妄想話『妹と×××』第24回
この話は妄想であり、フィクションです。
「じゃあ、四つん這いになってお尻をこっちに向けてごらん。」
「こう?…なんかやらしい…」
オレは千秋の尻を引き寄せチンポをオマンコに擦り着けた。
「イヤァァン
ジラさないで…お兄ちゃん…入れて…早くぅぅぅ…」
わざとゆっくりと膣内にチンポを送り込んでいくと、「ハァァァン
入って…きたぁぁぁ…アァァァ…」
奥まで入る手前で一旦挿入を止め、抜くように見せかけて引いてから一気に突っ込んだ。
「アン…アァァァ…」
オレは千秋の尻を掴み腰を前後に動かした。
「お兄ちゃん…気持ち…イイよ…アン…アン…アン…」
すると千秋の頭の方で景子がようやく息を吹き返したように動いた。
「ううん…あ、千秋…またお兄さんに…オチンチン入れてもらってるんだ…」
オレは千秋を後ろから突きながら、「景子ちゃん、千秋の前に座って脚を拡げてごらん♪」
「イヤァァン…は、恥ずかしい…」
しかし言わずともそのような格好になっていた。
千秋は無理矢理、景子の脚を拡げオマンコに顔を近づけていった。
「ヒィッ…千秋が私のをな…舐めてる…アン…」
オレの動く速さに合わせて千秋は舐め方に強弱をつけて景子を攻めた。
ピチャッピチャッと景子のオマンコを舐めながら、「景子…気持ちイイ?私にされて気持ちイイ?」
「アン…アン…イイ…千秋…気持ちイイよ」
やがて3人とも限界が訪れた。
「ちー、イクぞっ」
「いいよ…お兄ちゃん…私のオマンコにいっぱい…いっぱい出してぇぇ…アァァァ…」
景子も自分で乳首を弄りながら、「わ、私も…イッちゃうぅぅぅ…」
「イクぞ、千秋…出すぞ…ぅぅぅ

」
オレは千秋の尻を激しく打ち付け、オマンコの中にたっぷりと射精した。
「アァァァ…いっぱい出してる…ぅぅぅ私もイクぅぅぅ
」
千秋に舐めまくられていた景子も絶頂を迎え、「私もイクぅぅぅ…イッちゃうぅぅぅ
」と絶叫し、大きくのけ反るとそのまま後ろに倒れていった。
千秋も前のめりに倒れこんだ。
チンポが抜けたオマンコからはオレのザーメンが大量に流れだした。
部屋の中はしばらくの間、3人の激しい息づかいだけが響いていた。
…10分経っただろうか、千秋が口を開いた。
「お風呂…入ろうよ。3人で…」
3人とも汗だくになっていた。
「そうだな…景子ちゃんも一緒に入ろう?」
「はい…」
オレは立ち上がれたが、千秋と景子は腰が立たず四つん這いで浴室まで行った。
なかなか全身の力が回復しない2人の身体を洗い流してやった。
シャワーを浴びてやっと体力が回復したのかリビングまでは歩いて戻れた。
それから明日の計画を3人で話し合い、景子が帰ったのは夜の8時過ぎだった。
…つづく
「じゃあ、四つん這いになってお尻をこっちに向けてごらん。」
「こう?…なんかやらしい…」
オレは千秋の尻を引き寄せチンポをオマンコに擦り着けた。
「イヤァァン
ジラさないで…お兄ちゃん…入れて…早くぅぅぅ…」わざとゆっくりと膣内にチンポを送り込んでいくと、「ハァァァン
入って…きたぁぁぁ…アァァァ…」奥まで入る手前で一旦挿入を止め、抜くように見せかけて引いてから一気に突っ込んだ。
「アン…アァァァ…」
オレは千秋の尻を掴み腰を前後に動かした。
「お兄ちゃん…気持ち…イイよ…アン…アン…アン…」
すると千秋の頭の方で景子がようやく息を吹き返したように動いた。
「ううん…あ、千秋…またお兄さんに…オチンチン入れてもらってるんだ…」
オレは千秋を後ろから突きながら、「景子ちゃん、千秋の前に座って脚を拡げてごらん♪」
「イヤァァン…は、恥ずかしい…」
しかし言わずともそのような格好になっていた。
千秋は無理矢理、景子の脚を拡げオマンコに顔を近づけていった。
「ヒィッ…千秋が私のをな…舐めてる…アン…」
オレの動く速さに合わせて千秋は舐め方に強弱をつけて景子を攻めた。
ピチャッピチャッと景子のオマンコを舐めながら、「景子…気持ちイイ?私にされて気持ちイイ?」
「アン…アン…イイ…千秋…気持ちイイよ」
やがて3人とも限界が訪れた。
「ちー、イクぞっ」
「いいよ…お兄ちゃん…私のオマンコにいっぱい…いっぱい出してぇぇ…アァァァ…」
景子も自分で乳首を弄りながら、「わ、私も…イッちゃうぅぅぅ…」
「イクぞ、千秋…出すぞ…ぅぅぅ


」オレは千秋の尻を激しく打ち付け、オマンコの中にたっぷりと射精した。
「アァァァ…いっぱい出してる…ぅぅぅ私もイクぅぅぅ

」千秋に舐めまくられていた景子も絶頂を迎え、「私もイクぅぅぅ…イッちゃうぅぅぅ

」と絶叫し、大きくのけ反るとそのまま後ろに倒れていった。千秋も前のめりに倒れこんだ。
チンポが抜けたオマンコからはオレのザーメンが大量に流れだした。
部屋の中はしばらくの間、3人の激しい息づかいだけが響いていた。
…10分経っただろうか、千秋が口を開いた。
「お風呂…入ろうよ。3人で…」
3人とも汗だくになっていた。
「そうだな…景子ちゃんも一緒に入ろう?」
「はい…」
オレは立ち上がれたが、千秋と景子は腰が立たず四つん這いで浴室まで行った。
なかなか全身の力が回復しない2人の身体を洗い流してやった。
シャワーを浴びてやっと体力が回復したのかリビングまでは歩いて戻れた。
それから明日の計画を3人で話し合い、景子が帰ったのは夜の8時過ぎだった。
…つづく