みなさまこんにちは

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

最近すこ~~し体重が増えてしまったんです。

知人に「太ったね」って言われて

大ショックだったのです。

 

 

実際に体重が増えていて、

「太ったね」っていう言葉も事実なんですよね。

 

ただ事実を述べらているすぎないのです。

 

だけど、ショックを受ける、ということは

体重が増えること、太ることを悪い事だと思っているから

ひどい事を言われたように感じて、ショックを受けるのです。

 

太っている自分には価値がない、

太っている自分には魅力がない、

太っている自分はかわいくない、

太っている自分は愛されない、

 

そんな思い込みがあるから、

ショックを受けてしまうのですよね。

 

まずはそんな思い込みをなくしていこうね。

どんな自分でも価値があるし、魅力があるし、愛されるのです。

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

 

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みなさまこんにちは

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

こども会の役員の引き継ぎがありました。

引き継ぎも終わったので、これで役員の仕事は終わり!

最初と最後くらいしか仕事はなかったのですが、

終わった解放感!

よかった~~

 

私のこどもは小学校入学の時に

コロナ禍を経験していて、

学校行事が縮小されていったのですよね。

 

それに伴ってこども会での行事もほとんどなくなりました。

 

私達のこども会はコロナ禍以降も行事は復活させずに

更に縮小していく方向に舵を切っていきました。

 

前にこんなブログを書いたけど、

 

手間をかける、時間をかけることが

愛情をかけること、のような認識って

一般的にありますよね。

 

愛情があるからこそ

手間暇かけていろいろできるんだろうけど、

それが全てじゃないよね、と思います。

 

楽をすることに罪悪感を感じなくてもいいよね。

 

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みなさまこんにちは

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

福島県立美術館で開催されている大ゴッホ展に行ってきました。

 

 

土日だと予約がとれないんじゃないか、と思ったけど、

わりとすんなりととることができました。

 

 

ゴッホの作品は色彩豊かなイメージだったけど、

初期の頃は「闇の中にある光」を表現することが

素晴らしいと考えていたようで、

薄暗い絵が多かったみたい。

 

でもその頃の絵がとっても印象的でした。

 

絵が飛び出して向こうからやってくるような存在感、

ここにいるよ!って叫んでいるようでした。

 

絵の表面がすごくつやつやで光っていてきれいで、

だからなのかな、オーラがある、というか

光を放っているように見えて、引き込まれる感じでした。

 

写真撮影可能な作品をとってきたよ。

 

 

 

 

 

 

夜のカフェテラスは

夜の闇の中に光るカフェテラスの暖かい雰囲気、

賑やかな感じが素敵でした。

 

第二期もあるみたいなので楽しみです。

 

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みなさまこんにちは

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

私は事あるごとに「あんたって本当に冷たいよね」

って母から言われてきました。

 

なにかあるたびに冷たい、冷たいって言われて、

私って冷たい人なんだなーって思い、

他の人には冷たい人だと思われないように、

人には優しくしないと、って思ってきました。

 

 

だけど今になって思うのは、

母の期待する答えを返していない

っていうだけだった、ということ。

 

母の言動に対して、母が期待するような

優しい、いたわりのある言葉を返せていなかったから、

「冷たい人」になっているだけなんですよね。

 

母が思う「優しい人」像に当てはまる

言動を返せなかっただけ。

本当にそれだけだな、って思って。

 

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なので、冷たい人だと思われないようにしなくても、

優しい人になろうとしなくてもいいんですよね。

 

誰かの理想とする「優しさ」がなかっただけで、

私の中には優しさはしっかりと存在するのです。

 

誰かの言葉で自分を決めつけないで。

 

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みなさまこんにちは

心理カウンセラーの片平万里子です。

 

先日はこどもの誕生日でした

こどもの希望で焼き肉を食べたよ。

 

 

とってもおいしかったよ~~。

 

昔こんなブログを書いていたけど

 

こどものお誕生日に

豪華なごちそうをつくらないこと、

お部屋を素敵に飾り立てないこと、

 

いわゆる”素敵なお誕生日パーティー”を

していないことに罪悪感を感じていました。

 

 

私の中に

こどものために労力をかけること=愛の深さ

みたいな図式があって、

 

全然手間をかけていない私は

子供への愛がないみたいで、

 

愛がない人だと思われたくなかったし、

愛がない自分を責めていました。

 

 

だけど愛の形、表し方は人それぞれ。

 

私は私なりに子供を思って

いればそれでいいんだよね。

 

子供のリクエストに答えて、

好きな物を一緒に食べて、

おいしいね、って分かち合う。

 

そんな時間を共有するのが

私の愛の形なのです。

 

それでいいんだ、と思ったお誕生日でした。

 

今日も読んでくれてありがとうございます。

 

 

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