妄想の世界へようこそ -226ページ目

妄想話『妹と×××2』

この話は妄想です。



浴室から出てきた、景子、良、美幸の3人は、両親の部屋にいた。



3人の両親は、父親がこの春から海外赴任し、母親も夏休みに一旦帰国予定だが一緒について行っていた。

両親の寝室にはキングサイズのベッドがあった。


その真ん中には、バスタオルを身体に巻いた美幸がちょこんと座って、両脇には景子と良が座っている。



「美幸…」

良が美幸の顎を軽く指で持ち上げると、美幸は目を閉じ、兄のキスキスマークを待っていた。



「これが♂の人とのファーストキスキスマーク…相手はお兄ちゃんで嬉しいニコニコ



軽く唇が触れると、小鳥がくちばし同志をついばむようなキスを続けた。


景子が美幸の耳たぶを甘噛みすると、美幸の身体はビクン!っと感電したように反応した。


…つづく

近々

近々、妄想話を再開しようと思います。



といいながら、まだ、妄想中だけどねにひひ

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