いて戻れた。
それから明日の計画を3人で話し合い、景子が帰ったのは夜の8時過ぎだった。
…つづく
「じゃあ、四つん這いになってお尻をこっちに向けてごらん。」
「こう?…なんかやらしい…」
オレは千秋の尻を引き寄せチンポをオマンコに擦り着けた。
「イヤァァン
ジラさないで…お兄ちゃん…入れて…早くぅぅぅ…」わざとゆっくりと膣内にチンポを送り込んでいくと、「ハァァァン
入って…きたぁぁぁ…アァァァ…」奥まで入る手前で一旦挿入を止め、抜くように見せかけて引いてから一気に突っ込んだ。
「アン…アァァァ…」
オレは千秋の尻を掴み腰を前後に動かした。
「お兄ちゃん…気持ち…イイよ…アン…アン…アン…」
すると千秋の頭の方で景子がようやく息を吹き返したように動いた。
「ううん…あ、千秋…またお兄さんに…オチンチン入れてもらってるんだ…」
オレは千秋を後ろから突きながら、「景子ちゃん、千秋の前に座って脚を拡げてごらん♪」
「イヤァァン…は、恥ずかしい…」
しかし言わずともそのような格好になっていた。
千秋は無理矢理、景子の脚を拡げオマンコに顔を近づけていった。
「ヒィッ…千秋が私のをな…舐めてる…アン…」
オレの動く速さに合わせて千秋は舐め方に強弱をつけて景子を攻めた。
ピチャッピチャッと景子のオマンコを舐めながら、「景子…気持ちイイ?私にされて気持ちイイ?」
「アン…アン…イイ…千秋…気持ちイイよ」
やがて3人とも限界が訪れた。
「ちー、イクぞっ」
「いいよ…お兄ちゃん…私のオマンコにいっぱい…いっぱい出してぇぇ…アァァァ…」
景子も自分で乳首を弄りながら、「わ、私も…イッちゃうぅぅぅ…」
「イクぞ、千秋…出すぞ…ぅぅぅ


」オレは千秋の尻を激しく打ち付け、オマンコの中にたっぷりと射精した。
「アァァァ…いっぱい出してる…ぅぅぅ私もイクぅぅぅ

」千秋に舐めまくられていた景子も絶頂を迎え、「私もイクぅぅぅ…イッちゃうぅぅぅ

」と絶叫し、大きくのけ反るとそのまま後ろに倒れていった。千秋も前のめりに倒れこんだ。
チンポが抜けたオマンコからはオレのザーメンが大量に流れだした。
部屋の中はしばらくの間、3人の激しい息づかいだけが響いていた。
…10分経っただろうか、千秋が口を開いた。
「お風呂…入ろうよ。3人で…」
3人とも汗だくになっていた。
「そうだな…景子ちゃんも一緒に入ろう?」
「はい…」
オレは立ち上がれたが、千秋と景子は腰が立たず四つん這いで浴室まで行った。
なかなか全身の力が回復しない2人の身体を洗い流してやった。
シャワーを浴びてやっと体力が回復したのかリビングまでは歩いて戻れた。
それから明日の計画を3人で話し合い、景子が帰ったのは夜の8時過ぎだった。
…つづく
妄想話『妹と×××』第23回
この話は妄想であり、フィクションです。
「じぁ始めるよ」
オレは景子の手を少し乱暴に引っ張り抱き寄せた。
「キャッ
」
驚きの声を上げた景子の唇に間髪入れずにキスをした。
景子はうっとりと目を閉じ、オレに合わせて舌を絡ませた。
「うん…ディープキスは合格だ」
「やった~♪」
景子は千秋に向かってガッツポーズし、千秋も返すようにガッツポーズした。
「次はこれだ!!」
景子の手を取りオレのチンポを握らせた。
「ヒィッ
なんかドックンドックンしてる…それに硬くて…熱い…」
「キスしながらこんな風にして上下させるんだよ。」
「はい♪」 いい返事だ。
再びディープキスをする景子は緊張がとれたのか積極的に舌を絡めるイヤらしさが加わった。
景子のまだ幼い手がオレのチンポをゆっくりと上下し、それに反応し、さらに堅さを増していく。
「す…凄い…こんなのが入っちゃうんだ…」
景子が顔をチンポに近づけ呟いた。
「じゃあ、次は『フェラチオ』をしてみようか?」
「はい…」
「自分で『苦しくない』ところまでくわえていってごらん…」
景子は恐る恐る口を開くと結構深いところまでくわえていった。
オレは景子の頭に手を添えて上下に動かすと、それに倣うように景子も自分で頭を動かした。
ふと千秋を見ると、自分の乳首をつまみながら、クチュクチュと自分のオマンコをイジりながら、こちらをうっとりと見つめていた。
フェラチオを続ける景子の脇から手を差し込んで乳首を指で軽く弾くと「クッフゥゥゥン
」とチンポをシャブリながら息が漏れるような声をあげた。
「景子ちゃん、今度はオレの顔を跨いでごらん…『69』って互いのオマンコとオチンチンを舐め合うだよ。」
「えっ
オマン…コを舐めてもらうの?」
恥ずかしがりながらオレの顔を跨がると、ガバッ!!と尻を抱き寄せ、クリトリスとオマンコにシャブリついた。
「アハッ、アァァァ…イヤァァ
ウング…ウグ…ウグ…」
景子は一生懸命フェラチオを続けた。
生まれて初めて経験に景子はすでに絶頂寸前だった。
オレは景子を満足させるためにジュルジュル
とイヤらしい音をたてながら一心不乱に舐め続けた。
「ヒヤァァァ
イッちゃうぅぅぅ…」
景子は全身を痙攣させ絶頂を迎え、グッタリとなってしまった。
突然、ギュッ!!とチンポを掴まれた。
まだ動けずにオレの上で息も絶え絶えになっている景子をゆっくり降ろすと、千秋がオレのチンポを擦りながら、「お兄ちゃん…まだオチンチン硬いよ…私のオマンコに入れてもいいよ…ううん、お兄ちゃんのオチンチン入れてぇ
」 と求めてきた。
…つづく
「じぁ始めるよ」
オレは景子の手を少し乱暴に引っ張り抱き寄せた。
「キャッ
」驚きの声を上げた景子の唇に間髪入れずにキスをした。
景子はうっとりと目を閉じ、オレに合わせて舌を絡ませた。
「うん…ディープキスは合格だ」
「やった~♪」
景子は千秋に向かってガッツポーズし、千秋も返すようにガッツポーズした。
「次はこれだ!!」
景子の手を取りオレのチンポを握らせた。
「ヒィッ
なんかドックンドックンしてる…それに硬くて…熱い…」「キスしながらこんな風にして上下させるんだよ。」
「はい♪」 いい返事だ。
再びディープキスをする景子は緊張がとれたのか積極的に舌を絡めるイヤらしさが加わった。
景子のまだ幼い手がオレのチンポをゆっくりと上下し、それに反応し、さらに堅さを増していく。
「す…凄い…こんなのが入っちゃうんだ…」
景子が顔をチンポに近づけ呟いた。
「じゃあ、次は『フェラチオ』をしてみようか?」
「はい…」
「自分で『苦しくない』ところまでくわえていってごらん…」
景子は恐る恐る口を開くと結構深いところまでくわえていった。
オレは景子の頭に手を添えて上下に動かすと、それに倣うように景子も自分で頭を動かした。
ふと千秋を見ると、自分の乳首をつまみながら、クチュクチュと自分のオマンコをイジりながら、こちらをうっとりと見つめていた。
フェラチオを続ける景子の脇から手を差し込んで乳首を指で軽く弾くと「クッフゥゥゥン
」とチンポをシャブリながら息が漏れるような声をあげた。「景子ちゃん、今度はオレの顔を跨いでごらん…『69』って互いのオマンコとオチンチンを舐め合うだよ。」
「えっ
オマン…コを舐めてもらうの?」恥ずかしがりながらオレの顔を跨がると、ガバッ!!と尻を抱き寄せ、クリトリスとオマンコにシャブリついた。
「アハッ、アァァァ…イヤァァ
ウング…ウグ…ウグ…」景子は一生懸命フェラチオを続けた。
生まれて初めて経験に景子はすでに絶頂寸前だった。
オレは景子を満足させるためにジュルジュル
とイヤらしい音をたてながら一心不乱に舐め続けた。「ヒヤァァァ
イッちゃうぅぅぅ…」景子は全身を痙攣させ絶頂を迎え、グッタリとなってしまった。
突然、ギュッ!!とチンポを掴まれた。
まだ動けずにオレの上で息も絶え絶えになっている景子をゆっくり降ろすと、千秋がオレのチンポを擦りながら、「お兄ちゃん…まだオチンチン硬いよ…私のオマンコに入れてもいいよ…ううん、お兄ちゃんのオチンチン入れてぇ
」 と求めてきた。…つづく