妄想話『妹と×××2』第3回 | 妄想の世界へようこそ

妄想話『妹と×××2』第3回

これは妄想話です。



景子は妹の身体に巻き付けられたバスタオルをゆっくり剥ぎ取った。



露になった乳首に軽くくちつげし、舌を出してペロッと舐め上げると、美幸は思わず「ひゃっ!!」っと声をあげてしまった。



妹の唇を解放した良の唇は、空いている片方の乳首を捉え、軽く甘噛みした。



姉のやり方と異なる兄のやり方は、美幸に追い討ちをかけるような甘美な電流を全身に流していった。


…つづく