妄想話『妹と×××2』
この話は妄想です。
浴室から出てきた、景子、良、美幸の3人は、両親の部屋にいた。
3人の両親は、父親がこの春から海外赴任し、母親も夏休みに一旦帰国予定だが一緒について行っていた。
両親の寝室にはキングサイズのベッドがあった。
その真ん中には、バスタオルを身体に巻いた美幸がちょこんと座って、両脇には景子と良が座っている。
「美幸…」
良が美幸の顎を軽く指で持ち上げると、美幸は目を閉じ、兄のキス
を待っていた。
「これが♂の人とのファーストキス
…相手はお兄ちゃんで嬉しい
」
軽く唇が触れると、小鳥がくちばし同志をついばむようなキスを続けた。
景子が美幸の耳たぶを甘噛みすると、美幸の身体はビクン!っと感電したように反応した。
…つづく
浴室から出てきた、景子、良、美幸の3人は、両親の部屋にいた。
3人の両親は、父親がこの春から海外赴任し、母親も夏休みに一旦帰国予定だが一緒について行っていた。
両親の寝室にはキングサイズのベッドがあった。
その真ん中には、バスタオルを身体に巻いた美幸がちょこんと座って、両脇には景子と良が座っている。
「美幸…」
良が美幸の顎を軽く指で持ち上げると、美幸は目を閉じ、兄のキス
を待っていた。「これが♂の人とのファーストキス
…相手はお兄ちゃんで嬉しい
」軽く唇が触れると、小鳥がくちばし同志をついばむようなキスを続けた。
景子が美幸の耳たぶを甘噛みすると、美幸の身体はビクン!っと感電したように反応した。
…つづく
