妄想話『妹と×××2』第4回
これは妄想話です。
「あん
」
美幸の秘部に良の指が触れた。
割れ目に指をゆっくりと行ったり来たりさせると、美幸の身体が、ピクン、ピクンと波打った。
景子は、妹の乳首から口を離すと美幸の後ろに回り込み、膨らみはじめた乳房を揉み始め、首筋にキスをはじめた。
姉兄の攻めに美幸の秘部は湿ってきた。
良の指は美幸の奥からわきだす淫汁で動きがさらにスムーズになってきた。
やがて兄の指は割れ目の奥に割り 込んでいき、ついに敏感な『マメ』にたどり着いた。
…つづく(第5回へ)
「あん
」美幸の秘部に良の指が触れた。
割れ目に指をゆっくりと行ったり来たりさせると、美幸の身体が、ピクン、ピクンと波打った。
景子は、妹の乳首から口を離すと美幸の後ろに回り込み、膨らみはじめた乳房を揉み始め、首筋にキスをはじめた。
姉兄の攻めに美幸の秘部は湿ってきた。
良の指は美幸の奥からわきだす淫汁で動きがさらにスムーズになってきた。
やがて兄の指は割れ目の奥に割り 込んでいき、ついに敏感な『マメ』にたどり着いた。
…つづく(第5回へ)