妄想の世界へようこそ -224ページ目

寝不足~

最近の睡眠時間は5時間くらい。


休みの日は3~4時間しか寝てない。


今年に入って、転職したので、朝が早起きになった。

にも関わらず、夜、寝る時間は今までと同じくらいの時間。


しかも、PCでAVを点けっぱなし。


夜中、AV女優さんのsexyボイスで目が醒めることもしばしば…



そりゃ、寝不足になるはずさ、頭も、♂も…


しかし、最近、独り寝が淋しく感じる。


誰か~オレの横と♂、空いてるよぉ~しょぼん



…さぁ、今日も、仕事だぁ~パンチ!

妄想話『妹と×××2』第4回

これは妄想話です。



「あんラブラブ



美幸の秘部に良の指が触れた。


割れ目に指をゆっくりと行ったり来たりさせると、美幸の身体が、ピクン、ピクンと波打った。


景子は、妹の乳首から口を離すと美幸の後ろに回り込み、膨らみはじめた乳房を揉み始め、首筋にキスをはじめた。


姉兄の攻めに美幸の秘部は湿ってきた。



良の指は美幸の奥からわきだす淫汁で動きがさらにスムーズになってきた。



やがて兄の指は割れ目の奥に割り込んでいき、ついに敏感な『マメ』にたどり着いた。


…つづく(第5回へ)

妄想話『妹と×××2』第3回

これは妄想話です。



景子は妹の身体に巻き付けられたバスタオルをゆっくり剥ぎ取った。



露になった乳首に軽くくちつげし、舌を出してペロッと舐め上げると、美幸は思わず「ひゃっ!!」っと声をあげてしまった。



妹の唇を解放した良の唇は、空いている片方の乳首を捉え、軽く甘噛みした。



姉のやり方と異なる兄のやり方は、美幸に追い討ちをかけるような甘美な電流を全身に流していった。


…つづく